↓クリックしてね、full size でます。(敵はこれしか写ってないけど)
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* ことの発端 *
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Bankにて。ブボエェェェエと近づく某m氏よりfire crustalを頂く。逝ってこいとのこと。 HPだけが頼りのプチ戦士。薬ガブ飲みすれば多少は奥まで進めるだろう。
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侵入 *
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突入した瞬間ドラちゃんいたら怖いので、手はfreeなまま侵入、即invp。 まず目に入ったのがクモ君。でもね、名前がなんか変だよこの子。いそいそとGaper君もお出迎えに寄ってくる。ぐふぅ、これきついな、早くどっか行ってくれないかな、と思ってたら突然DHを喰らう。Gaper君じゃないよね、じゃLavaなクモ君か!?
心の準備くらいさせて。急いで剣と盾を装着。このラグの間にクモ君に毒をたんまり盛られる。 クモ君の「キシャ〜」って雄たけび、気持ち悪いよー。「にしても固いな、このクモ君。逃げるか」なんて思う暇もなくGaper君追加。ああ、ビシバシGap光線かましてくるよ、痛いよなんか普段以上に、、。逃げようと周りを見回すも、ああ通路が狭い、挟まれたら死ぬよぜったい。奥行ったら絶対いるよな、もっと敵、、。久々にパニックだぁ。痛ぇ、逃げたい。あう。 「箱だけでもとるか、ああでも開かないんだろうな、あうあう」なとこにGiant登場。 ああ、聞こえる、聞こえるよ、m氏の声が、、。 そうだよね、その通りサ、逃げてもいいよね、、? え、もっと奥行けって? 緑色の玉をポトリ。
ぐはっっっっ、 なんなんだ、あそこは、、、3分ももってませんけど、、。 つーか、、、よく考えたら1歩も動いてませんでした、わたし、、。 |
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* 嗚呼、自己嫌悪 *
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ああ、LV.8、Noble、Ranger、、、うそだろ、下手だよ、ケンカ、、。 あとあと考えれば、1 HEX 幅の通路に逃げればクモに専念できたんですね、、。 遠い、遠すぎる、上級者への道は、、。 m氏、ごめんよぉ、貴重なFCを、、、。捨てに行ったようなもんだぁ、これじゃー。 誰しもトラウマってあるもんだが、わたし、これで決まりです。一人じゃ行かんよ、もぉ、。 |