2001年11月〜12月
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きょう千葉へ帰ってきました。ねこふうもいっしょに。ねこふうは今くたびれて眠っています。 トップページからGive-peace-a-chanceのリンクをはずしました。
雪がふって道路はいっぺんにつるつるです。きのうは久しぶりに家でレポートに集中。2月の締め切りまでに夏スクのレポートを出したい。。なのにまだ1つしか終わってない。困ったよう。。 たまたま知り合いの人のサイトを見ていてみつけたGive-peace-a-chanceのリンクをトップページに貼ってみました。いろいろなプロジェクトがあってその中で自分のできる何かをすればいいのかな。。とあいまいな感じなのですが、興味のある人はクリックしてみてね。こないだからかけていたジョン・レノンのCDの1曲目に流れているのがGive-peace-a-chanceだったのも偶然の縁(?)かなと思いつつ。 ▼サボテン…3cmくらいに成長している ▼(ついでに)窓から見える雪
私は父の気持ちをわかってあげたかった。勉強したら父の気持ちに近づけるような気がしていろいろなことをしたけれどやっぱり近づけない気がする。同じ苦しさを経験していない私にはわかってあげられない。だからってこんなに悲しくならなくてもいいのに。わかってあげられないことの悲しさはただほんとに理由もなく底なしに悲しい。
今週はずっと理由はわからないけれどなんだかとても疲れている気がしていた。きのうはとても天気がよくて、車で出かけたら近くの空き地で小さなこどもたちがおひさまをあびながら遊んでいた。見ていてこころが温まった。それからそのこどもたちの未来を思った。どうかこのこどもたちのためによい未来がありますようにと祈った。でも願いながら悲しい気持ちになった。 きょうは父の命日。実家にはお花を送ったけど自分の家でもお花が欲しくて、ボラが終わってから近くのスーパーで買おうとしたけど店員さんがいなかった。お花を選んでしばらくぼっとしていたけどだれも戻ってこなかったのであきらめて違うお店へ行った。いろんな色のお花があって迷っていると「どれにしましょうか」と聞かれてあわてて「これをください」と白いカーネーションを選んだ。選んだとたんにさびしすぎる気がして後悔した。 …自分にできることはほんの小さなことなのだということを忘れないようにしたい。そしてとても小さなことだけどそれは意味があるのだと思う。それはとても基本的な大前提だと思う。 |
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'99年3月〜4月
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'99年7月(スクーリング編)
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