住宅福祉情報支援グループ
活動方針
「すまい」と「福祉」に関する情報交換をする中で、高齢者や介護者に有益な、また会員自らにも役立つ情報を提供していきます。
(介護保険グループの発展的解散の後を受け継ぐ)
・住まいと福祉の専門家集団であるメリットを活かそう。
・BSL研究会の特徴と現状を鑑み、無理ない範囲で、できることから取り組もう。
・自らの生きがいに繋がる、または自らにも役に立つ活動を行なおう。活動内容・実績
1)住宅福祉パンフレット作成チーム(モデルケースとしてせたがや版)
・介護保険制度施行によって益々複雑で分かりづらくなった住宅改修・福祉機器に関する福祉制度の利用ガイドを作成します。
世田谷まちづくりファンドならびに世田谷区社会福祉協議会の助成を受けて、せたがや版を作成しました。
「せたがや住宅福祉サービスガイド」