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| Ash : Pikachu, Thunderbolt
attack now! It's no use! |
サトシ : ピカチュウ、10万ボルトだ! 効かないぞ! |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●ファイヤーの聖火 ●「今から興奮しないでよ」「プレッシャーってやつかもな」「まさか!そうゆうのが一番似合わないタイプでしょ?」「ああ見えても、けっこう緊張するタイプなんだよ」 ●「いつか必ずゲットしてやるぜ!」「あんたには無理よ!」 ●「誰?このおじさん」 ●「つまり超偉い人ってことね。すっごーい!」「関係ないよ、そんなの」 ●「眠らなきゃ。明日から試合なんだから」 ●「俺は俺の戦い方でやるっきゃないぜ!」 今回は細かい変更が異常に多かったです。半分位のセリフが変えられていた(ほとんどが大した変更ではない)上に、どういう意図で変えられたのかよくわからないモノばかりで、どれを掲載するか迷って疲れました〜(-o-; 今回のお話では「初のポケモンリーグ出場に興奮しつつ戸惑う、意外にナイーヴなサトシの一面(^-^;」が見られて楽しいのですが、英語版では片っ端から変えられちゃってて、「何だかな〜(~_~)」と思いました。 |
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Gary : So, you're on the water field first. Ash : Yeah, how about you? Gary : I'm battling on the ice field first. |
シゲル : 最初は水のフォールドだね。 サトシ : ああ、シゲルは? シゲル : 僕は最初は氷のフィールドだよ。 |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●LCN(ラブリーチャーミーネットワーク) ●「対戦相手が僕じゃなかったのが、君の最後の幸運ってとこかな」「最後の幸運?」「おおそうさ、だって僕が相手だったら、君の負けは約束されたようなものじゃないか」「誰がいつ約束したんだよ」 ●「もっとも、戦いは僕の作戦通りの展開でしたけどね。まあこれで一安心です」 ●「こ、これは武者震いだい!」「お、おう、ビ、ビビってなんか、ない、ないぞ」「あーあ(-o-;」 ●「サトシ、第2回戦はあさってだぞ。それまで十分‥‥」 シゲル、今回は特に徹底的に嫌なヤツにされてますね〜(;^_^A 唯一、「ワンポイント英会話」にピックアップされた部分で素直に「氷のフィールドだ」と答えている(日本語版では「君に答える義理はないね」)とこだけ日本語版よりいい人ですが(^-^; このリーグ戦が終わると、シゲル少し改心しちゃいますが、英語版でも、その辺の変化はちゃんと表現されるんでしょうかね〜?それとも、引き続き嫌なヤツ化されるのだろうか?(;^_^A |
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Ash : I did it! Ash : We did it! |
サトシ : (俺は)やったぜ! サトシ : (俺達は)やったぜ! |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「微妙な色っぽさの差で見分けてたりする( ̄ー ̄)」「あーそー、よかったわね(-.-;」 ●「いらっしゃいませ〜」「あ、あの、俺、金が‥‥」 ●「店の人に怒られるぞ」 ●「危ないから勝手に歩き回っちゃダメよ、トゲピー」 ●「なんでかなー」「なんでだろーねー?」「だからなんなのよー!」 ●「サトシ!世捨ててこそ浮かぶ瀬もある!」「なんだそりゃ?」「ピカチュウを水に飛び込ませるんだ! 今回はピカチュウがやたらめったら可愛かった〜!!戦う気になっていたのにゼニガメを出されてコケる姿とか、お腹を減らしてグッタリしてる顔とか、カラカラ人形をつつくちっちゃい指、タケシに呆れて線目になった顔、食うぞー!と気合いを入れる顔、溶けた氷の上で立ち往生して困った顔、勝利してサトシに飛びついた時の満面の笑み‥‥ああ、書ききれない〜!!(*^o^*)‥‥って、英語に全然関係ないっすね。すみません〜(((((((;^^) |
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| Ash : Keep it up, Muk. You're doing great! | サトシ : 攻め続けろ、ベトベトン。いいぞ! |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「まあ今回は勝利の女神が微笑まなかっただけさ」「僕の勲章は君達の涙さ」 ●「まいっちゃうよなぁ。勝てるのかなぁ、俺」 ●「あの人、可愛い顔のわりには乱暴な攻撃よね」「カオルコさんの助手になりたーい」「あんたは一体どっちの応援してるのよ!」 ●「馬鹿者!ニャー達はあくまでも悪の秘密結社ニャ!」「あ、そう言えば、今日は口上も言ってなかったわ」「ならば!」 ●「でも、勝ったのもベトベトンのおかげよねー」 シゲルくんがついに負けてしまいましたが、英語版では最後の最後まで、男らしくない嫌なヤツにされてしまいましたね〜(~_~) シゲルくん、嫌いじゃないので、英語版での対応は気にくわんぞ〜!( ̄へ ̄) |
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Richie : Hold the door, please. I'm going down- Dr.Oak : Sure. Richie : Thank you very much. Dr.Oak : No problem. |
ヒロシ : ドアを開けておいて下さい。僕も下に オーキド博士 : ああ。 ヒロシ : どうもありがとうございました。 オーキド博士 : いやいや。 |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「マ、ママ‥‥」「レストランの厨房を借りちゃうわけねー」 ●「いただくもんいただいたしねぇ」「いただいた?!」「怪しい!君達いったい何なの?」「何なのって」「それを言われてしまったら」「我慢できないあたし達。なんだかんだと‥‥」 ●「あいつらお腹空かしてるんじゃないかな」 ●夢勝負 ヒロシくん、ついに登場ですねー。個人的には「ついにレオン登場だ〜♪」って気分ですが(*^-^*)←相変わらずのピカチュウバカ(^-^; ところで、ヒロシの英語名はRichie、たぶんヒロシの「ロシ」に語感が似ているからじゃないかと思うのですが、リッチーと聞くと「ライオネル」や「ブラックモア」あたりを思い出してしまう私としては、どーしてもイメージが合わないです〜(^-^; ジッポはそのままZippoでしたが、レオンはSparky(スパーキー)、パピーはHappy(ハッピー)に変えられていました。パピーは元々フランス語の「パピオン(蝶)」にちなんで付けられており、英語でパピーというとpuppy(子犬)なので変えられたのだと思いますが、レオンはよくわかりません。なんとなくポケモンっぽくない上に、英語ではあまり聞かない人名だからかなぁ?(^-^; |
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