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Ash : Of course I have. Do you wanna see? Gary : No thanks. Only amateurs show up
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サトシ :もちろん持ってるよ。見たい? シゲル : いや、けっこうだよ。素人に限って自分の |
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【キイワード】〜アンダーラインが引いてある単語の解説 ●Of course ●No thanks ●amateur ●show up |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●ロケット団のランチ ●「埋蔵金の特番か、それともウルトラ戦隊もの?」 ●「おせんべいの表面みたい」 ●「電話番号でもポケベル番号でも、郵便番号でもかまいませーん!!」 ●4番バッター ●シゲルは嫌な奴? ●ロケット団の登録番号 ●「電話のかけ間違いには気をつけてニャ。ゼロゼロにゃんダフル」 ●「サトシのシーは4番目のシー」 ●ロケット団の登録番号、再び ●「でも温泉で水着‥‥はいいのか」 ●ディグダ達の、木や森の畑 ●乗ってけ乗ってけ ふぅ!今回は多かったですね〜!(疲れた〜(;^_^A) なにせダジャレと言葉遊びのオンパレードでしたからねぇ、アメリカの翻訳チームの方々、きっとものすごく大変だったはず‥‥お疲れさまでしたm(__)m |
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Ash : Be careful, Charmander! Koga : Golbat, wing attack! |
サトシ : 気をつけろ、ヒトカゲ! キョウ : ゴルバット、つばさでうつ攻撃! |
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【キイワード】〜アンダーラインが引いてある単語の解説 ●Be careful ●wing attack |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●からくり壁 ●「くの一じゃなくて、いの一番にステキですね〜」 ●「富士に月見草」 ●変わり身の術 ●歌舞伎 ●絶景かな〜 ●またもやpainネタ(^-^; 今回は忍者屋敷が舞台ということで、どんな風に翻訳されているのだろう??とワクワクしていたのですが、意外なほどさらっと直訳が多かったです。アメリカでも「ninja」は有名で人気があるから、直訳でも理解してもらえるからなのでしょうねー。ところで、キョウの英語名はKogaで、私はてっきり甲賀忍者の甲賀(こうが)からきてるのだと思っていたのですが、アニメでは思いっきり「コガ」って言ってたし‥‥どうなんでしょうね?ただ、アメリカ人は日本人の名前の発音が下手ですから、彼らの発音はあてにならないかもしれませんが(^-^; |
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Lara : Good luck, guys! Ash : Ha!Ready to race, Ponyta? |
フウコ : 幸運を祈ってるわ、みんな! サトシ : ああ!用意はいいか、ポニータ? |
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【キイワード】〜アンダーラインが引いてある単語の解説 ●Good luck |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●名前あれこれ ●パーティ? ●「あーもう、す〜ぐ調子に乗るんだから」 ●「よーし、このままぶっちぎりだ!」 ●今日も飛んでくロケット団 ●音声さんのミス?それともわざと?(^-^; 「管理人プロフィール」にも書いていますが、このお話が、私が初めて見たポケモンでした。(テレビをつけたら偶然放送していて、何となく見てしまっただけなんですが)この時は大して興味もなく、ちらちら眺めていたくらいで、「へ〜、これが今お子ちゃまに超人気のポケモンか〜。絵が可愛いなぁ。特にこの黄色いネズミ‥‥かなり可愛いかも♪(*^-^*)」と思った程度でした(そう、ピカチュウの名前さえほとんど聞いたことのない、フツウのおばさんだったのだ(^◇^;)。それが、後になってこんなにハマることになるとはねぇ‥‥(^-^; 超久々に見たけど、やっぱりこの回は面白いですね♪(特に、波乗りピカ最高〜!!(≧▽≦)) |
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Ash : Great! Tomo : Tomo do it! |
サトシ : すごいや! ターサン : やったぞ! |
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【キイワード】〜アンダーラインが引いてある単語の解説 ●Great! ●Tomo do it! |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「おっぱい飲んでいいか?」 ●ロケット団の技 ●「ウ〜ララ〜!!」 今回は変更部分が少なかったですねー。「ターザン」を元にしたような話だから、翻訳も簡単だったのかもしれません。ちなみに、ターサンのパパとママは、バカボンのパパとママのパロディだと思いますが、そんなネタは英語版では当然のごとく完全に無視されてます(^-^; おかげでパパは比較的まともな人で、セリフも(あのバカボンパパもどきじゃない)普通の言い回しになっていたため、感動的ないいお話になってました。 |
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