
9月27日(木)16:58
リストラは10月10日(水)の旧体育の日に決まりそう。
嫌な話ばかり、この世の中は一体どうなるんだろうか。。。
本来発表は、9月15日敬老の日だったが生ぬるいっ!?のか、とにかく延期された。
所属部の部長は、「今回のはちょっと恐ろしい」と言わはるぐらいだから、
本当なのだろう。。。(ーー;)
その他にも何だかやばそうな気配。。。
告げ口状態になってるのか、、、わからんすれすれの状態が続く。
リストラリストにかかってしまえば、多分誤解は解けないまま終わってしまう。
考え過ぎなのはわかっているが、なんとまぁ話すに話せないっ(涙)
自分自身のクビもやばいんだから、人のことまで考えてられないのが現状。
ごめんなさい。まだこの先の状況把握できてません。
すべては10月10日。(><)
とか言ってる間に、同期の結婚式が近づく。近場の愛。羨ましい。
そう言えば、今月の嵯峨誌には「本当に大切にしなければならないものを考えよう」と出てた。
考える。考える。考える。考える。。。。(ー_ー)
というより、今は考えない方が良いんじゃないかい?!だってだってさぁ。。。(^^;)

9月21日(金)11:20
なんとなくぶり返してるように思える。。。かなり痛いぞ。。。昼から健康診断なのに。
昨日、部長から「で、体調はどうや?」とお言葉を頂いた。
良くなってるようでそうでなく、悪くなってるような気もするって言うのが
本音だけれど、元気よく「ぼちぼち戻しつつあります!」と無難な返答した。
部長はそして、胃が悪いと言えば神経性胃炎を想像するようで、
「ストレスから来てるんじゃないか?ストレスはあるのか?」などと聞かれた。
これもまた、呆然としたストレスはあるけれど、心配させてもいけないので、
「ストレスは大丈夫だと思いますよ!」と話した。
やはり精神的に参ったことのある人には心配をかけさせれない。(考え過ぎか?)
寝不足や元々胃が悪かったことなど話して、「生活習慣病みたいなもんです」とくくった。
最近はストレスというものを直に感じることは少なくなったが、3年ほど前のあの状態から
ずっと溜めて来てるんだろうと思う。あの頃はまだ若かったので食べに走ったが、
今はそのツケを払ってるような気がする。そう言えば、あの頃からずっと胃は痛いぞ。。。
今は、それほど関係も悪くなく、普通(かな?)に過ごしているが、さまざまな聞きたくない話を
耳にする。ま、関係ないねんけどね。若手がどうにかすれば済むことやし。
何のために毎月飲み会してるねんっちゅうねん。
しっかり外しといて、勤怠のことぐらい話し合えっちゅうねん!
あ、こんなことで苛々するから胃がやられるのか・・・。これがストレスですな。

9月20日(木)9:47
昨日はバスの回数カードを買うため川西で降りたのに、関係ないものばかり見て、
挙げ句の果てにカードを買い忘れて帰ってしまった。
私も老人力爆発。
そして、駅の構内で唯川恵の「シングル・ブルー」なんて買っちゃったよ。
今朝も集中したので読み終わったけど、やはりブルーになるだけだった。
内容の一つとしてアンデルセンの人魚姫が出てきたんだけど、
私はあの話が子供の頃から大嫌いだった。著者が大人になってから嫌いになったと言う、
「人のものを横取りするお姫様(語弊もあるけど)」や「助けられたのも見抜けない王子様」、
「愛だけに生きた人魚姫」という物の感じ方をそういや子供の頃からしていた。
ずっと冷めてるのか、それともひがみっぽいのか。
私はやはり、物の考え方にかなり歪みがあるようだ。。。(ーー;)
恋愛に疲れた人・一人暮らしの人・30歳前後の人対象のこの本。
なんしか自分の思うように生きなさい。自由に。やりたいことを見つけなさい。
ひがんだりするのは仕方はないが、がんばりなさいと。
なぜか今の私には重過ぎた。もう少し落ち着いたら読みなそう。
話は変わって、
『慢性胃炎』はネットで簡単にヒットさせることが出来る。
案外患者は多いようだ。そしてかかる大半は40〜50代の方々らしい。
胃の老化から慢性になっていく・急性が治りきらずに慢性化・
不規則な生活・寝不足・暴飲暴食・運動不足・ストレスetc・・・。
生活習慣病であることは間違いない。
母に言われた「こんなん調べてるから胃炎になるねん」
そのとおりかもしれない。今は些細なことにも苛々しやすい。
きっちりしていないと腹が立つ。神経質になっている。
早く違う楽しいことだけを考えるようにしなければ。
けど、思い通りに食べれないし、飲みにも行けない。食べることはストレス解消なのに。
日々の「ストレス寝て100%解消」は、だんだん難しい状態になりつつある。
体を動かして疲れなければ。なにか習いたいなぁ。出来れば目標が持てて手に職になるもの。。。
まずは、プール行こう♪そして、水になろう〜♪すべてはそこから・・・。

9月19日(水)9:49
昨夜、『O−15』についてしらみつぶしにネットを調べた。
O−157はあほほどヒットするのに、15どまりのものはほとんど姿を現さない。
まさかウソを・・・などと思ってさらに調べる。
『慢性胃炎』の私にとって「寝不足」は一番の大敵であるのに、気が付けば1時になっていた。
で、見つかったのが、表紙のO−15からリンクさせてある名古屋大小児科のHPだ。(ここだぃ!)
それもたまたま。小児科ならわかりやすく載ってるのでは?とか思って開いた。大当たり!
その後O-15の分類されている『毒素原性大腸菌』を調べれば、海外帰りの人がかかりやすいとあった。
「水からも感染し、〜」とか書いてあったので、「こりゃー完璧!」と白旗を振った。
症状は余り重くなく、2〜3日間の水様性の下痢が大半らしい。
保健所にも連絡しなくてよいレベルなので、ほんとよかった。
帰路の飛行機と言い、O−15と言い、ほんと運がよかった。(けど、慢性胃炎はしんどい)
扁桃腺炎の後で、さらにあのトラブルがあり、行く相手がプー子ちゃんじゃなきゃ絶対にやめてた。
アメリカがこういう状態になって、海外旅行も行くのに勇気のいる世の中になりそうだし、
しんどかったけど、この時期ベトナムに行って本当によかったよな。
慢性胃炎なんかさっさと治して、次はどこへ行こうか。←危ないのに行く気。
そう言えば、昨日読んだ『1分でわかる血液型なんたら』に書いてあった。
B型の人がインドに行けば懐かしい気分がするらしい。それはインドにはB型が多いから。
私のアジア好きは、B型から来てるのかもしれないなぁ。
アジアB型人万歳♪人類皆兄弟♪だから、世界平和を願う(ー人ー)イノリ

9月18日(火)9:24
昨日、胃カメラの検査結果を母が聞きに行った。
担当医が月・土のみの診察で、さらには胃カメラ1週間後はあいにく敬老の日だった。
先月7日も休んでるし、これ以上皆に心配もかけれない(?)ので、仕方なく母に託した。
ちなみに、胃カメラ当日は「軽い胃炎」と言われたのに、今でもずっと痛みは残っている。
結果、『慢性胃炎』。
いつも痛いみぞおちから左下部にかけて、泡が大量に発生していて、泡の下をタダレさせているらしい。
絶食して検査したとき、泡を無くす薬を飲んでからカメラを飲んだのに、全然消えずに写っていたらしい。
普通お肉などを食べたとき消化する状態が常に続いているとのこと。
馬鹿ほど胃酸をだしている私の胃。ここ最近、肉なんか食べてないよなぁ・・・(;_;)
私が人生至上最悪おえっ状態でモニターさえも見れなかったときにはっきりと写されていたようだ。クヤシイ。
しかし、十二指腸付近はとてもきれいで、全然心配無いらしい。くそぅ、見たのはここらへんだけか。。。
それにしても、「軽い胃炎」だなんて言われたからかなり安心してたのに、ちゃうやんけー!
慢性ってことは、食事も気をつけねばならんー!長期になると胃潰瘍も夢じゃないんじゃないのか?
やはり体はウソつかないのね。長期で痛いもんはやはり何かあるのね〜。検査してよかったー(i_i)
とりあえず2週間、がんばってお薬飲もう。そして規則正しい生活しよう。。。(j_j)
さらに、話は続く。
検査は胃カメラだけではなかった。検便もしていたのだ。(キャッ!恥ずかしいっ)
この結果は今考えただけでも恐ろしい。
私は『O15(おーいちご)』に感染していたらしい。
よく聞く「O157(おーいちごなな)」ではなく「O15」と言うところが、なんだか笑えるが。(^_^;)
先生曰く、「これはベトナムで貰ってきたものでしょう」と。
しかし結果的には、ベトナム旅行中の最終日と急性胃腸炎になった一日、計2日しか下していない。
元々の便秘症がよい風に働いてくれたのか?!しかし本当に大丈夫なのか?!
「O157」なら保健所に提出しなければいけないらしいが、「O15」は大丈夫だそうだ。
それよりも、便秘を治してもらいたいので、整腸剤をいただいた。
病原菌には勝つ腸を持つ女。多分こちらはもう完治してるんだろうね〜( ̄。 ̄;)ははっ
プー子ちゃんも信州から帰って来てから下したって言ってたけど、まさか「O15」じゃないか?!
思い当たる節がないこともないので、やはりベトナム恐し。。。ドラゴンフルーツ・アイスクリーム・お風呂?・・・etc
なお、慢性胃炎中の注意点、『なんでも報告書』をご覧ください。最近ご無沙汰やからよろしく。(爆)

9月14日(金)16:35
兼任部の冷蔵庫が壊れた。というか、壊した。。
イマドキ珍しいワンドア冷蔵庫。霜取りをせずに何年も使っていたため、
霜が、いや氷が、いや雪が、いや根雪がお化けのように溜まりに溜まっていたのである。
若手(一応)の二人ががんばって、こんな時期の札幌雪祭を開催していたのに、
突然事件は起きた。
マイナスドライバーを使って霜取りをしていたツケか、見事に冷凍庫部分の冷却板を貫いたのでアール。
シューーーーーっと音と共に白い気体が勢いよく飛び出してきたとその二人は語る。
その瞬間、周りも凍った。どうも、その冷却板にはフロンガスが入っていたのではないかと。
そして、貫いた彼はそのフロンをすべて吸ったのではないかと(以下フロンくん)。
4人で井戸を囲み対応を考える。。。
そこで部長が「こんな時のために電気屋さんがいるのだ!聞いてみよう〜♪」と言い出した。
連れて来られた電気屋さん(?)のKさん。「町の電気屋さんとちゃうっちゅうねん!」
という子供だましの対応などせず親切に、裏を見たり、中を見たり。
しかし、「絶対にフロンでしょうな」と断言。
そして「冷蔵庫の専門家を連れてきます」と部に帰る。
そこで連れて来られたFくん。君、全然専門家っぽくないぞぉ。(ーー;)
しかし、物知りなのか、本当にお勉強をしたのか、常識なのかわからないが(爆)、カッコよく対応。
私とフロンくんは半信半疑で耳を傾ける。
結果、「冷蔵庫にとってフロンガスは命」
「モーターが回っても冷却してくれるはずのフロンが無ければ火をふく可能性大」
「今時、フロンの入ってる冷蔵庫は修理もしてくれない」
「フロンを空気中に出したことにより、オゾン層破壊行為」
そして「フロンガスはとっても体によくない、直接吸うなんてもってのほか」と言い放って電気屋さん親子は去った。
残された4名。議題は、次の冷蔵庫をどこから連れてくるか。
しかし、それだけではなかった。リサイクル法もろに適応。
このどうしようもないワンドア冷蔵庫でも、引取のため約3千円かかるのだ!
ピーンチ!フロンくん!どうする?フロンくん!
次号へつづくかも。

9月13日(木)13:00
昨日お昼ご飯を外に食べに行って、食べ過ぎた。けどおいしかってん。。。
しかも、トドメを刺すようにジュース(冷)を2本も飲んでしまった。
家に帰り、晩御飯を食べていると、たまらなく胃痛。
あかん、ぶり返しか・・・。せっかくのクリームシチューも残してしまった。
まだ、普通には食べてはいけないようである。
くやしすぎ。いやだなぁ。。。
それはそうと、アメリカがすごいことになっている。
オトツイのニュースにびっくり。WTCに旅客機が突っ込み炎上、さらには崩壊。
そりゃー、私も胃カメラ飲むよ!って感じ。
こんなことがTVで違う国にいてもLIVEでみれるってすごい。
湾岸戦争もそうだったけど、『攻撃』シーンは見たくないもんだ。

9月11日(火)11:18
気が付けば、ベトナム日記どころか、胃カメラ日記さえつけれない状態だった。
先週は、なんやかやと週に2日(+点滴のため昼から出勤)も休ませていただいたので、
昨日はすごく仕事が多かった。久々嬉しい。
今も山積みになっている新聞を無視してこうして日記かいてるんだけどねぇ〜ははは。
『胃カメラを飲む』その行為は、『蛇女に変化した』気分であった。
現代医療でいくらファイバースコープが小さく細くなったといえ、人間の飲むものではないっ!
これは声を大にして言いたい。誰が、あんなもん飲んでみないか?などと言い出したのか!
せめてリモコンにしてほしい。リモコンが無理なら、ドラえもんでもあったではないか、
スモールライトで小さくなり、潜水艦のようなカプセルに乗り込み、口が入口、オナラで飛び出る。
あぁ、ドラえもんがいてくれたら・・・(三。三)トオイ目
ま、ドラえもんは置いといて、胃カメラ話、胃カメラ胃カメラ、胃カメラ談義。
9月7日(金)
前日8時より飲まず食わずで、検査に望む。
AM10:00 雨のため道が込んでいてギリギリセーフ(予約10時)で、慌てて病院へ駆け込んだ。
かなりドキドキ(精神的にも肉体的にも)。胃もキリキリ痛いが、お腹空いたぁー
↓ 外来内科受付にて血圧を測る。
駆け込んだのとドキドキ感で血圧上昇。(124-72)
↓ 胃の中の泡を消す薬を飲む。(密かにヨーグルト味)
前日PM8:00から食べてないので、こんな物さえも美味しく感じる。
↓ 内視鏡室へ移動。順番が来るまで外の椅子に座って待つ。
ドキドキ頂点へ
↓ 前の人の検査状況に聞き耳を立てる。
「楽にして〜、はい、息止めて。・・・・・・、はい、楽にして〜」と先生。
息を止める感覚が長すぎるぞ、と密かに練習。
↓ 前の人が出てくる。
「胃潰瘍も再発してませんでしたよ。もう大丈夫ですね。」
このじいさん、絶対胃カメラ飲み慣れてるぞ。
↓ 名前を呼ばれ、内視鏡室内へ
モニターが付いていて、なんだかすごーく緊張。一体どうしたら良いのだろう・・・
しかし、モニターを余裕で観察「あのおじいさんナカイさんと言うのかぁ、一文字違いだなぁ〜」
↓ 初めての旨、看護婦さんに伝える。
何度も飲むかよ、あんな管。一応若いねんからっ!(後日談)
看護婦さん、「次の方、胃カメラ初めてだそうです」
「・・・・・。」しかし、先生の返事は無かった。
↓ まず、胃の動きを抑える筋肉注射を右腕に。
よくもみながら、検査台に仰向けに横たわる。
口の中にどろ〜っとした麻酔薬を注ぎ込む。
「喉の奥の方までしっかりためといて下さい。5分間ぐらいです。」
この際、私は何度も鳴咽した。なぜかわからんが、無性に吐きたかった。
一応看護婦さんは「飲んでも別状ありませんから」と言ってはったが
母も友達もこの薬は出したと言ってた。いくらなんでもオエッとなって
飲み込んでしまったらヤバイだろう・・・どうしよう・・・などと一人乱闘。
↓ 5分後、看護婦さんは「飲み込んで下さい」
うそーーーーー!飲み込むの?!がんばって飲まんようにしてたのにぃ!!
しかし、喉の麻酔はすでに効いており、気持ち悪いぐらい飲み込めない。
飲むことにも鳴咽。最悪、胃カメラ飲む前から吐きそうやぞ。。。
↓ そして、先生登場〜じゃんじゃんじゃーんじゃかじゃーんじゃかじゃーん(ダースベーダーのテーマ)
よく見ると、扁桃腺のときに見てもらった山口先生ではないか!?
先生はそんなことを覚えてるわけもなく、
↓ 即座に「はい、力抜いて〜、ちょっと気持ち悪いけど飲み込もう!」
マウスを咥えさせられ、ほぼ無理矢理押し込まれる。そしてされるがまま。
ここらへんから、突っ込まれれば突っ込まれるほどオエッオエッ。
ゲップは出るわ、涎は溜まるわ、若い女とは思えない状況。
ほとんど鳴咽の記憶しかありません。。。スイマセン、全くモニター見れてないです。
そういえば、「息止めて〜、はい、楽にして〜」と言われていたかもしれないけれど、
それどころじゃなかった。
↓ 内蔵のどこかにポンッとカメラがぶつかってから、なぜか楽になってきた。
やっとモニターの自分の内蔵を見ることが出来はじめた。
しかし、ここはどこ?私はだれ?
↓ 気が付けば、「息止めて〜、はい、楽にして〜」を連呼されていた。
やっと先生の指示通りの息止め撮影会開始。
見える内蔵の内壁は、きれいなピンク色をしていた。素人の目でも、大丈夫そうだとわかる。
しわしわの箇所では、ガスを入れて膨らませて撮影。
ガス抜きをされるたびに、びっくりするぐらい大きなゲップが一緒に出る。
↓ 撮影会終了。「では抜きます」
ガスを抜かれるとどんどん縮む内蔵。その中をスルスルとカメラは写し出す。
肛門のような小さな穴をどこまでもどこまでも走っていくようだ。
入っていることに慣れたのか、抜く方が楽だった。しかし長い。そしてやっぱりオエッ。。。
↓ 「軽い胃炎ですね。がん検はしていないので、一週間後に担当の医師の説明を受けて下さい」
気が付けば涎は溜りに溜まっていた。さらには喉の奥には蛇が住んでいるよう。
あの管がこの穴の中に入ってたんだとわかる喉の違和感。痛い。気持ち悪い。
胃炎はほんとうに軽いのか?ナカイさんの胃潰瘍の後見たので、軽く見えただけじゃないのか?!
色々考えてしまうが、気の弱い私は何も言えずにうがいをする。
「ガラガラっとうがいしてもらっても構わないですが、今はやめとく方がいいですよ」と
看護婦さん。なぜやめておく方が良いのか?!しかし、聞けない。
↓ 「1時間〜2時間ぐらいは飲んだり食べたりしないで下さいね」
まだ麻酔が効いているので、間違えて気管に入ったりするそうだ。
お腹すきまくりだが、敢えて我慢。
↓ また外来内科受付にもどり、血圧を測る。
気疲れのため、血圧さえも覚えていない。
喉が痛い、扁桃腺の初期症状のように痛い。恐い。痛い。恐い。
AM10:30 ここまでで30分ほどしか経っていなかった。前のナカイじいさんのこと含めて
あっという間の出来事であったのだ。
総合所見・・・まだ担当の先生にかかってないので詳しくはわからないが、とにかく大丈夫なようだ。
もともと胃が弱いと思っていたし今回の胃痛はかなりだったので、もしやと思ったりしていたが、
案外丈夫に出来ていたようだ。胃カメラ後、早速2kgも体重が戻った。がはは。
胃潰瘍がひどかったりしたら、即入院ってことになってたかもしれないので、それを考えれば
よかった。安心。けど、ちょっとだけ惜しかったような、なはは。。。
やはり入院には縁遠いところに生きているわたしであった。。。
「ハカナゲ」は一生似合わないんだろうなぁ。。。(i_i)
というより、二度と胃カメラはごめんだわぁん(><)

9月6日(木)10:09
明日は胃カメラ。
イマイチガスター20が効いてるような気がしない。
抗生物質飲んでるのに、鼻水出てきたし、頭痛いし。このままほんまものの風邪になるのかっ?!
職場でも咳して鼻水出てる風邪引きさんがいるだけに、やばいです。
お願いっ移さないでっ!
今回の胃腸炎はひどいです。夏バテの続きでなったから。
8/9 暑気払
実はかなりしんどかったんです。今だから言える「飲みに行かなければよかった」
8/11 お盆休暇中の扁桃腺炎。化膿がひどく4日間も高熱が出た。
ベトナム行きのため、気がきじゃなかった。(休暇日数、部長、人間関係など)
8/20 旅行会社とトラブル。
延泊のため更に1日休暇を取らねばならない。怒り爆発ストレス溜りまくり!
8/23 行きの飛行機の中の匂い
5時間ほんと疲れました。
↓ ベトナムの暑さ
湿気も気温も熱気がすごかった。
8/24 第1回胃腸炎(inベトナム)
2日目の昼食、吐きました。その後バテバテ。
↓ ミネラルウォーター
私はミネラル成分と冷水に弱いようです。
↓ 恐怖のベトナム人
あの時のあのベトナム人には恐怖でした、はい。
8/27 第2回胃腸炎(まだベトナム)
最終日朝一番から下しました。その後なぜか持ち直したが。
↓ 飛行機緊急着陸。機体変更にて2時間遅れで離陸。
案外胃に負担かけてたのかもね。。。
8/28 帰国後、精進料理生活。
無理は禁物!
8/30 ビアパーティ(職場の一大イベント)
あの後飲みに行かなければ。。。(ーー;)
9/2 第3回胃腸炎
ドタキャンしちゃってごめんなさい。土曜日まではピンピンだったのよ。。。とほほ
9/7 胃カメラ検査
これが今、一番胃に負担かけてそう(笑)

9月5日(水)10:20
ベトナムどころじゃなくなっちまった。。。とほほ。
日曜朝から、突然胃腸がわるくなっちゃった。。。
旅行中も決していい状況じゃなかったけれど、帰国してなんとか普通に食べれるようになってたのにぃ。
水を飲んでも激痛、おかゆを食べても激痛、動くと激痛そして痙攣、胃酸は溜まるわ、
飲まず食わずで月曜日病院行きました。
そもそも胃痙攣や胃痛はよくなるので、胃の検査がして欲しかったということもあり、
かかりつけの内科ではなく、旅行前に行ったベ○タス病院に行きました。
しかし、9時ごろ出かけようとすれば貧血になり、1時間ぐらい様子を見てから病院に行った。
病院に着いたものの、前日の干乾しがより貧血に拍車をかけ、座ってはいられない状態に。
母が看護婦さんに言ってくれたお陰でナースステーションのベッドを借りれました。
この時点で10時過ぎ。すでに点滴室は満員です。
血圧も人生最低92−55でした。そりゃ、貧血にもなるわな。(通常上は120ほどあります)
この病院は看護婦さんを始め、お医者さんも優しい人が多いので、嬉しい。(><;)
ベッドに寝たまま診察して下さいました。感謝!感謝!
ベトナムの件もあるので、血液検査と検便、そして胃カメラ!
採血も点滴もその場でするよう指示され、ずっと寝たままでやってもらっちゃいました。
しかし、検便なんか出来るわけもなく、恥ずかしい話看護婦さんにお世話になっちゃいました。(><)キャー
採血の結果、白血球=3600、炎症数値=0.7、
白血球は通常通り、炎症の数値は少しだけ(扁桃腺のときは8ぐらいを示していた)、
肝機能も腎機能も全然問題ないのだが、先生がこれは大変と言った糖値!
通常40〜110あるハズのところ、前日何も食べれなかったこともあるけど36!!!
「低糖症になったら大変やから、何でも良いから糖分の高いものをお腹に入れなさい!」
ここで豆知識♪
<胃が悪く食べれないときに摂取すると良いもの>
・スポーツドリンク(私はアクエリアスが体に合う)
・流動食(おかゆなど)
<胃が悪いとき摂取してはいけないもの>
・刺激物(冷たいもの、辛い物、酸っぱいもの、油物など)
・果物
・果汁100%のジュース
というわけで、1時間半ほどの点滴を2日も続けて打ったお陰で、なんとか仕事復帰できました。
しかし、何がしんどいって、お腹は空くのに空いたら胃が痛いし、食べたらまた痛いこと。
そしてどんどんお腹が減ってくれば貧血状態になる。多分血糖値が落ちてるんだろうなぁ〜
低糖症のひどいのになれば糖尿病と同じになるらしいので、早くいつもの元気印にもどらねば。
結局、扁桃腺1日・ベトナム4日・胃腸炎1日・胃カメラ1日、合計7日も休む羽目に。。
というか、お盆休暇が3日あったので、10日ほど休んでることだなぁ。
恐ろしい・・・、足の二の舞になりそうで恐すぎるーーーー。
ほんとプー子ちゃんの言った『モヤシ』そのものになりつつあるぞ。。。
