"オーストラリアに到着だよ♪"
"オーストラリアに到着しました♪"
で、到着編です。
ああ、だんだん書くのしんだくなってきた。
でも頑張らなくちゃ。だって、一人や、二人は見てくれていると信じているから・・・(笑)
ナガイナガイ、飛行機の旅を9時間してきました。
生まれて初めての飛行機。しかも、スッチー日本人と思っていたのに。
外人だった。(笑)
やばい、ハナからピンチ・・・(汗)
こんなときは、困ったときの英会話を出して、って、おい。
スーツケースのなかですよー・・・・・・・・・・・・・・
ああ、なんて役立たずなんだ。・・
で、高校のときに習った英語を必死に思い出しながら、
ビールとワインを注文。
確か無料だって聞いていたからね。
で、程良くよったところで、隣のおねいちゃんと話しつつ、映画見たり。
ゲームしたり・・・で、あっという間につきました。
カンガルーの大陸
オーストラリアー。
わーい。
で、空港をでればそこは異国の地。
ウンコエージェントによれば、お迎えがいるはずだが・・・・
いた。
なんか、野村幸代(字あってる?)みたいなおばちゃんと、
ガチャピンみたいな、おじさん。
”TORU TAKAHSHIBA”ってかいたかみもってるぅ
で、また気が付いた。。
日本語もうここから通じないじゃん。
どうしようって考えていると、いつものオレらしくない。
あたって砕けよう。(笑)
オレ 「はろー。まいネームいずトオル」
みたいなあからさまな日本語英語。
で、何となく通じていたからいいとしよう。
で、彼らの車に乗せられ、ホームステイ先に行く。(笑)
何もかもが新鮮で。見るものすべてが、目新しかった。
でも、目の前にいるのは、さっちーと、ガチャピン・・・・
でも、そんな外見とは裏腹に、彼らは意外な優しさを持っていた。
非常にわかりやすい英語なのだ。
どれくらいかって?
中学高校と、だいの英語嫌いだったオレが分かるくらい。
多分彼らは、英語わかんない人ようにゆっくり話してくれていたのだろう。
で、彼らの家について、いろいろ説明された。
ここがトイレだよ。ここが、君の部屋だよってね。(笑)
もちろん、なに言ってるのかは、さっぱり分からない。
頑張って、雰囲気を読むのだ。
日本語はなしてるときでさえ雰囲気読むのにが手なのに、
英語です。。
頑張った、オレ。えらい。
で、そういえば家に着く前に、cityまででて、どこに学校があるのか、
教えてもらたっけ。後、バス停の場所とか。
疲れていたので、非常に眠い。よく考えたら、今日寝てないじゃん。
で、ガチャピンには悪いが、ねむらせてもらうことにした。
で、一日目は、何とか無事終了。
で、次の日から学校です。
まず、学校に行くには、バスに乗らなければならない
ばす?バス?bus?
え?バスってどうやって乗るの?
おれ、乗ったことないよー。
中学のときに、一回だけ乗ったこと有るけど、そんなこと覚えてないし・・・
まあ、何とかなるだろ、。
あさ、バス停で待ってると、バスが来た。
とまった。
のる。
オレ 「 to CITY.」
うんちゃん 「じょほいふygt」
オレ「こじひゅk???????」
なに言ってるか、わかんなイー。(笑)
まあ、とりあえずお金払えば乗せてくれるだろうということで、
確か10ドル札だったと思う。
払ったら、快く乗せてくれた。
うれしい。
こんな事で、英語が通じる気になるのだから、
オレって、つくづく幸せものだ。
この調子で、今後も何とかなるに違いない。(笑)
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つづく