| タイトル | 内容 |
| 差別 | 依然「波瀾万丈の日々」にちょこっと書いたこともあったっけ。 九月の校外実習中、帰りの電車に乗る時にパキスタン人に遭遇したんですが、 その時に交わした会話についてです。 その人は切符を何処で買ったらよいのか、そして何処までの切符を買えばよいのかわからなかったようで、 私に聞いてきたんです。だから私も親切に教えてあげたんですよ。 そこまでは何の問題もございません。問題はその後なんですね。 っと本題に入る前になぜそのようなことを今更ながら公表するのかといいますと、、、。 私は人種差別をしたわけじゃない!!と最近になって急に思い始めたもんですから、、、、(苦笑) 聞かれた事に対しては親切に教えてあげた私。 しかし、その後パキスタン人は私にいろいろと話し掛けてきたのです。 んで私は多少なりともそのパキスタン人を不審に思って警戒しておりました。 するとパキスタンはこう言いました。 「私怖クナイデス。アナタト同ジ人間デス。」 パキスタンは自分が外国人だから私が警戒していると思ったのでしょう。そんなことを言ったんです。 しかし、私は別に外国人だったから警戒したわけじゃないんです!! 仮にも外国でちょっとだけ暮らしたこともあったわけですし、別に外国人は怖くないです。 私は「見ず知らずの人にあれこれ話し掛けらた」ということに不審を抱いていたわけです。 日本人にそのようなことを(詳しくは九月の波瀾万丈の日々を参照していただきたいです)聞かれたって 絶対怪しいと思うしね。 そういうわけで私は差別しちゃおりません。 ってここに「パキスタン人がー」とかって書いている事自体アレかもね(汗) |
| ゆず | 今更ってカンジかもしれませんけどね、ゆずネタでございます。 私ってやつは洗脳されやすいっていいますか、人が好きなアーティストって自分も好きになっちゃうかんじなんです。 だから好きなアーティストは友達に進められたやつが多かったりする。 しかーし!! これだけは違う。ってわけでゆずの話です。(前置き長っ) 初めて聞いたのは高校三年生ん時のこと。文化祭の買い物の帰りにコンビニに行った時に流れてた歌、夏色でした。 なんか、さわやかな風が吹いたってかんじがした。有線放送で流れるくらいだからもう売れてる頃だろうけどね。 私はテレビとかは見ないのでその頃はゆずの存在を知らなかったのよ。 んで、ある日珍しく音楽番組を見ていたら、、、、2人組の若りしゆずが歌ってて、、、 あのプロモ、アップで歌ってるやつが妙に印象強くて、、、それから好きになりました。(*ノノ) でもでも私って貧乏症だからCD買ったりはできなくて、レンタルしてテープにダビングして。何度も聴きました。 んで。短大入って。ゆずジャンキーと知り合って。いっぱいゆずネタもらって、ますます好きになったのでした。 雑誌とかラジオとか頻繁にゆずの姿が世に公表されているのは知ってはいたけど、 特にゆず情報を漁ったりはしませんでした。 なんていうかね、歌聴けるだけで幸せ〜♪みたいなかんじで。 それ以上のことを望むのは贅沢者だ!!とか勝手に思ってたりしてさ(笑) でもでも、だんだんと私もゆずの虜となり、贅沢にもCD買ったりしちゃって(笑) こんな言い方は臭いって自分でもわかっているけどあえて書かせていただくと!!(笑) いつもゆずがそばにいたんですね。落ち込んだりしてる時も楽しい時もいつもいつも。 唄を聞く度に「うん、うん、そうだよ。そうだよ!!」ってうなずいちゃったりして。まっすぐに入ってくる。 これから不安なことたくさん待ち構えてるけど、ゆずと一緒に乗り越えていきたい。と思いましたね。 今はゆずライブが終わったばかりでゆずで頭がいっぱいなんです(笑) |
| 夢 | 自分の見たい夢を自由に見れたらどんなにいいことかって思うことありませんか?? 私はいつもそう思っています。 夢ってのはノンレム睡眠、浅い眠りの状態の時に見るらしいです。 よく好きな人の写真を枕の下に入れると夢に好きな人が現れる、とかいいますけどそれは どうだかわかりませんけど、私はあることを発見したのです!!! 寝る前に考えていることがありました。 それはケーキを食べる夢。 その前に考えていたことは紅茶を飲む夢だったとしましょう。 眠ったらどっちの夢をみるのでしょうか? ケーキの夢と思った人は多いと思います。 しかし、私の長年の経験からすると、紅茶の夢だったりします。 これは私特有の夢の見方なのかなー。よくわかりませんが、こうなのです。 つまり、何がいいたいかといいますと、 眠る直前に考えていたことの一つ前に考えていたことが夢に現れる。 ってことです。ちょっとややこしいですけど、本当にそうなんだもん。 本当はもう少し裏付けがあるんだけど、かなりややこしいのでここまでにしておきますね。 |
| 私はバカ | 私は「自分はバカと思われたい。」と願っている時があります。 理由は普段からバカって思われている方が何の期待もされなくて楽だから。 それにバカだと思っていたのにコイツ、中々やるじゃん、とも思われたいのです。 でも何故か知らないけど、昔から私はできるヤツと思われてしまいます。 (もしかしたら自意識過剰かもだけど) 例が一つあるので公開。 私、ワープロっつーか、タイピングがちょっと得意だったりする。 学校の授業でも速度問題は大抵早く終わってしまう。そのせいかはわからないけど、 私はPCが得意と思われてるらしくて、PCについて何やら質問されることが、ままあるのだ。 PCなんてちっともわからないのにね。 HPだって姉の協力がなきゃここまで何もできなかった。 タイピングが早いのだって、地道にブラインドタッチを練習してきたからこそ、できるようになったまでのこと。(その後にチャットをしまくってさらに加速していったんだけどね) そこで、私はここで何を言いたいかというと、 初めにいった通り、私のことをバカと思ってくれ。ってことです。 学校の勉強もそうなんだけど、私、頭悪いのよ。学校の成績も悪くて。でも周囲の人には 頭が良いと思われていた。なんかそんな自分が恥ずかしくなってしまって、、、、。 何でそんな風に思うのか?マジでふしぎです。 |
| 好き | 物事を好きって素直に言えることって素晴らしいと思います。 私はとてもひねくれているので素直に好きとは言えません。 どうでも良いことには好きとか言えるのだけど、肝心なときは曖昧な言葉でにごしてしまう。 そんなことを言っていたら私が好きといっているものはみんなどうでもよいことかっていったらそれはちょっと違うけどね。 多分、本当に好きなものを「好き」と人に主張した時に否定されたら傷付くと思っているから言えないんだと思います。 こりゃ一種の逃げですけどね。人は弱い生き物。 自分が傷付くのを避けるために逃げる。 そんなかんじですな。 |