2002年3月19日
■電話応対ひとつとっても
派遣会社の方から中四国地区でかなりいろいろやっている総合系スクールのパソコン部門のインストラクターの
いいお話を昨日の夜頂いた。夜遅くだったのでコーディネーターさんも大変だなと思った。
どうやら私が先に話していたことを考慮して紹介予定にしてもらえるとのこと。コーディネータさんに感謝。
(このコーディネーターさん、結構やり手である。最近はできるだけ単発でも仕事を受けるようにしている。デオデオもそう。)
返事が欲しいとのことで、先に応募したインターネット事業をしている会社に電話をかけるとこの電話応対の女性の対応がなんか変。
最近、あちらこちらの会社に電話をさせていただくことが多かったのでこの電話応対には正直言って少し驚いた。
なんだか基本はできているのだが、応対の様子が相手に不安感を与えるようなものだった。
とりあえずは担当者に連絡がついたら電話をもらえるようにお願いして切った。
コーディネータさんにも連絡してとりあえず他の方にもお話をするとのことを了解した。
(先方が急いでいるとのこと。そりゃ顧客第一主義でいかなきゃね。)
こちらの電話応対はさすが人材派遣会社って感じがある。いつ電話かけても気持ちがいい。
さて、先に電話した方だが、連絡をもらうようにお願いしていて、22時になっても電話来ず。不安的中。
明日もう一度電話して変だったら断ろうと思っている。そりゃそちらの方が買い手市場で強いだろうけどさ、
なんの連絡もないのはちょっと困るんですけども。
会社の電話の応対って本当に大事。電話の応対次第で顧客が逃げも付きもする。基本はできてもやっぱりねぇって感じだった。
そういう意味でいい勉強になった。
コーディネータさんには明日また電話しなくっちゃ(結構おきにいりだったりもする(^^;))。