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Brock : Hey, look! Ash :It's a town! Misty : We made it! |
タケシ : おい、見ろよ! サトシ : 町だ! カスミ : やったわね! |
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【キイワード】〜アンダーラインが引いてある単語の解説 ●look ●town ●We made it! |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●ムサシの思い出 ●ビバーク ●ムサシの寿司屋ネタ ●マッチ売りの少女は有名じゃない? ●「暑いねー」 ●「せっかく気持ちいい夢みてたのにニャ」 ●「すっごくあったかいや」 ●「いい感じ〜♪」 ●やっぱりヤな感じ〜 このお話って、例のポリゴン事件の前に作られた話(つまり、アメリカで放送するなんて話はまだ全くなかった頃)なんですよねー。だからいかにも、海外放送の際の翻訳事情なんか全く考えずに、思いっきり作ったよ〜ん♪って感じでの楽しいお話ですよね〜!大好きです、この話(o^_^o) ずっとビデオに録ってあって、もう10回くらい見たのですが、それでもムサシのエピソードはいまだに笑えます〜(^◇^;) そして、サトシ側のエピソードは何回見ても泣けます。特にピカチュウが「ちゅーぅ!」と言いながらサトシにしがみつくシーン‥‥ああ、サトシが羨ましいです〜!!(≧▽≦) |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「よかったじゃない、顔を洗う手間が省けて」 ●「ちっ、調子いいヤツ」 ●「俺だってそれなりに頑張ったんだけどなー」 ●「あの二人は昔からあんな風じゃったからのう」 ●「2人とも燃えてるなー」「さすがライバル同士ね」 ●「努力!根性!義理人情!!トレーナーの修行は何事も経験値がモノを言うのじゃ」 今回は終始ベラベラと喋り続ける、非常に説明の多いお話でしたが、かなり忠実に翻訳されていたと思います。 |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●ビンヌ ●「ボケッとした者同志でにらめっこしてんじゃないのか?」「コダック、ヤドンにもっとしゃきっとしなさいって言ってよ!‥‥ダメだー(-o-;」「コダックとヤドンに伝言ゲームやらせたら、一生終わらんないだろうな」 ●「まぬけポケモンで有名な?」 ●「名付けて、海老で鯛を釣るように、シェルダーでヤドンを釣る作戦だニャ!」 今回も説明が多めな話でしたが、非常に忠実に翻訳されていました。個人的には今回タケシがツボで、「そんなわけはない!(キッパリ)」(サトシの「コダラン発言」を否定して)とか、「説明しよう!」って説明しちゃうとことか、いやにウケてしまいました〜(^◇^;) |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●タイトル「The Pi-Kahuna」とPooka ●ビッグ・チューズデー ●「おてんば人魚のカスミさん、行きまーす!」 今回はホントに少ないです〜!めっちゃ忠実に翻訳されてました。サーフィンの話だからなぁ、訳しやすかったんでしょうねー。個人的にはピカチュウが2匹出てくるというだけで超幸せ〜♪(*^o^*)なお話(^-^; 青い目のピカチュウだなんて、マイケル最高〜♪(≧▽≦) ビンセントさんも渋くてカッコイイし。そう言えば、ビンセントさんの英語版の声はまたもやアダムスさん(ニャースの声の人)でしたが、低音の落ち着いた喋り方だったせいか、とっても聞き取りやすかったです。いつもこれくらい聞き取りやすいといいのになぁ>アダムスさん(^-^; |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「サトシはサニーサイドアップの目玉焼き、カスミはしょう油の入った卵焼きだったね」 ●「山だよ山!滝にうたれて精神を鍛えるんだよ」 ●リヤカー一杯のハーブ ●ムラサメ植物園の事情と名前の由来 ●「ここにいるじゃなーい♪うふ(*^-^*)」「変なこと言うから勘違いモードに入ってるやつもいるし(-o-;」 ●「あれってクサイハナじゃないか」「誰が臭いってぇ?(-"-#」 ●「クサイハナが臭くないのは、リンドウさん、あなたの愛情が注がれているからですよ」 ●「クサイハナが数珠つなぎニャー!」 ●「良家の子女のたしなみかと思いまして」 ●「まあいいじゃないか。ハーブでももらって帰ろうよ」 今回は久々に多かった!ちょっと疲れました(;^_^A ところで今回のゲストキャラ・イワカゼさんの声は、またもやアダムスさんでしたねー。この人ってホント、いろんな声&いろんな喋り方・訛り方ができる人です〜(^-^; |
