この包茎倶楽部は包茎を肯定的に考える立場から作っています。さまざまな説がありますがどんなに少なく見積もっても
日本人成人男
性の包茎は軽く50%を越えているはずですが、なぜか少数派であるはずのムケチンが正常なおちんちんとして考えられていて、包茎はかっこわるい、臭い、
みっともない、子供っぽいなどと否定的に扱われがちです。私自身ムケチンの利点は十分承知していますがだからといって包茎は世間で言われるほど酷いもので
はな
いと思うのです。包茎の自分はそう思いたいし、包茎のみんなにも同じように思ってもらいたいという気持ちで作っています。
包茎の方が数が多いからと言って、包茎の悪いイメージはなくなりません。ひいき目にみても確かに包茎にはいくつかの弊害があると思います。そうした
弱点を克服していくことが自信や自分の包茎を好きになれることにつながると思います。
弊害といっても一人でいるぶんには自分さえ我慢すれば良いわけですから問題になることはありません。なぜそれが問題
視
されるかと言えば包茎を使われる相手側の女性も害を受けることになるからです。そうした害を取り除いておくことは、相手に対する優しさや気遣いであり包茎
の地位向上に繋がるものと信じたいものです。
包茎倶楽部のもう一つの特徴として、開設した当時としては画期的な「包茎の皮伸ばし」を紹介したことにあると思いま
す。
包茎倶楽部マーク
先端まですっぽり
皮を被った包茎ちんちんがモチーフです。赤で活力を、上向きで上昇志向を、全体的な暖色で暖かみ
と優しさを表しています。