中  国

岡山・広島・山口・鳥取・島根

この辺りは1線区が長く、列車の本数が少ないので、
乗りつぶしの際は随分手こずり、何回も出かける羽目になりました。

平成3年
7月
 三段峡駅(広島県)
 可部線の終点で、広島から延々と乗りました。駅の近くには三段峡の入口があり、折り返しまでの時間でちょっと歩きましたが、そんなに良い景色の所までは行けませんでした。
平成3年
7月
 長門本山駅(山口県)
 小野田線の支線で茶色の電車が1両で運転されていました。この線も朝と夜しか運転されないので困りました。
 今でもあるのでしょうか。
平成2年
10月
 松江温泉駅(島根県)
 一畑電鉄の駅です。JRの駅からだと宍道湖を渡ったお城などがある側にあります。
 当時はいかにも古めかしい電車が走っていましたが、先日テレビで見たらきれいな電車が軽快に走っていました。
 駅から歩いてちょっとの所に温泉の源泉のモニュメントがありました。
平成元年
9月
 下関駅(山口県)
 はやぶさで九州に行く途中でした。関門トンネル用のEF81に代わったところです。
 12月のダイヤ改正でさくらとはやぶさが併結されることとなったので、この機関車の出番もまた減りましたね。残念。
平成元年
2月
 大社駅(島根県)
 当時は営業されていたJR大社線の終点です。ここから歩きでも出雲大社へ行けました。
 平成2年3月31日に廃止になってしまいましたが、先日行った友人のレポートでは、駅舎・ホーム・駅構内の線路・駅名板などもそのまま保存されており、芳名録まであるそうです。
平成元年
2月
 鳥取砂丘
 この当時すでに草地が広がったなー、という印象でしたので、今ではもっと拡大しているのでしょう。
 鳥取駅からバスで行きましたが、本数が少なかったような気がします。やはり車で訪れる人が多いのでしょう。
昭和63年
9月
 旧下津井電鉄(岡山県)
 鷲羽山からの帰り道に児島まで乗りました。
 今では廃止になってしまいましたが、JR瀬戸大橋線の児島駅の向かいから下津井までを走っていた、ちっちゃな電車です。
 瀬戸大橋線下りに乗って児島を出てすぐ、左側に軌道跡を舗装した不自然な道路を見ることができます。
昭和63年
9月
 瀬戸大橋(岡山県)
 橋を見るためにわざわざ寄った、鷲羽山から見たところですが、その価値は充分あります。
 列車が橋を通って行くところはなかなか面白いです。
只今工事中
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只今工事中
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只今工事中
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只今工事中
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