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ここ警備員博物館では、警備員に関する様々なアイテムや
情報を陳列?しています。今後も内容を充実させていきたいと
考えています。また関連する情報の提供もお待ちしております


  ガードマンの装備品コーナー



一般的なガードマンの制服例
警備員の制服例1
           
帽 章 ・・・・・ 会社のロゴマークをあしらったもの、金属製や刺繍エンブレム
などがある。また階級によって豪華なものに変化したりする
場合もある。
顎ひも ・・・・・ ご存じのように強風の場合などに帽子が飛ばないようにする
ための物、階級により色が変化したりする。
階級章 ・・・・・ 各社、様々な階級の構成があるが、階級章の取り付け位置は
だいたいこの辺りが多いようだ。
ワッペン ・・・・・ 帽章と同じく会社のロゴマークをあしらったりした物だが
警備業法により必ずこの2カ所に取り付けるように
義務づけされている。
帯 革 ・・・・・ ズボンのベルトの役割と、警棒や無線機を取り付けるために
頑丈な素材で出来ている。




現金輸送やパトロールに携わる警備員の制服例
警備員の制服例2
               
ヘルメット ・・・・・ 危険が及ぶ確率が特に高いためヘルメットの装着が
一般的に常識である。ヘルメットに透明のシールドが
付いた物もある、これはスプレーなどによる目つぶしを
防ぐための物である。
帽 章 ・・・・・ 会社のロゴマークをあしらったもの、金属製や刺繍
エンブレムなどがある。また階級によって豪華なものに
変化したりする場合もある。
防弾チョッキ ・・・・・ 名前の通り、銃弾から身を守るための物である
以前はあまり普及していなかったが、近年になり
急速に装備化が進んだ。
ワッペン ・・・・・ 帽章と同じく会社のロゴマークをあしらったりした物
警備業法により必ずこの2カ所に取り付けるように
義務づけされている。
帯 革 ・・・・・ ズボンのベルトの役割と、警棒や無線機を取り付ける
ために頑丈な素材で出来ている。
特殊警棒 ・・・・・ 取り出して振ることにより飛び出す金属製の警棒。
街でよく売られている、模造品と違いかなり頑丈で
少々の事では曲がらない(模造品はすぐに曲がる) 
防犯アラーム ・・・・・ 何者かに襲われた場合に操作することにより大音響が
響く。所定の操作をしなければ音を止めることが
出来ない。