とりあえず、何もかもトントン拍子にいったときどんなこの先、死ぬまでの人生は一体どんな感じなのだろうか?私の場合、まず、今は貧乏学生だが暇を持て余している。そこで、暇のあまり2日間で推理小説「探偵 亀田米吉82歳 湯けむり温泉玉子殺人事件 密室の謎」を執筆して、これが世界的ベストセラーとなりハリーポッターを超えて1億万部の売上を記録する。芥川賞も受賞。そしてその金で投資家となりまたまた大もうけ。印税も沢山入る。その頃には結婚して子供が15人はいる。その金でインターナショナルな貿易会社、株式会社二毛作を設立。取引商品は小豆からミサイルまで様々。これが大ヒット!商売の手を広げて各国にホテルやショッピングセンターなどを経営。その後読売巨人軍のオーナー権を買収。巨人軍が20年連続日本一になる。その後ニューヨークに永住して事業を営む。高級外車を数十台所有し、超豪邸で爬虫類を沢山飼う。高級クルーザーに自家用ジェット機もある。あんまりにもうまく行きすぎて少し怖いので、打開策として政治家になってみる。もちろんトップ当選。奇抜なアイデアなどでアメリカ国民の支持をえる。人種差別もなくす。もちろん犯罪は減少する。そんな功績が認められ35歳にはアメリカ大統領になる。戦争もなくして軍隊も縮小。沖縄も日本に返してやる。とにかく金があるので世界各国の難民救済基金1,000,000,000アメリカドルを寄付する。世界中を平和に導いた事によりノーベル平和賞を受賞。その頃には50歳くらいかな。その後も多々の政策に成功して歴代アメリカ大統領で最高といわれる。100ドル札の真ん中の絵も私になる予定。政治にも飽きた頃に引退。自分の会社も息子達にゆずる。優雅な老後を送ろうとシシリー島に移り住む。そこで毎日ワインを飲んで嫁と(まだ未定)爬虫類をこよなく愛して、晴れた日は釣りなんかも行ったりして生活する。あんまり長生きは嫌だから、75歳で医者に3ヶ月の命と宣告される。が、それから5年はいきる。80歳になり病床で人生を振り返る。「忙しい人生だったなぁ。でも充実してた。」と考える。そして、妻と子供15人と孫85人に見守られ最後の言葉「ミドリマキバオー」を言い残してこの世を去る。世界中の老弱男女が悲しみに涙を流す。そして密葬を希望するが世界中にその映像が放映され視聴率95%を記録しちゃったりする。
まぁ、これが良い人生が悪い人生かは分からないが一般的に見ててすごいかなぁ。となる予定もある。可能性も0.00000000001位はあるんじゃないかな。なった時にはみんな酒でもおごってやるから泥船に乗ったつもりで期待しててくれ。