初心者対象!
メルマガ発行のすすめ1
最短距離を突っ走れ!!
情報提供くださった皆様、どうもありがとうございます!!
さっそく参考にさせていただいております。
これからもよろしくお願いいたします。
では、はじめます。
1
サブタイトルにあるように、"最短距離を突っ走る"ことがお題です。
私が実際発行するまでにかかったのが約一ヶ月です。
ので、普通の人はもっときっと早いと思うのです。
つーことで、これを読んだあなたはきっと、
一ヶ月でメルマガを発行できる能力が身についているはずです。
だからしっかり読んでくれると嬉しいです。
頑張りましょうね。2
まず、メールマガジンの元になるネタを考えてください。
思いつかなかったら、無難に諦めるのも手です。
えー(笑)、思いついたら、早速スタートです。
ネタは紙に書いて残しておきましょう。3
それでは発行目指して、ものは試しにインターネットの本屋さん「まぐまぐ」に行ってみましょう。
ネットにメルマガを発行してくれるところはいくつか(他にもMackey!やココデメールなど)ありますが
私はまぐまぐさんでしか発行したことないので、とりあえず「まぐまぐ」さんに行きましょう。
大丈夫、別ウィンドウで開くように、ここ設定してますから。
心配せずに飛んでください。
…ちゃんと別のウインドウに出ましたか?…ふー。やったぜ(達成感)。それでは。
「まぐまぐ」さんのページに飛びましたか?
では、その中の"発行者ツール メール出版システム"というのをクリックしてください。
右の方にありますよ。「くりくり」ページに飛びましたか?
そのページの説明書きを良く読んだ上で、新規登録に飛びましょう。
いえ、いきなり登録しろと言ってるわけではありません。
まずはここで情報を集めましょう。(^^)/新規登録に飛びましたか?
初心者の方であれば、恐れ多くて気後れしまくってることでしょう。
かくいう私も気後れしています。<何故だ
開いてすぐに、パッと目に入るのが
「パソコン初心者の方はちょっとまってね」 の文字。ここで「申し訳ありませんです。初心者です。失礼いたしました」と、
ブラウザのバックボタンで帰ってはいけません。
とりあえずは説明文をよんでみましょう。すると・・・・おやーん。・コピー・ペースト・プログラム起動など、基本的なOSの操作がわかる。
・エディターで文書作成できる。
・Webブラウザーの基本的な操作ができる。
・電子メールのやりとりができる。
・受け取ったメールからメールヘッダーを取得し、その意味がわかる。
・簡単なHTMLページを作成し、公開できる。 (メールマガジン説明用のWebページや登録/解除フォームを公開するため)以上、まぐまぐさんからの抜粋です。
最後のHTMLページを作成うんぬん以外であれば、あなたも出来るのではないでしょうか?
もし出来なくても、これくらいなら勉強できそうだな、と思いませんか?「無理っす!」というかたは、おとなしく諦めてしまいましょう。
でも、
「いや、俺はやる。やってやる。熱く熱くそんな気分さ」
と思った方は、このまま読みつづけましょう。
字ばっかりですみませんねー。4
さて、新規登録画面をさらに読みつづけますと、下準備という項目にぶつかります。
そう、はじめる前にまず下準備。
ここを良く読みましょう。読みましたか?
要するに自分のHPとメルマガのサンプルが必要ということが分かりましたね。
さらにその下には注意事項が書いてあります。
しっかりしっかり読みましょう。注意事項をしっかり読んだら、次に進みます。HP作成については後ほど詳しく説明いたしますので、まずはメルマガのサンプルを作るのです。
さてと、それでは「くりくり」に戻り、メールマガジン作成講座に飛びましょう。
そしてここの説明をよーく読みましょう。
5回分読んでから戻ってきてください。
さー読んで読んで。5
読んできましたか?
ちなみに私はヘッダが何かよく知りませんでした(ーー;)
メルマガって普通のメールとこんなに違うものなんだー。
うーん、メルマガのサンプルが必要だ!!
ということを、しみじみと感じていらっしゃるのではないでしょうか。
といってもそこは初心者ですからね。まずはイメージのサンプルを紙に書いてみましょう
サンプルは、メルマガを発行したいと考える初心者の方で全5回の講座をきちんと読んだ方なら、
「よーし、うちのメルマガのヘッダはこんなで、こういう区切りをつけてー」
と、胸をときめかせて(爆)考えたりされてると思います。紙に書いたら、次にはワードパットを使って作成してみましょう。
保存の際にはテキスト形式で保存しましょう。HTML形式のメルマガを発行することも出来ますが、現在の主流はテキスト形式のメルマガです。
えーと、HTML形式だと、ホームページみたいな、色や絵の入ったものが作れます。
ただし、これは受信者の環境によっては文字化けを起こしてしまうことがあるので、要注意です。文字化け。この恐ろしいもの。
機種依存文字や半角小文字を使った場合に起きることがあるのですかね。
メルマガの文字化けは、発行者にとってまさに悪夢と思います。
いえ、よくは知らないのですが(笑)。
発行しているメルマガが文字化けしたことがある、という方。
情報をお待ちしております。えー、話がそれましたが、取りあえずテキスト形式のサンプルを作成しましょう。
これには、Yomimono Searchさんのメール素材集が下の方にリンクしてありますよね。
それを利用させてもらいましょう。
くれぐれも機種依存文字に注意です。
実は、私はサンプルの段階まで気づかずに使いまくってました。やばやばです(汗)。では、あなたのメルマガサンプルが出来ましたら次に進みます。