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Ash : It's just over the bridge, right? Joy : That's right. Misty : But we don't have any bicycles. |
サトシ : 橋をちょうど渡った所にあるんでしょう? ジョーイ : その通りよ。 カスミ : でも、私達自転車を1台も持ってないの。 |
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【キイワード】〜アンダーラインが引いてある単語の解説 ●over ●That's right ●bicycle |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●「あたしカレー!」「俺お茶漬け!いや、ホットケーキかな」 ●サイクリングロード ●「2人乗りしかないなんて〜」 ●姉御と兄貴 ●チェーンのムサシと補助輪のコジロー ●「これからは兄貴と呼ばせて下さい!」 今回も変更部分は少なめでしたねー。細かい部分での変更はもう少しあった、キリないので省略(^-^; これ見て思ったのは、あっちじゃ「暴走族」ってほとんどいないみたいで、「暴走族」っていう英単語は見つかりませんでした。フリーウェイなんかが延々と伸びている広〜い国だから、街中をちまちま走り回って得意がるような人達はいないのかもしれませんねー。 |
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Ash : Ash! Misty : Misty! Brock : Brock! Duplica : Duplica!That's bright! |
サトシ : サトシ! カスミ : カスミ! タケシ : タケシ! イミテ : イミテ!にっこり! |
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【キイワード】〜アンダーラインが引いてある単語の解説 ●サトシ達の英語の名前 ●Duplica(デュプリカ) ●That's bright! |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●サトちゃん ●「早い話が究極のものまね芸人!」 ●「おい!それじゃマルマインだろー!」「あー、じゃあマルマインっつーことで〜(^◇^;)」 ●「いつぞやゲットしそこねたミニリュウに変身してもらえば‥‥」 ●薄っぺらなヤツと、なめたマネ ●「ちょっとは成長したんだー」 ●「make it double double」 ●「サトちゃん、ものまねの美学にハマったわね!」 ●「アホー!お前らつめが甘いニャー!」「お前こそ、爪を立てるなよー!」 ●「そーいうのを無駄な抵抗って言うのニャ」 今回も細々とした変更部分が多かったですね。ちなみにイミテの英語名ですが、そのままイミテ(Imite)でもよかったような気がします。実際、「イミテハウス」はそのまま「IMITE HOUSE」でしたしね。あと、メタモンの英語名Dittoは、「同上、複製、うり2つ」という意味で、日本語でも使われる「〃」の記号のことだそうです。 |
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Brock : They've all evolved in using those Misty : Amazing! |
タケシ : みんなあの石を使って進化したんだ。 カスミ : すごーい! |
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【キイワード】〜アンダーラインが引いてある単語の解説 ●evolve(d) ●Amazing! |
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【余談〜今週の英語版で、日本語版と違ったところ】 ●イーヴィー ●ロック(rock)は岩 ●「俺の心はいま岩ポケモンだ!」「意志が固いってことね」 ●ビクトリー ●「しまったミスったー!スミズミまで完璧にしとくんだったー!」 ●「おばさん!」 ●「じゃりんこぺったんガール」 ●ビクトリーその2 ●「ポッポも鳴かずば撃たれまいに‥‥」 このお話は日本語版にかなり忠実に翻訳されていました。お話によって、翻訳しやすいものとしにくいものがあるみたいですね〜。個人的には、カスミさんとタイチくんのやりとりの最中に、マンガ「電撃ピカチュウ」の話が頭に浮かんで、思わずほくそ笑んでしまいました(^-^; |
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