このページは、私の草野球データを載せています。
個人記録メモに利用しているようなもので、全然面白くないと思います(^_^;)。
| 野球歴 | 23歳に始めて、5年目 |
| 所属チーム | アクターズ(淀川Cリーグ)、監督 片岡 靖典 |
| 投打 | 左投げ左打ち |
| ポジション | バッテリー含めて全て(全部下手と言う噂も…) |
| セールスポイント | 声(絶えず叫んでいます) 肩 足(内野安打多し、盗塁死は今まで一度しかない) 上手い下手は別にしてどのポジションにも抵抗なし(助っ人として重宝がられています) |
| ウィークポイント | すぐに悩む、悩みだしたら散々(直したいのに直らない…) |
| 投手としての私 | 左のサイドスローで、球種はストレート、2 種類のカーブ、ナックル。 球自体あまり速くない(遅い!)のですが、異様な“のび”と癖のあるストレートで勝負しています。 スタミナは底無し。 ただ、コントロールに苦しむ場面、多々あり。 |
| 尊敬している野球選手 | 元阪神タイガース 福間 納 投手(私の背番号も同じく 12 だ) 阪神タイガース 坪井 智哉 外野手 中日ドラゴンズ 関川 浩一 外野手 元大リーガー ジム アボット 投手 |
| アクターズ紹介 /仲間募集 |
私が所属しているアクターズは、関西を中心に活動しています。メンバーは泉佐野から京都、西宮と方々から集まっています。 比較的活動は消極的です。仕事の忙しいものが多く球場が余りキープできないのが最大の原因です。練習は月 2 回です。 「球場を予約したものの対戦相手がいない」是非ともお声を掛けてください。 「試合が決まったのに人数不足だ」私で良ければ助っ人に参ります。 「軽く練習がしたいのに相手がいない」ご一報を! 「野球始めたいな〜」レベルは問いません、野球が好きならOKです! |
淀川 C リーグ 3 回戦突破と無四球完投勝利!
| 日時 | 1999年1月17日 11:00〜13:00 |
| 場所 | 伊丹スポーツセンター内野球場 |
| 勝敗 | アクターズ 8x - 7 TRICK、勝利!! |
| 守備位置 | 捕手(4 回) → 投手(2 回) |
| 打者成績 | 2番スタメンで 4 打数 1 安打、うち 1 安打がランニングホームラン |
| 投手成績 | 先発Nの後をリリーフ、2 回を投げ抜く、1 四球 |
| 感想 | 打つ方では、初試合にてホームランと言う結果以外でも、ランナーを進めた投ゴロ・一塁ファールフライに、改心の当たりながら野手の正面だった一塁ライナーと結果は良かった。 投げる方では、ピッチングそのものは良かったが守備の乱れにより逆転を許した。が、最終回に打線が繋がりサヨナラ勝ち!! 個人的にもチームとしても最高の試合だった。 |
| 日時 | 1999年1月17日 17:30〜20:00 |
| 場所 | 高司グラウンド |
| 勝敗 | デンジャラス 6 - 0 ホッパーズ、惨敗!! |
| 守備位置 | 捕手(5 回) → 遊撃手(2 回) |
| 打者成績 | 8 番スタメンで 4 打数 0 安打、3 三振という内容の悪さ |
| 投手成績 | (登板なし) |
| 感想 | とにかく相手投手がすごかった。直球良し、カーブは右打者がよけてしまうコースからストライクになる切れ味、コントロールもバツグンと文句なかった。 チームの先発投手Mも 1 回こそ制球が乱れていたがナイスピッチングで一時投手戦だった。 しかし打線が三振の山では勝てない!私も 3 三振。恥ずかしい…。 ちなみにホッパーズは私がよくお邪魔するチームだ。 |
| 日時 | 1999年2月21日 10:00〜11:45 |
| 場所 | 宝塚市民グラウンド |
| 勝敗 | ジャスティス 4 - 4 ホッパーズ、7 回規定により引き分け、くじで敗戦 |
| 守備位置 | 一塁手(7 回) |
| 打者成績 | 7 番スタメンで 3 打数 1 安打、同点の切っ掛けとなる 2 点タイムリー三塁打を放つ!! |
| 投手成績 | (登板なし) |
| 感想 | 1 回 2 回と連打され 2 点ずつ失った先発Mも、3
回から立ち直り、0 点に押さえる。 一方、打線は相変わらずの貧打だったが最終回の 7 回 1 アウトから、2 連打。その後、Tadachan がランナー一掃の 2 点タイムリー三塁打!その後も三塁強襲のゴロを判断よくホームイン!と活躍。最後はSが同点タイムリーを放つ。 最終回の守備は、緊張のためか、Mがヒット・2 つの四球で 1 アウト満塁のピンチを作ったがなんとか切り抜けた。 規定により引き分けとなり、くじ引き(笑)の結果、負けたが実にいい試合だった! |
| 日時 | 1999年3月14日 11:30〜13:00 |
| 場所 | 山手台中学校グラウンド |
| 勝敗 | (対戦相手、メモし忘れ) 3 - 4 ホッパーズ、僅差での勝利!! |
| 守備位置 | 捕手(7 回) |
| 打者成績 | 8 番スタメンで 3 打数 0 安打、1 三振と散々! |
| 投手成績 | (登板なし) |
| 感想 | 相変わらず立ち上がりの悪いMは、この日も
1 回 2 回と四球でピンチを作り 1 点ずつ与えてしまう。 しかし今日は味方打線もあたっており、点を入れられた次の攻撃では確実に点を重ね、すぐさま同点に追いつく。 4 回、9 番打者がクリーンヒットを放つと、すぐさま二盗。そして三盗を試みたときにキャッチャーが暴投、そのままホームインと理想的な(?)点の取り方をした。その後も長短打を重ね、1 点を上げる。 5 回に 1 点を失ったものの、その後完全に立ち直ったMの力投により勝利! 公式戦久々の勝利であった。 |
| 日時 | 1999年3月28日 9:00〜11:30 |
| 場所 | 万博記念公園球場 |
| 勝敗 | (対戦相手、メモし忘れ) 0 - 5 アクターズ、完勝!! |
| 守備位置 | 左翼手(6 回) |
| 打者成績 | 6 番スタメンで 1 打数 0 安打、2 死球!? |
| 投手成績 | (登板なし) |
| 感想 | 今日は何と言っても、先発完投完封した若きエース、Nだ! 初回から伸びのあるストレートが適当に散らばり、フォアボールがありながらも相手バッターを翻弄。それと今日一際目立ったのが、カーブの切れ。ストライクゾーンから 1 バウンドするくらいに鋭く切れ、三振の山。フォアボールで出したランナーで無死満塁、一死満塁と再三迎えたピンチもゲッツーやフライにしとめた。 また打線も出たランナーが盗塁→タイムリー、盗塁→タイムリーと効果的に繋がり、完璧なまでの勝利! エラーがゼロというのも見逃せない!! う〜む、なぜボロ負けすることがあるのだろうか…? |
| 日時 | 1999年4月4日 14:00〜15:00 |
| 場所 | 新明和グラウンド |
| 勝敗 | ホッパーズ 0 - 4 新明和、完敗…! |
| 守備位置 | 指名打者(3 回) → 遊撃手(1 回) |
| 打者成績 | 10 番(?)で 1 打数 0 安打 |
| 投手成績 | (登板なし) |
| 感想 | 今日は公式試合の予定だったが対戦相手が棄権を申し出があり、不戦勝となった。そのため、一つ前に試合をしていた新明和さんに特別に練習試合をお願いした。この新明和さん、会社としてチームを起こしており、このリーグではかなりの強豪。正に胸を借りる気持ちだ。 練習の練習と言う感じで、ベンチに入っている 10 人で打順を回したため「10 番 DH」という訳のわからない登録だ。 相手は強豪の名に恥じないチームでとにかく上手かった。ミスがない。打者も上手く当てるは流すはで討ち取り様がない。この日はチームエースのMWが先発だったが打者が 2 順した辺りから打たれ始めた。あの縦割りカーブを持ってしてでも駄目なのか!? 打線も相手は(チームの中では)二線級投手であるにも関わらず、出塁したのは四球一つ(笑)。大した投手でもなかったのに守りが堅い。私もレフトへ上手く打ち返したはずが難なく捕られた。 でも色々勉強になった。有意義な練習試合だった。 |
| 日時 | 1999年4月25日 10:30〜12:00 |
| 場所 | フジサワ薬品グラウンド |
| 勝敗 | アクターズ 1 - 12 レッズ、ボロ負け! |
| 守備位置 | 左翼手(4 回 1/3) → 遊撃手(0 回 2/3) |
| 打者成績 | 1 番で 2 打数 0 安打 1 四球 |
| 投手成績 | 先発Nの後をリリーフ、0 回 2/3 を投げた |
| 感想 | 目も当てられない負けっぷり!! このところ、調子の良かった先発Nがこの日はコントロールに苦しみ、フォアボールと長打を浴びる。また、間が悪いときと言うのはこういうもので、守備も乱れもあり、計 12 点を失った。 相手は付け入る隙はなかった。守備は堅くピッチャーも安定しており、チームとしてたったの 2 安打では勝てるはずもない。情けない負け方ではあるが、相手は同じリーグとは思えない強さだった。 個人的には、打つ方では 3 打席で 1 つ出塁(四球)に 1 盗塁。最終回にNが乱れに乱れた後を引き継ぎ、久しぶりのマウンド。アンラッキーなヒットは打たれたものの、全く危なげないピッチングが出来たと思う。次の試合では先発の予定。ゼロに抑えるつもりで頑張りたい。 |
| 日時 | 1999年4月30日 15:30〜17:00 |
| 場所 | 武田薬品グラウンド |
| 勝敗 | アクターズ 1 - 6 バッカル、惨敗! |
| 守備位置 | 投手(5 回) |
| 打者成績 | 7 番で 2 打数 0 安打 2 三振 |
| 投手成績 | 先発し、5 回 完投 |
| 感想 | 久々の先発マウンド。総評すると調子としてはいまいちだったが、悪いなりのピッチングができたと思う。 フォアボールが毎回の 7 つ。多い。ここ最近、いい球を投げていたのに。ただ、適当に散らばっていたのと、ナックルの落ちが良かったため、三振も毎回の 6 つを奪った。三振を取れるような速い球がないだけに嬉しい。 2 試合続けて守備の乱れがあった。今日も二死満塁のピンチにセカンドゴロで討ち取ったと思いきや、お手玉…。勘弁してよ!!(泣) |
| 日時 | 1999年5月23日 9:00〜10:30 |
| 場所 | 宝塚市民グラウンド |
| 勝敗 | ホッパーズ 7 - 1 H、快勝! |
| 守備位置 | 左翼手(2 回) |
| 打者成績 | (打席立たず) |
| 投手成績 | (登板なし) |
| 感想 | 相手投手の不振により、初回に 7 点を上げ、楽々。先発の M は立ち上がりに無視満塁のピンチを招いたものの、後続を押さえ、5 回 1 失点。ほぼ完璧な内容。 しかししかし、この日、人数が足りないって急遽呼ばれたわけだが、行って見たら足りてるやん!? で、最後守備後退で入っただけ…。う〜ん、腑に落ちないぞ!? ブルペンで投球練習できたからよしとしましょうか…。(- -;) |
| 日時 | 1999年5月30日 15:00〜17:00 |
| 場所 | 山田スポーツグラウンド |
| 勝敗 | オールブラックス 9 - 4 E、余裕の勝利♪ |
| 守備位置 | 投手(4 回)→ 三塁手(3 回) |
| 打者成績 | 6 番で 3 打数 0 安打 1 三振 1 四球 |
| 投手成績 | 先発し、4 回 を投げた |
| 感想 | オールブラックスという、知り合いのチームに助っ人出場した。このチーム、とあるリーグで B ランクであるため、非情にレベルの高いチームだ。 そんなチームで何故か先発した私だが、立ち上がりは散々だった。先頭打者をストレートのフォアボールに出したかと思うと、次打者にツーベースを浴びて失点 1。続いて連続 2 四球。無死満塁。しかし、続く打者を三振、三塁ゴロ、ショートゴロに抑え失点を許さず。2 回、3 回も危なげないピッチングで交代した。この日は非常に暑く、辛かったが非常に満足した。 バッティング?満塁のチャンスでフォアボールを選んだが…他は聞かないように…。 |
| 日時 | 1999年7月4日 12:00〜14:30 |
| 場所 | 竹中研修所内グラウンド |
| 勝敗 | A 6 - 4 TRICK、接戦を落とす! |
| 守備位置 | 一塁手(6 回) |
| 打者成績 | 5 番で 3 打数 1 安打 2 三振 1 振り逃げ(笑) |
| 投手成績 | (登板なし) |
| 感想 | TRICK という、古くからお世話になっているチームに助っ人出場した。楽しむことを第一目標としているチームで、非常に雰囲気のいいチームだ。珍しく(笑)ファーストの守備に着いた。 まず個人のことを語るが、今日は攻撃面で光るものがあった。1 打席目、三振に倒れたのだが、キャッチャーが前にボールを弾いた。その隙に一塁へ猛ダッシュ! 慌てたキャッチャーは一塁へ暴投!! その後、初球にすかさず盗塁。二球目にも盗塁するつもりで投球と同時に走り、打者はセカンドゴロ。しかし、ランナーの私を全く無警戒だったので、そのまま本塁へ突入し楽々セーフ♪ノーヒットで 1 点、ノムさんが喜びそうだ(笑)。次の打席では、ファールで粘った末、カーブのタイミングに合わせ、レフト前へ流し打ち!散々牽制球があったものの盗塁成功。このところ、雨で全く試合がなかったので、嬉しさ倍増である!! チームとしては、先発の M がとても安定しており、見ていて安心。ただ、相手チームが前評判通り強豪で、センター返し・流し打ち(私のとは比較にならないような芸術の)と一流プレー続出!! 取られては取って、取られては取って、のシーソーゲームも最後には敗れてしまった…。 |
| 日時 | 1999年7月24日 16:30〜19:00 |
| 場所 | 宝塚市民グラウンド |
| 勝敗 | ホッパーズ A 6 - 5 ホッパーズ B、紅白試合ながら勝利☆ |
| 守備位置 | 投手(6 回) |
| 打者成績 | 5 番で 2 打数 0 安打 1 三振 1 四球 1 犠飛 |
| 投手成績 | 先発し、6 回 完投、勝利投手 |
| 感想 | よくお邪魔している、ホッパーズの紅白試合に出た。“紅白”といっても、そんなに人数が居る訳でなく、人をかき集めた結果である。 試合直前、先発するように言われた(笑)。このところ、投げ込み不足で試合前からたいへん調子が悪く、不安を感じたままマウンドへ…。その不安が的中、与四球の嵐!! 6 回で 12 個の四球を数えた(笑)。なのに取られた点数は 5…。いいのやら悪いのやら…。 打つ方ではヒットこそなかったものの、先制となる押し出しのフォアボール、ランナー三塁の場面でのライト犠牲フライと 2 打点を挙げた。 最終回の守りに、同点となるセカンドランナーを牽制でさせたのが一番大きかった…。そして何より、(数えてはいないが)120 球を超えたと思われる球数を、あの炎天下の下、投げられる体力と肩の強さに改めて自身が付いた(笑)。 |
| 日時 | 1999年9月12日 14:30〜16:00 |
| 場所 | 淀川河川敷 |
| 勝敗 | A 3 - 8 アクターズ、暑い中の大勝利☆ |
| 守備位置 | 投手(4 回)→ 遊撃手(1 回) |
| 打者成績 | 8 番で 3 打席 3 四球(笑) 1 打点 2 得点 |
| 投手成績 | 先発し、4 回 3 失点、勝利投手 |
| 感想 | 9 月だというのにたいへん暑い日だった。最高気温が 34 度、14:30 からの試合。溶け出しそうであった。2 週間の風邪からの病み上がり+バスに乗りっぱなしの旅、その翌日。そんな最悪のコンディションでマウンドにあがった(笑)。 全身の力が程よく抜けているのが良かったのか、コントロールが良く、妙に変化するくせ球ストレートが健在。芯を食うケースが少なく、楽なピッチングだった。4 回の終わりごろには体も慣れてきて、本来の球速も戻った。ただ、点差も開いたことから、Nに後を任せ、降板。 打つ方では、面白いことに 3 四球。その内 2 つはフルカウントから粘っての四球なので価値あり。塁が埋まっていたので盗塁できなかったのが残念である。 取り敢えず 1 回戦勝利。目標の2回戦突破なるか!? |
| 日時 | 1999年10月3日 10:30〜12:00 |
| 場所 | 荒牧中学校 |
| 勝敗 | オールブラックス 5 - 4 A、最終回一つ前の熱い攻防の末、勝利 |
| 守備位置 | 一塁手(6 回) |
| 打者成績 | 7 番で 2 打数 ノーヒット、1 四球 1 得点、その 1 点が決勝点 |
| 投手成績 | (登板なし) |
| 感想 | 伊丹 B リーグの強豪、オールブラックスに助っ人出場。いくら強豪チームでも人不足に悩まされているようで(笑)。 4 - 2 と点差を放していてそのまま勝つと思われていたが、5 回表、アンラッキーなポテンヒットにより 1 点差。さらにワイルドピッチで同点。追いつかれてしまった。 そのウラ、先頭打者がフォアボールを選び私が打席へ。決勝のランナーである。監督のサインは送りバント。2 球目をうまく転がしたかに見えたが相手ピッチャーのフィールディングよく、二塁ホースアウト。何とも悔しい。代わりに一塁に残ったので何とかしたかった。走者として、初球に暴投。すかさず二塁へ。その後、打者は平凡なピッチャーゴロ。私はわざと大きめに塁から離れ、二塁に投げさせた。結果功を奏しセーフで一二塁。次にまた暴投となり、二三塁。 次の打者は当たりの弱い打球がショート正面。私は果敢に本塁突入し、タッチプレーで見事セーフ。まったく足にだけはスランプなしである(笑)。それが決勝点となり、無事勝利。チームとしてはベスト4まで勝ち進んだようだ。 |
| 日時 | 1999年10月11日 13:00〜15:00 |
| 場所 | 山田スポーツグラウンド |
| 勝敗 | ホッパーズ 7 - 5 A、先制、逆転、再逆転での勝利! |
| 守備位置 | 捕手(2 回)→投手(4 回 2/3) |
| 打者成績 | 5 番で 3 打数 2 安打、3 打点、先制の 2 点タイムリースリーベース! |
| 投手成績 | 二番手リリーフとして、4 回 2/3、4 失点、無四球、勝利投手 |
| 感想 | この日は非常についていたようだ。 初回、2 アウトランナー 2・3 塁の場面で、右中間をライナーで抜く 2 点タイムリー三塁打。6 回にも追加点となる貴重なタイムリー内野安打を放てた。 それ以上にピッチャーとしてとても調子が良かった。ストレートのコントロールが良かっただけでなく、カーブ・ナックルの両変化球の切れが抜群だった。まるでテレビゲームのようだった(笑)。 ただ、甘く入ったストレートを狙われ、センターオーバーを打たれたのが反省点。あれだけ飛ばされたら、気分も良かったが(笑)。この好調さを維持できれば、とは思うのだが。 ほんとは、10 日にも自分とこのチームの大会 2 回戦が行われる予定だったが、残念なことに人数が揃わず棄権。悲しい…。 |
| 日時 | 1999年10月17日 15:00〜17:00 |
| 場所 | (西宮の山手の方??) |
| 勝敗 | E 3 - 1 ホッパーズ、先制、中押し、駄目押しされ、逃げ切られる… |
| 守備位置 | 捕手(6 回) |
| 打者成績 | 6 番で 1 打数ノーヒット、1 犠牲フライ、1 死球 |
| 投手成績 | (登板なし) |
| 感想 | 相手チームがうまかった。相手ピッチャーは豪腕で、力いっぱい投げるのに絶妙なコントロール。塁に出ることさえ、滅多にない。出たら出たで、牽制死、走塁死…。 ただ、ホッパーズ先発の O くんのピッチングも見事だった。ストレートの伸びとカーブの切れで三振の山。今回はキャッチャーをしたわけだが、とてもし甲斐があった。打線の援護なく見殺し同然だったのが何ともかわいそうだった。公式戦には投げたことがないらしく、もし投げていたらボークの山だったのが不安。 個人的に、最終回に完封を免れる犠牲フライを放てた。 |
| 日時 | 1999年10月23日 13:00〜15:00 |
| 場所 | 甲子園浜野球場 |
| 勝敗 | D 8 - 2 ホッパーズ、先発が自滅、そのまま… |
| 守備位置 | 捕手(6 回) |
| 打者成績 | 8 番で 3 打数 1 内野安打 |
| 投手成績 | (登板なし) |
| 感想 | なんだか、全然だめ、って感じの試合だった。相手は確かに強かった。しかし、先発 K のあまりに不甲斐ないピッチングにおかんむりな私であった。 調子の悪いときは誰しもある。でもそんなときは、早めに代わるなりしないと、相手チームに失礼なのだ。四死球の連発、明らかにボークの連発…。 キャッチャーやってて、なんとも気疲れした一日でした…。(だって、バッターが機嫌悪いの、よくわかるもん。) |
| 日時 | 1999年10月30日 13:00〜15:00 |
| 場所 | 山田野球場 |
| 勝敗 | A 8 - 3 ホッパーズ、(ちょっと、うろ覚え…) |
| 守備位置 | 捕手(2 回) → 投手(4 回) |
| 打者成績 | 6 番で 1 打数 ノーヒット。1 二塁打、1 四球 |
| 投手成績 | 抑えで登板、4 回 3 失点 |
| 感想 | 先発の助っ人の方(って私も助っ人だが)がひじを痛め、急遽登板。 変化球の切れがよく、かなりいいピッチングが出来た。何より、四球がなし。 後はこれと言って、印象に残らない、自己満足だけの試合だった…。(苦笑) |
| 日時 | 1999年11月6日 13:00〜15:00 |
| 場所 | 山田野球場 |
| 勝敗 | A 8 - 8 ホッパーズ、時間切れ、ウラの攻撃なく引き分け… |
| 守備位置 | 捕手(6 回) |
| 打者成績 | 6 番で 3 打数 1 二塁打、1 四球 |
| 投手成績 | (登板なし) |
| 感想 | お互いの守備・投手の乱れにより、乱打戦となった。 前回ボロボロだった先発の K も、ストライクゾーンの広い球審に助けられ(?)、持ち応えた。変な自然変化のある球を投げるので、ストライクにさえ来れば、そうそう打たれないのだ。 個人的には、左中間を抜く痛烈な流し打ち二塁打がよい感触が残っている。相変わらず、内野安打と長打の多い私だ…。 相手チームに「坪井のようだ」と言われたのは、お世辞でも嬉しかった…。 |
| 日時 | 1999年11月7日 10:00〜11:10 |
| 場所 | 伊丹市民球場 |
| 勝敗 | A 12 - 0 オールブラックス、言葉を失う結果… |
| 守備位置 | 一塁手(4 回)→右翼手(1 回) |
| 打者成績 | 6 番で 2 打数 ノーヒット |
| 投手成績 | (登板なし) |
| 感想 | 伊丹の B リーグ、オールブラックス。何ともひどい負け方である。途中からキレていたというのが最大の要因。勝てない相手ではなかったように思える。ほとんど、自滅に近い。 言い訳をするなら、相手チームに問題があった。ファールで失った補充のボールを規定のものを出さなかった。それに気付かなかった審判にも問題があるが、公式試合である。その辺はいい加減では済ませてはならない。一言侘びがあってもいいのでは。規約違反なので没収試合も考えた(この場合、オールブラックスの不戦勝)。でもそのとき既に 6 点差で負けており、後から変なことを言われるのも敵わない。 ただ、メンバーが冷静さを失っても、責任者(監督)は冷静で居てほしかったと、部外者の私は思った。監督、最終回に私と代わった一塁で 3 エラー…。 |
| 試 合 |
打 数 |
得 点 |
安 打 |
打 点 |
三 振 |
四 死 球 |
盗 塁 |
併 殺 |
二 塁 打 |
三 塁 打 |
本 塁 打 |
犠 打 |
犠 飛 |
失 策 |
打 率 |
出 塁 率 |
| 20 | 43 | 12 | 7 | 14 | 18 | 13 | 9 | 0 | 1 | 2 | 1 | 0 | 3 | 2 | .162 | .357 |
左中間の流し打ち…やっぱああいうのが打てると気持ちがいいものである。(笑)
いい感触を大切に、次に生かしたい。
| 登 板 |
投 球 回 数 |
打 席 |
被 安 打 |
自 責 点 |
失 点 |
奪 三 振 |
与 四 死 球 |
被 二 塁 打 |
被 三 塁 打 |
被 本 塁 打 |
暴 投 |
ボ | ク |
防 御 率 |
勝 利 |
敗 戦 |
セ | ブ |
S P |
| 8 | 30 1/3 | 160 | 24 | 13 | 26 | 28 | 25 | 8 | 0 | 0 | 8 | 0 | 3.85 | 5 | 1 | 0 | 2 |
無四球が 2 試合続いてる。
いい感じだ!!