2004年9月-11月
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11月23日(火) |
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勤労感謝の日。久しぶりにゆっくり起きる。先月から続いていた社内のサーバ入れ替えが、日曜日に「とりあえず」ひと段落した。やれやれと思って出勤した月曜日には、まだトラブルが続いていて、ひと段落の気分はどこかへ行ってしまいそうだったけれど。未解決のこともいくつかあるから、完全に落ち着くのはまだ少し先になるのだろう。
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11月13日(土) |
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仕事で忙しい日が続いていた。 先月の終わりにボランティアの交流があって、私以外の人たちが準備も、当日もとてもがんばってくれて、なんとか無事に終了した。終わってからもまだ残っていることがあり、年内はまだ少し続きそう。
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10月23日(土) |
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とても寒い日。冷たい風が吹いて、ときどき雨がふる。ストーブの前で猫たちといっしょに丸くなっていたい気持ちになった。
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10月17日(日) |
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きのうは、明星MLの北海道にいるメンバー(といっても3人だけど…)のオフ会。はじめは勉強の話や、将来の仕事のことなどをメインに話していて、そのうちにペットの話になった。私以外の2人は犬を飼っていて、私はいつか犬を飼いたいと思っていたので、すごくいっしょうけんめい、聞いてしまった。そのせいか、夜、犬や猫が出てくるふしぎな夢を見た。 |
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10月12日(火) |
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社内の資格試験の試験官をする。試験は、受ける人もそうだと思うけど試験官も緊張する。添削指導や、試験問題を自分たちで作ったりしているからなおさらそうなのだと思う。あまりできなくてがっかりして帰る人の顔を見るのはつらい。一方で、なんども受験している人が、勉強してきて今回は前にはできなかったような問題を解いているのを見ると、うれしくなるし、ちょっとすごいことだなと思う。
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10月11日(月) |
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9月は飛ぶようないきおいで過ぎてしまった。10月に入って、後半は重くなりそうだけどこの連休は比較的時間があった。卒業が決まったあと、今までのこと、これからのことをなんとなく考える。昔の日記(まだノートに書いていたころの)を出してきて読んでみた。生活を見直したいとき、よく私は日記を読み返す。それから、辻邦生さんの「雲の宴」を読む。辻邦生さんは、私がまだ実家にいて、浪人生だったころ出会った作家で、そのときの強い印象を、後になってからもときどき思い返すのだけど、これからどうしたらいいのか、迷うようなとき、辻さんの本を読みたくなる。
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9月12日(日) |
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先週はいろんなことがあった。
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