遠くへ・・・・ to distantry
『詩』と呼べるホド大した物ではありませんが。 ガッコの行き帰りの車の中とか、ごはん食べてる時とかつまんない 講義中やぬるい風呂の中なんかで
節操なしに、意味もなく無秩序に出てきて、しかも生産性がないと愚痴る奴らがいるので
鬱陶しくて愛おしくて
取り敢えずの彩りを付けてやってみました。
読んでいただけると嬉しいです。
2.きれはし
3.冷蔵庫の空になった日
けれど忘れられなくて、ずっとそこに居る。 →
ご意見、ご感想など、是非お寄せください。