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| Ash : I choose you!Bulbasaur! | サトシ : フシギダネ、君に決めた! |
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【キイワード】〜アンダーラインが引いてある単語の解説 ● I choose you! ●Bulbasaur |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「パジャマは邪魔!」 ●「通勤電車もポケモンも、1秒の遅れが人生を変える」 ●「先に言って下さい」「先に行くかね?」 ●ハナコさんのキャラクターが完全に変わってます(^-^; ●「話」と「歯なし」 ●「俺、だな」 プロフィールにも書いていますが、私はポケファンになったのが遅かったため、この第1話を見たのはずいぶん後(テレビで50話あたりを放映していた頃)でして、初めてサトシのダメダメぶりとピカチュウの無愛想ぶりを見た時にはとってもビックリしました(^-^; でも、ピカチュウやサトシが最初はこんなだったのに、少しずつ成長し、友情を深めていくいきさつに感動し、完璧にポケモンにハマってしまったわけです(;^_^A このお話は記念すべき第1話であり、私が一番好きなお話の一つでもあります。無愛想なピカも可愛い〜!!(*^-^*) |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「親の心子知らず」「親知らずはもうないよ」 ●「ともかく、トンビがタカを産んだというか、ポッポがオニスズメを産んだというか」「オニスズメの話はもうやめて」 ●「それ、ラーメンですか?」 ●「何が似てたじゃ!あ、煮えすぎ!ラーメンが!またの電話を待っとるよ。ならね。鳴らない電話にゃ、出られない〜♪」 この回も首藤さんの脚本で、ダジャレや日本的な表現(「食べ残しの焼き魚」とか「虫は無視!」とか(^-^;)が満載でしたが、基本的にはかなり忠実に翻訳されていました。ピカチュウの自家発電、私も欲しい〜!(≧▽≦) |
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| Ash : Caterpie, what's the matter? | サトシ : キャタピー、どうしたんだよ? |
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【キイワード】〜アンダーラインが引いてある単語の解説 ● What's the matter? |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「そーゆーのは無視!」 ●「明日も頑張ろうな」「あんたが頑張んのよ!」「そんなことわかってるよ」 ●「あいつを見事ゲットして、あっと言わせてやるからな!」 ●「虫けらにやられるとは」「けらけら笑っちゃいられないわ」 ●「ここは花を持たせてやる」「置いといたからね〜」 この回を初めて見た時の感想は「カスミ、キツい〜(-o-; サトシ、情けない〜r(--;; でも、ピカチュウとキャタピー最高〜!(≧▽≦)」というものでした(感想か?それ(^◇^;)) 私も虫は死ぬほど嫌いですが、キャタピーは全然おっけー!(^O^)v ‥‥でも、本当にあの大きさのイモムシがいたら‥‥やっぱりダメかも?(((((((^-^;) |
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Flint : My name is Flint. And you're sitting on Ash : Oh, sorry!You mean you sell rocks? |
ムノウ : 私はムノウ。そして、お前はうちの商品に サトシ : ごめん!おじさん石を売ってるってこと? |
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【キイワード】〜アンダーラインが引いてある単語の解説 ● Oh, sorry! ●You mean‥‥ |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「お前、漬け物石いる?いるわけないなぁ」 ●お休み代50円 ●「母親はそんな父親に愛想を尽かして出ていってしまった」 ●「えーとそれから、ジローは赤味噌サブローは白味噌、ヨモコはすまし汁ね!」 ●「というわけで、サトシ、お前の旅に付き合わせてもらうぜ」「ま、好きにして。1人増えようが、2人増えようが、関係ないよ」 この回は何と言っても、急速充電で苦しみ叫ぶピカチュウの顔と声が最高です〜♪(≧▽≦)←ひどいヤツ(^-^; そして、タケシのまぁクールなこと!完全に「別の人」ですね〜。どうしてああなってしまったのやら(;^_^A |
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