|
|
|
|
|
|
|
Jessie : That isn't bad, James. Meowth : It looks easy. James : Hurrah! |
ムサシ : やるじゃない、コジロー。 ニャース : 簡単そうだニャ。 コジロー : やったー! |
|
【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「そこの諸君、十分注意するように」 ●「ポケモンウォッチャー??」「ミドリカワさん、それでこの荷物、何なんですか?」「決まってるじゃないか、コイキング用の観察機材じゃよ」「コイキング?」「なんせわしはコイキング専門のポケモンウォッチャーじゃからな」「コイキング専門?」「そうか!このコイキングたちは何か特別の能力や習慣があるんだ!よし、観察させてもらいます!」「なーにやっとるんじゃ、こいつらはごく普通のコイキングじゃぞ」「え?でも‥‥」 ●「空耳じゃないの?」「変だなぁ、確かに聞こえたんだけどなぁ」「さーて、そろそろ行くぞ。ぼんやりしてるとコイキングの進化に間に合わんぞ」 ●「何だこの無駄にでっかいコイキングは!?」「何だこの無駄にでっかいコイキングはと聞かれたら‥‥ちょっと、なんで無駄なのよ!」「こ、答えてあげるが世の情け」 なんとも言えないお話ですが、けっこう忠実な翻訳でしたね。ところで今回「骨密度」って言葉が出てきましたが、確かこの頃、乳製品あたりのCMに出てきて流行ってたんでしたよね〜。英語版ではbone construction(骨格、かな?)になってました。しかしよ〜く考えたら、外から見ただけで骨の密度までわかっちゃうなんて、あの機械はどんな仕組みになっているのでしょうね〜??(;^_^A |
|
|
|
|
|
|
|
|
James : Oh, pardon me, Miss. Misty : Can I help you? James : Perhaps. |
コジロー : あの、すみません、お嬢さん。 カスミ : 私にお手伝いできますか? コジロー : たぶん。 |
|
【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「熱っぽい美人の枕元には、やっぱり赤い果物よね。赤のワンポイントがいいのよね」 ●「なんなんだ、この格好、もう‥‥ムサシがいたら絶対拒否してるよ」「池の中の探し物を見つける時の正装だニャ。こうやってザルを持ってだニャ、腰をフリフリすくうニャ。ほんでもってニャ、まずは小石を捨てるニャ」「それはドジョウを捕まえる時に‥‥」「ドジョウも水草も関係ないニャ!もう、言われた通りにすればいいニャー!」 ●コジローとニャースの泣き落とし作戦 ●「でもカスミ、いつになく今日は優しかったじゃないか」「いつもでしょ!」 いつも目立っているサトシとピカチュウ、ムサシの出番が少なく、いつもはサブ的なカスミとコジロー、ニャースの3人メインで話が進むという、珍しいお話でしたね。ニョロモ、可愛くて大好きです〜♪(^。^*) |
|
|
|
|
|
|
|
| Ash : I knew it!I knew Pikachu
could be hang in there and beat that Ditto! |
サトシ : わかってたよ!ピカチュウが頑張って、 あのメタモンをやっつけてくれるってね! |
|
【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「ちなみに、ヘッドリーダーもカイリュー使いなんだ」「カイリュー使い?!」 ●「験(げん)をかついだってわけだ」 ●「そうか!育てる時に速さを重点的に上げたんだ!」「そんなのあり?!」 ●「スピードを上げたって、岩系は岩系なんだ!」 バトルメインのお話は、だいたい変更点が少ないので楽〜♪( ̄ー ̄)ニヤリッ |
|
|
|
|
|
|
|
| Ash : Hang in there, Charizard! | サトシ : 頑張れ、リザードン! |
|
【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●サブタイトルについて ●「お前の出番が来るかもしれないな、カイリュー」 ●「なるほど、レベルは申し分ない」 ●「さあ、いくぞ!出番だ、カイリュー!」 ●「あの動き!」「海で見たのと同じ!」 ●「もう少し待とうよー」 ●「おめでとう、サトシくん。素晴らしい試合だったよ」「ありがとうございます!」 前回からの続きだった今回のお話、個人的にはマンガ「電撃ピカチュウ」の話の方が感動的で好きだったりします(^-^; ユウジさんもオトナで渋くてカッコイイですしね〜♪(o^_^o) |
|
|
|
|
|
|
|
|
Joy : That Lapras is afraid to have any kind of Misty : No wonder arter the way those guys on |
ジョーイ : あのラプラス、人間と接触することを カスミ : 浜辺であの人たちに、あんな目にあわされた |
|
【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「しかも爆弾まで使ってるらしいの」「ひどいことするなぁ」 ●「事情は署で聞きます」「ゆっくりしてきなさいよー」「そうさせてもらうわよ!」 ●「あのラプラス達が人間を嫌いにならなくてよかった」 ラプラス、行ってしまいましたねー。お別れのシーンではラプラスの方が悲しそうで、サトシはオトナなお別れの仕方で、「サトシ偉いなー」と感心してしまいました。話の冒頭でラプラスの群に出会い、「このラプラスの仲間なんじゃないか?」とケンジに言われた瞬間、ちょっと複雑な表情を見せたサトシ、この時にもうお別れを覚悟してたんでしょうね。海を渡る旅を支えたラプラスが去り、オレンジ諸島編もいよいよ終幕です。 |
|
