(注)わたし、決してホモじゃありませんので、あしからず(w 女の子スキスキ

憧れのスターと共演

「憧れの先輩」、誰にもそういう存在は不思議といるように思う。
気軽にいろいろ教えてくれた、Raftをくれた、さくっとrepairしてくれた、颯爽と現れ
窮地を難なくさらっと助けてくれた、などなど。
レベルの低い頃は鎧一式repairできるだけでもとんでもなくすごいことと感じます。
「あの人のように強くなりたい」こんな想いだけで岩堀り頑張れた、そんな記憶ないですか?
こんな憧れの先輩と一緒に冒険するなど考えも及ばないことかもしれないですね。
(たいていレベルの差もありすりぎるしね、、)

わたくしのProfileを見ていただけると分かるように、わたし、某b氏に憧れております。
それはそれは素敵な王子様のような、、人でわないけど(w)、超絶superカッコイイのよ。
テクよし、ギャグよし、センスよし、男の惚れる男、なかなか居りませんぜ。

  出会いその1 Lv.4~5くらいの時代、墓でガシガシやってた頃、遭遇。
最初の挨拶が「よぉー。」.....なんてふてぶてしい(w
でも嫌みがないんだよなー。"hi^^ "じゃないとこがかっこイイ。
  出会いその2

「魔法使いって何?」な若かりしころGuild ScampのRanger3人(某m&j)だけで
Liz殺してたらWizなしが珍しいのか驚かれ、「3 Ranger」と勝手に命名される。
以来会うと挨拶は「よぉ3レンジャ--」。
オレ一人のときでもなぜか3レンジャー、
まーいいかw
しかし覚えてもらえて嬉しかったなーあの頃。

  出会いその3

若かりしころ墓に骨,BMが異常発生したとき。ちょっと怖かった。
ああ、なんて素敵な力強いお言葉(w
※このときはTACさん(メイン??w)で入ってた。

しかしこんなタイムリーな画像よく撮ってたもんだな。。。
よっぽど好きらしい(w

御出演な方々、モロ名前出しちゃってごめんなさい^^;
有名人だし、まーいいかなーと、、

 

ある日なにげなくBankにて某有名Druid cさん(ばればれ?)らとおしゃべりしてた時。
「そういえば某bさんオベ復活したんですか?」「うん、今もいるよ。すぐそこ(w」
そこへ某bさん登場。アラヤダ、ココロノジュンビガ、、オフロモハイッテナイシ、、。

自分は仲間内と、bさんはcさんとそれぞれ会話を始める。傍に立つのも恐れ多いので、影を踏まないよう三歩下がる。そこでそれぞれのグループともに「ID行かない?」と話題がかぶる。
「Scampも行くの?」アラヤダ、イッショニナンテ イケナイワ、ハズカシイ、、。

まるでラブレターを握り締めたままげた箱にどうしても入れられない中学生のように、先発隊の待つIDへひとりそそくさと「お先ー。またです〜」アードキドキ、ニゲチャエ。

しかしIDに着き、後発部隊と合流すると「bさんも一緒に来たよ。あっち行っちゃったけど」と。
愛が通じたのか、すぐに偶然ばったり会ってしまった上にドラが近くに湧きまくりで、
自然と協力することに。キャートナリデ イッショニ タタカッテルゥゥウウ!!

そんな成り行きでその後も一緒に行動することに、、、。ローグとは思えん動きでガンガン進む。
自分はマウスのポインターずれるんで思うように動けん、、。なんでかって?うふ。

他の人・パーティーにもほとんど出会わず、かれこれ2時間近く一緒に冒険をしてしまった。
戦利品のDSを等分に配ろうとしても行きずりだからと気持ちていどしか受け取ってくれない。
かっこええ、、。ソンナニ ホレサセテ アタシヲ ドースルノ?キャ

某Druid S氏のヘルプに応じたところで記念撮影。また無断で名前を、、すまそ^^;

※ちゃっかり隣に立ってたのね、おれ、、w

「ぼくはIDにしばらく永住します。またね」とbさん密かに矛盾した言葉を残しつつ別れることに。
さすがはghostとも会話の出来るローグ、細かいことは気にしない気にしない。

本当に素敵な一時をありがとうございました!
願わくばこれくらい愛されるかっこいいお武家様にいつかなりたいもんだね。
(こんなにグダグダ書かれたらちとうざいかも、だけどw  アイガ オモイカシラ?
そして夕日に浮かぶあの人の小粋な雄姿を胸に今日も森をひた走る、、、。ああNavi上がらん。

あとさ、ファンクラブ作らない?w  興味のある方は(いるんか?)御一報下さい。
一緒にbxnxixグッズ売りさばきましょう。ブロマイド、在庫多数あり。ぷぷ。

教訓;やはり愛だな、愛!!