用語解説(あ)行
- アーカイブ
- たくさんのファイルをまとめて一つにしてしまうこと。
普通は圧縮もしてファイルを小さくしてしまう。
アーカイバ
- アーカイブを扱うソフトのこと。
有名どころでは、WinZIP や WinLha32 など。
アクセス
- 接続すること。
インターネットではホームページを表示することをホームページにアクセスするという。
アクセスカウンタ
- アクセス数をカウントし表示する仕組み。
ホームページに誰かがアクセスすると、カウントする。
何回、ホームページが表示されたか知ることができるので、うれしい?
1日1000アクセスあればカリスマ?
アクセス数
- アクセスした数のこと。
決して、アクセスした人数ではないので注意。
アニメGIF
- 関連項目、GIFアニメ参照。
圧縮
- あるファイルのサイズを小さくしてしまうこと。
たとえば 11111111111111111111111 と書かれた文章を
1x23 と書くように決めれば、それだけでかなりサイズが小さくなる。
サイズを小さくすれば、インターネット等で多くのデータを扱わなくてすむため、ホームページ容量の節約、ダウンロード時間の大幅削減等とメリットが大きい。
アングラ
- アンダーグラウンド。地下にあるネットの聖地(笑)
そこに足を踏み入れることができるのは、一部の優れた人だけ。
そこに足を踏み入れて生き残れるのは、選ばれた人だけ。
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インターネット
- 世界規模のネットワーク。
専用ブラウザソフトを使って世界中のHTML文章を読むことができる。
近年では、その技術が進歩して、いろいろと利用され始めている。
インタレースGIF
- GIF画像を表示する際に、始めは荒く表示してからちょこっとづつきれいに表示する。
始めからきれいに表示した方が良いようだけど、画像は表示に時間がかかるので荒くからでも表示するとかなり速く感じる。
大きなタイトルや、絵はインタレース形式GIFにするのが好ましい。
イントラネット
- LANなどを利用した小規模のネットワーク。
インターネットの小さなバージョンと思うと良いかも。
ウイルス
- コンピューターウイルスのこと。
関連項目、コンピューターウイルス参照。
落ちた
- チャット等で使われることが多いです。
突然、切断されたり、エラーで退室させられた時に使われるようです。
またサーバーが落ちたと使う場合もあります。
プロバイダのパソコンが止まり、ホームページが表示されなくなった状態を指しているみたいです。
オペレーティングシステム
- もっとも基本のソフトウェア。
UNIX や Windows、Macintosh 等が有名だが、MS-DOS
や Be-OS 等いろいろとある。
機械と人間の間の翻訳機のようなもので、全く異なった種類の機械でも人間にとって同じような感覚で扱えるようにしてしまうソフトウェア。
GUIを採用したものでは、初心者でもファイルの転送などが簡単に行えたり、目的のアプリを簡単に実行することができる。