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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「キャンプと言えば」「カレーを作ろう」「トレーニングだろ!」「あ、すまん、つい」「ホントにもう」 ●「我、奇襲に成功せり!」 ●スピルバーグ監督ネタ ●「なんだよあの態度」「性格悪そ〜」「あんたが言うか?」「え?どして?」 ●「青春だニャ」 ●「監督、どうします?」「映画は祭りだ!我々も行くぞ!」 ●「その時はぜひ自分を主役に!」「あ、あたしも〜!」「任しときたまえ!映画はドリーム、みんなの夢だ!」「よっ!巨匠!」(一同笑) 今回はわからない部分が多くて‥‥細かいトコもあちこちたくさん変えられてましたし、けっこう大変だったかも。映画ネタでしたからねぇ、それぞれの国の文化がかなり反映されてましたよねー。ちなみに、この回の個人的ヒットは、ロケット団の網の横で「ピカ?」と、のんきな顔で立っているピカ!!可愛いいいい〜♪(≧▽≦) |
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Ash : What do you want this time? Jessie : Oh, nothing. James : We'd just like to do a part to deserve |
サトシ : 今回は何の用? ムサシ : 何もない。 コジロー : ただ、ミュージカルの劇場にふさわしい |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●ホリウッド事情 ●「野球のボールはおいしそうなおにぎりに見えた」 ●「アイスクリームもクレープも、焼きうどんも食べた」 ●「い」はいろはのい ●「いは「いてて」のい、それが最初に覚えた人間の言葉」 ●「それからどうなったのニャ?昔のことは忘れた?じゃあこれからどうするニャ?そんな先のことはわからない?」 ●「だってみんなで作ったんじゃない。これはみんなの映画でもあるのだ」「みんなを呼ぶなら」「忘れちゃいけない我らがいる」 ●「なんだ?ありゃ」「でも忘れられてたのって」「あたし達の方じゃない?」 ●「月はどうして丸いのニャ?」 今回のお話は、今はなき傑作サイト「ポケモンしゃべりたがり」さんによると「第1話以来初の湯川氏演出・首藤氏脚本のテレビ作品」だそうで、確かに、とってもとっても名作だと個人的には思っています。ニャースの苦い思い出だけでなく、かつての栄華を失った映画の都ホリウッドとか、昔懐かしい校庭での映写会風景(こんなの子供さんや都会育ちの人は知らないだろうな〜(;^_^A)とか、いつものニャースとは違う犬山さんの寂しげな語り口調とか、全編にわたって漂う哀愁、古き良き時代への郷愁などに意味もなくジーンとしてしまいます。しかし、英語版ではそういった雰囲気は全くなく、単に「ニャースのつらい思い出話」になっており、マドンニャちゃんへの片想いがいやに強調されていて、個人的にはイマイチ。でも子供さんには英語版の方が面白いんだろうな〜(^-^; |
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Brock : Those voices! Misty : It's Team Rocket! Ash : We've gotta help them! |
タケシ : あの声は! カスミ : ロケット団! サトシ : 助けなきゃ! |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●奥義 ●ミヤザキ山とお団子と野良仙人 ●「さすがミヤザキ山の大イワーク、よーく育ってる!」「そんなこと言ってる場合ー?」 ●「やっぱり火をおこす時は扇であおぐこと。おじやの奥義(扇)はセンス(扇子)かな、なんちゃって」 ●「心配ご無用!こっちには秘密兵器がある」「いつものバズーカニャ」 ●「お前達はもうわかっていると思ったが?」「もし奥義のようなものがあるとしたら、ただ一つ、それはポケモンを人が心と心でつながることだ。互いを助けようとした、お前とピカチュウのように」 修行、奥義、峠の茶店、団子、仙人、おばあさんの仕掛けたレトロな罠‥‥と、あちらの方々にはわかりにくい、ジャパニーズな小道具のそろったお話のせいか、細々とした変更が多かったです。ところで今回のロケット団の口上、日本語版では甲高い声で早口で喋って、いかにも早回しっぽくしていましたが、英語版では本当に録音を早回ししたのをあてていました。英語って普段から早口だから、ああいう芸当はできないんでしょうかね〜(^-^; |
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Prof. : What was that? Eve : I'm not sure. |
団長 : なんだ? ホクト : さあ? |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●ポケモニア文明 ●「そーゆー問題じゃないでしょ!」 ●「コダックをあがめるなんて、超古代文明もただ者じゃないわねー」「ポケモニア文明って、俺むかし本で読んだことあったなぁ」 ●「ホクトちゃん、なんて呼べないわねー」 ●「サラリーマンの哀愁だニャ」 ●「でかプリン!」 ●「しまった!何が起こるのか外から見たかったー!」「のんきなおっさんだなぁ、おい」 今回は超古代文明という、ちょっと難しいシチュエーションの上に、ホクトちゃんことEveさんが何故か激しいフランス語訛りで(^-^;、聴き取れない部分が何ヶ所かあって困りました(-.-; 個人的には、でかプリンこと超古代プリンが怒りながら、おもむろに筆を取り出したとこで思わず爆笑してしまいました〜(^◇^;) |
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| Ash : Bulbasaur, return now!It's
your turn, Pikachu! |
サトシ : フシギダネ、戻れ!お前の出番だ、ピカ チュウ! |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●ポケモンリーグ開幕はいつ? ●「気をつけろ、サトシ。かなり手強い相手だぞ」 ●「抜き打ち持ち物検査〜!」 ●「ポケモンカード?」「それでポケモンのことを勉強してるんだよ」 ●「あたしとしたことが、条件反射のようにやってしまった〜!」「ふん!おミャーはいつでもどこでもロケット団ニャ!」「一人だけぬけがけなんてできないんだよ!」「‥‥逃れられない運命なのね」「もっとバッヂが欲しかったら、ニャー達と一緒にカモを探しに行くニャ」「そうね、とっとと行きましょ」 ●「ガラガラ、修行の後のスイカはうまいな!」 ●「サトシ、リーグ戦に参加する人達は一人一人サイゾウ達のようにドラマを背負ってる。そう簡単には勝てないぞ」「わかってる。さらに気合いを入れないとな、ピカチュウ」 思いっきり武士(とゆーか浪人?(^-^;)な姿のサイゾウさん、日本人という設定だったのでしょう、アジア訛りっぽい英語でわかりやすく、楽でよかった〜♪(o^_^o) 声はたぶんタケシ&コジローのエリックさんだったと思いますが、この人の英語、タケシはわかりやすいけど、コジローはわかりにくいんですよね〜(^-^; しかしサイゾウさんの英語名Otoshi(オトシ)って何?‥‥まさかToshio(トシオ)の勘違いじゃないよね?(^◇^;) |
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