2002年4月4日
■お見送り
ノベル(小説)を書いていてふと思いつきでN80乗りちゃん(T岡)を見送りに行くことにする。
たまにあることだ。夜だからSRでなくVTにする。
高松駅に向かっているときにちょうどいい具合に東京行きの夜行バスに追いついた。
思い付きとは昔「私をスキーに連れてって」であった、夜行のスキーバスとスキー場に向かう車との掛け合いだ。
いい具合にバスが現れてくれたので早速、ついていったり追い越したり追い越されたりとやってみる。
インスピレーションは湧いた。あとでまたまとめて置かないと。
N80乗りちゃんはご両親と現れた。他には誰もいなかった。ロカビさんぐらい来るかなと期待したんだけども。
ま、書き込みしてて誰も来ないってなんだかさびしいじゃん。
少なくともひとりくらい見送れてよかったと思った。
がんばってね。帰ってくるときにはもうすこし背中が見えるくらいにしておくから(笑)。
ふと、帰る時に、30になったけども俺もまだまだこういうことできるんだなぁって思った。
なんだか変な文章だ(笑)。