
2002年4月6日 土曜日
第74回選抜高校野球大会 決勝(4/5 第11日)
報徳学園(兵庫) 8−2 鳴門工業(徳島)
ついに、ついに兵庫県代表が、報徳学園が優勝を成し遂げました! これほど嬉しいコトはありません! 『野球王国・兵庫』の面目を保てました! 最近の兵庫代表は初戦敗退や2回戦負けが多かったですからね。報徳は前評判通り、見事に優勝しました! 本当に嬉しい!
大谷投手は決勝までの5試合を全て1人で投げ抜いた、あの横浜の松坂(西武)以来の快挙です。この調子であれば、夏の甲子園も楽しみです。春夏連覇も夢ではありません。そして今秋のドラフトでは高校生の目玉になるでしょう。そして・・・星野監督直々の出馬と強運で・・・(笑)
何はともあれ、よく頑張ってくれました。心から敬意を表します。
それから鳴門工業は残念でしたが、それでもあまり注目されていなかったんですが、その周囲の評価を見事に覆し、負けはしたものの大健闘の戦い振りだったと思います。やはりあの池田高校に代表される強豪高が多い徳島県の代表らしい立派なモノです。夏はこの悔しさを忘れずに県大会で、そして夏の甲子園で頂点に立てる様、頑張って欲しいです。
こうして、僕的には満足のいく結果となった第74回選抜高校野球大会は11日間の日程(実際は12日間)を全て終了しました。報徳と鳴門工業は明日から、そしてこの2校以外の全ての高校は夏の選手権に向けて動き出しています。都道府県予選は一番早い沖縄で6月下旬から始まります。夏の栄冠を勝ち取るのは果たして何処か? 報徳の連覇なるか? それとも鳴門工業のリベンジがあるのか? はたまた全くの無名高が旋風を巻き起こすか?
それでは、また夏に・・・
2002年4月4日 木曜日
今日の結果(第10日)
| ▽準決勝 | ||
| 鳴門工 | 3−1 | 関 西 |
| 福井商 |
1−7 |
報徳学 |
ついに我が兵庫県(近畿)代表・報徳学園高校が決勝に進出しました! 大会前から優勝候補筆頭に挙げられていたのですから、実力通りの決勝進出です。対する徳島県(四国)代表・鳴門工業高校ですが、こちらは僕も予想しなかった健闘です。どう見ても、どう考えても報徳学園有利なんですが、鳴門工業も決勝まで進んだ、実力のある高校です。スポーツはやってみないと解りませんから、あるいは鳴門工業が優勝するかもしれません。
それでも兵庫県民として、やはり報徳の優勝を望んでしまいます。因みにもう1校の兵庫代表は・・・『絡み』があるのでこれ以上言いません(笑) 阪神も5連勝しましたし、ココはやはり兵庫に野球の神様が力を与えてくれているのでしょう。阪神と共に、明日も勝利で締めくくって欲しいものです。
2002年4月3日 水曜日
今日の結果(第9日)
| ▽準々決勝 | ||
| 鳴門工 | 19−1 | 広島商 |
| 尽誠学 |
1−10 |
関 西 |
| 明徳義 | 8−10 | 福井商 |
| 浦和学 | 5−7 | 報徳学 |
今年の春は僕の理想的な結果に終わりそうな予感です。報徳学園が浦和学院を叩きのめしたコトにより、ついに『東日本』の高校が姿を消しました。明日の準決勝は第一試合・鳴門工vs関西、第二試合・福井商vs報徳学園という組み合わせです。
今回の春はついに甲子園に行くことが出来ませんでしたが、明日も激しい熱戦を魅せてくれるでしょう。
2002年4月2日 火曜日
今日の結果(第8日)
| ▽2回戦 | ||
| 明徳義 | 7−2 | 福城東 |
| 浦和学 | 7−0 | 延岡工 |
| 広 陵 | 3−5 | 報徳学 |
報徳学園が勝ちました。そして阪神も勝ちました。素晴らしい一日でした。広陵(昨日は広商と対戦と書いてしまいました。間違いです。でも広陵も広島県の高校です)に同点にされながらもすぐさま直後に突き放す。昔から言われてる『逆転の報徳』の面目躍如でしょう。明日は準々決勝、相手は『東日本』で唯一勝ち残った浦和学院との戦いです。浦和と言えば浦和レッズ、Jリーグで言うならば『ヴィッセル神戸vs浦和レッズ』です。直接の対戦はW杯終了後になりますが、その前哨戦として(昨日と同じコト言ってる)、報徳学園には是非とも浦和学院を叩いてほしいです。さらに是が非でも『東日本』の高校のベスト4進出を妨げてほしいです。
2002年4月1日 月曜日
今日の結果(第7日)
| ▽2回戦 | ||
| 関西 | 5−2 | 九学 |
| 尽誠 | 4−2 | 新湊 |
| 津田学 | 2−8 | 福井商 |
昨日の第2試合からからベスト8入りをかけた試合が始まりました。昨日勝った2校と今日勝った3校、そして明日勝った3校がベスト8進出です。夏もそうですが、高校野球で一番見応えがあるのはベスト8同士が戦う準々決勝でしょう。準々決勝が行われる3日は今大会の日程で唯一の一日4試合ある日です。勝ち抜いてきた高校同士、疲れも出てくるでしょうし、あと少しで優勝の2文字が見えてくるのですから、激しい熱戦が繰り広げられることでしょう。
明日は昨日勝った我が兵庫代表・報徳学園が第4試合で広島商業と対戦します。阪神も開幕2連勝したコトですし、『野球王国・兵庫』の威信にかけて、いや阪神の今年最初の甲子園でのホームゲームとなる対戦相手・広島を撃破する為の前哨戦として、是が非でも勝ってほしいです。報徳が春夏連覇し、そして阪神が日本一になる・・・今年は兵庫の野球が大ブレークしてくれたら・・・(笑)
2002年3月31日 日曜日
今日の結果(第6日)
| ▽1回戦 | ||
| 日大三 | 2−3 | 報徳学園 |
| ▽2回戦 | ||
| 鳴門工 | 3−2 | 大体浪商 |
| 鵡川 | 0−1 | 広島商 |
とにかく、報徳が勝ってヨカッタ・・・
2002年3月30日 土曜日
今日の結果(第5日)
| 秋田経付 | 4-5 | 延岡工 |
| 平安 | 1-7 | 浦和学院 |
| 広陵 | 4-0 | 中京 |
今日はコレといった特筆すべき点はありません。ただ、近畿勢がまた1校消えてしまいました。しかも関東勢に負けるという、屈辱的な負け方で。せっかく阪神が巨人に勝ったというのに・・・明日の報徳vs日大三、絶対に報徳は勝たなくてはなりません。そして阪神vs巨人の2回戦もあるのですから。
2002年3月29日 金曜日
今日の結果(第4日)
| 松江北 | 3-5 | 福井商 |
| 宇都宮工 | 5-6 | 福工城東 |
| 金光大阪 | 4-7 | 明徳義塾 |
今日の第2試合の宇都宮工vs福岡工大城東でとんでもない事件があったようです。
福岡工大城東の野球部副部長がネット裏で宇都宮工の投手のクセや攻め方をメモして、自分の学校のベンチに手渡していたということです。99年に高野連から『相手捕手等のサインを盗み見して、味方の打者や選手に伝達してはならない』という禁止命令が出ていたハズです。高校野球から離れて十何年の僕でさえ知ってる違反を現役の、しかも教師という立場の関係者が公然とやっていたということですから、呆れてしまいます。勝った福岡工大城東は2回戦進出が認められたのですが、世間の目は彼らに批判的な目を向けてしまうでしょう。
巨人の松井が星陵高校の3年夏に、対戦した明徳義塾に5打席連続敬遠され、星陵高校が敗退したという出来事がありました。当時の明徳義塾はその後勝ち進んでいったんですが、僕の記憶では相当叩かれたハズです。僕もその時は憤りを感じていましたが、今は全く、です(笑) 客観的に見て、5打席連続敬遠は道義的には問題ですが、ルールとしては全く問題ないのですから。まあ、その後の松井の進路も今の考えに影響してますが・・・(笑) 奇しくも第3試合でその明徳義塾は勝ってますが・・・
しかし、今回の不祥事は明らかにあらゆる面から考えてもルール違反以外の何者でもないでしょう。やった本人はそれでいいとしても、可哀想なのは福岡工大城東の選手、そして学校関係者です。この事件により、福岡工大城東の吹奏楽部は決定していた福岡ダイエーホークスの開幕のイベントへの出場を辞退したそうです。
たった一人の愚かな行為により、学校全体が迷惑を被ったのですから、何の罪もない高校生達が本当に可哀想です。
高校野球をそういう形で貶める大人がいるということに、僕は悲しくなってきます。怒りすら覚えます。
2002年3月28日 木曜日
今日の結果(第3日)
| 愛工名電 | 1-2 | 新湊 |
| 尽誠学園 | 12-7 | 水戸短付 |
| 津田学園 | 8-2 | 札幌日大 |
昨日雨天順延された3試合が今日行われました。
愛工大名電高校はあのシアトル・マリナーズのイチロー選手の母校です。あとは巨人の工藤も。そして新湊高校は何年か前の夏の大会で活躍してベスト4(か8)まで進出し、当時『新湊旋風』と言われて話題になった高校です。そういう球史に名を残した高校同士の対決となった第一試合ですが、こういう接戦というのは高校野球に限らず、どんな野球の試合でも見応えのあるものです(但し、阪神戦はそういかない。例えリードしてても心臓に悪い・・・)。負けた愛工大名電も負けて悔しいとは思いますが、甲子園という大舞台でプレーできた感激はいつまでも心に残っていくでしょうし、今日負けた教訓を胸に夏の選手権に向けて新たな一歩を歩んでいってくれれば、と思います。愛知県は全国有数の激戦区ですから、夏に勝ち上がるのは難しいでしょうが。
後の2試合はとりあえず『西側』のチームが勝ってくれて、それでよしとしましょう(笑)
2002年3月26日 火曜日
今日の結果(第2日)
| 三木 | 8-12 | 鵡川 |
| 智弁和歌 | 2-7 | 関西 |
| 前橋 | 1-2 | 九州学院 |
三木高校、惜しかったですね。12−1にまで点差が開いた時には絶望視してたんですが、7回からは粘りを見せて・・・1回裏のノーヒットで4点を献上してしまったのが悔やまれます。しかし3番手のピッチャーが好投した結果、ここまで追いついたのですから。9回表も1点追加して、1・3塁までランナーを進めたんですが、最後はライトフライ(ライナーという見方も出来る)で万事休す。でも最後まで諦めずに頑張った姿勢はTVで観ていても清々しく感じました。夏もあるのですから、今度は夏出場を目指して頑張って下さい。兵庫代表として残るは報徳学園。しかも相手は『巨人』のお膝元・東京の日大三です。第6日第1試合ですから、まさにプロ野球開幕日。何が何でも勝利して、3月30日は東京(巨人)が連敗する日にしましょう!(笑)
智弁和歌山、これまで春には2回出場して2回とも決勝進出(阪神・中谷のいた時には優勝)している、春には強い高校だったんですが、今年は1回戦で敗退しました。近畿勢として勝ってほしかったです。それでも関西高校(岡山)も『西日本』のチームですから、勝ち進んでいってください。
九州学院、よくぞ『東日本』に勝ってくれました。それだけです(笑)
2002年3月25日 月曜日
今日から第74回選抜高校野球大会が阪神甲子園球場で開催されます。
開会式を出勤するまでの10分間TVで観てましたが、入場行進曲は『明日があるさ』であったコトを忘れていたんで、何の曲だったのか、字幕スーパーが出るまで解りませんでした。ブラスバンドで、しかも行進曲として原曲をそのまま演奏するのは難しいので、最初の部分がかなりアレンジされてたように思いますが、それにしても最初の部分を聞いただけでは何の曲なのかが理解できなかったほど、変わっていたように聞こえました。
今日の結果(第1日)
| 大体浪商 | 5-4 | 二松学舎 |
| 鳴門工 | 7-5 | 酒田南 |
| 広島商 | 6-3 | 樟南 |
それにしても大体大浪商が勝ってヨカッタです。昔はあの『浪商』として、牛島やドカベン・香川を擁して全国制覇も成し遂げた名門が近年は低迷していたんですが、久々に甲子園に戻ってきたのですから。あの頃の様に逸材がいる訳ではないようですが、それでもその分を全員でカバーして出場を成し遂げたらしいです。その他鳴門工も広商も勝ちました。まさに『西日本』の高校が全勝したのは喜ばしいことです。
僕は昔から春夏通じて、優勝旗が『東日本』に行ってしまうのが悔しいのです。『東』といえば、『イコール巨人』ですから・・・(笑) 高校野球の1回戦は春も夏も東西に別れて対戦するので、1回戦はより『西』のチームを応援しています。
明日は『絡み』(笑)の兵庫・三木高校が1回戦で北海道の鵡川と対戦します。実力で出場を勝ち取った高校がお情けで出場する高校に負ける訳はないと思います。是非勝ってほしいです。そもそも『21世紀枠』なんか、要らないと思います。あくまで高校野球は選手権なのですから。どうしても『21世紀枠』が必要なら、サッカーW杯のように『開催県枠』も作れ!(笑)
※国体や高校総体では実際に『開催県枠』はあります。
2002年3月15日 金曜日
ココも約4ヶ月ぶりのアップとなってしまいました・・・(笑)
25日から阪神甲子園球場で開催される第74回選抜高校野球大会の組み合わせ抽選会が行われました。我が兵庫県から出場する報徳学園高校は第6日(30日)第1試合で去年の夏優勝の日大三高校(東京)と、三木高校は2日目(26日)第1試合で鵡川高校(北海道・21世紀枠)とそれぞれ対戦します。
僕的には地元勢であるこの両者の初戦はお互いに違った角度での関心があります。三木はちょっとした『絡み』(笑)があるので頑張って欲しいです。報徳は去年の秋の明治神宮野球大会・高校の部で優勝している、今大会優勝候補の筆頭に挙げられています。その報徳が史上5度目の夏春連覇を目指す日大三と初戦で激突するのですから、1回戦屈指の好カードです。是非とも観に行きたいのですが・・・仕事です(涙)
とにかく、高校生らしい溌剌としたプレーで、どの高校も頑張って欲しいです。
因みに・・・僕も昔は高校球児でした・・・何年前だろう?(笑)
2001年11月10日 土曜日
国際野球連盟(IBAF)主催第34回ワールドカップ
予選リーグB
日本 5−3 キューバ
(4勝) (3勝1敗)
これは偉業です! 日本アマチュア球界史上初の快挙です(といっても今回はプロも混じってましたが・・・) あのアマチュア世界一の、世界最強のキューバに勝ったんです! しかも野球W杯46連勝だったキューバに勝ったんです! TVでも生中継されていましたが(『極悪』TV)、放送終了時まで4−0で勝っていました。その後、気になってTVのチャンネルを変えまくったり、インターネットで探したりと、その後の詳細が気になっていましたが、たった今NHKの『サンデースポーツ』で結果が報道されました。もう、ジュビロの試合なんか目じゃなかったです(笑)。実質『負け試合』だったんで・・・
もう、何も言うことはありません。呆れて、ではなく、感動で・・・何せ、あのキューバに勝ったんですから・・・ジュビロの『負け試合』で沈んだ僕の心を救ってくれました。8日に日本がキューバに勝つ可能性は低い、と言いました。それほどキューバのレベルは高いんです。何年か前にキューバチームが来日して、日本のプロ野球オールスターチームと対戦しましたが、その時でさえ日本のプロ野球は勝つのに精一杯だったんです。
その世界最強チームに日本が勝つとは・・・本当に夢のようです。
しかしながら・・・『極悪球団』が優勝する瞬間は急遽予定を変更してまで、試合終了まで放送するのに、『極悪球団』が絡まない野球中継はさっさと予定時間が来たら中継を辞めてしまう・・・お前ら、本当に野球知ってるのか? 自分の球団のことしか考えてないんか? ボケナス『極悪TV』が・・・だから日本のスポーツはヤツらのエゴでダメになって行くんじゃ! 解っとるんか! ボケツネ!
2001年11月8日 木曜日
先日から、台湾で野球の『第34回ワールドカップ』が開催されています。W杯と言えばサッカーですが、野球もW杯があったんです。日本はグループBに所属し、フィリピン・オーストラリア・ロシア・キューバ・カナダ・オランダ・パナマと戦います。昨日はフィリピンに21−0(7回コールド)で、今日はパナマに10−0(8回コールド)と何れも大勝しました。このグループで最大かつ唯一の敵と言えばキューバでしょう。キューバは本当に強いです。日本が勝つ可能性は極めて低いでしょう。しかしながら、各グループの4位までが準々決勝に進出できるのです。とりあえず、日本はBグループ2位で予選を通過するでしょう。そして決勝トーナメントまで勝ち進み、決勝でキューバを倒せばいいのです。
Aグループには韓国・台湾・アメリカ・ニカラグア・ドミニカ共和国・フランス・イタリア・南アフリカの8カ国で構成されています。恐らく米韓台の3カ国にドミニカ共和国が決勝トーナメントに出てくるでしょう。やはり日本のライバルとなりうるのはキューバ・韓国・台湾・アメリカでしょう。オーストラリアの力も最近侮れなくなっています。
とにかく、頑張って優勝して欲しいです。
が、このW杯を見ても、野球は明らかに閉鎖的であると言わざるを得ません。サッカーのW杯は国の威信と名誉をかけた、まさに国家間の戦争のような凄まじさと力の入れ様です。各国はその国のトップレベルの選手を代表に選出してきます。しかしながら野球は全く違います。韓国や台湾はともかく、日米はどうでしょうか? 日本はプロ選手を各球団1人ずつ出しただけ(2人という球団もありますが)。しかも1軍でもあまり活躍していない選手を代表に送り込んでいるのです。これで日本代表と胸を張って言えるのでしょうか? 情けない限りです・・・
僕は野球が大好きです。が、いくらW杯と言えども、こんなB級の日本代表を全面的に応援するつもりはあまりないです。新聞やインターネットで結果を見て、『ああ、勝ったんや』「負けたんか・・・』と思うくらいです。このような日本代表にせざるを得なかったのはアイツがいるからです。某『史上最低最悪』新聞のバカツネとかいうヤツのせいです。やはり、ヤツのグループを日本スポーツ界から追放しなければならないでしょう。
そのいい例がサッカー・日本代表です。昔、ヤツがJリーグの問題にクビを突っ込みかけた時、川渕チェアマンが『サッカーに巨人はいらない』といって、ヤツの介入を断固阻止したのです。その結果が98年フランスW杯出場・アジア杯優勝・コンフェデレーション杯準優勝という輝かしい成績を残すことになったのです。ヤツのグループは日本スポーツ界の癌細胞そのものです。
話が脱線しましたが、この次の野球W杯は是非とも野球の日本人プロ選手(イチローや佐々木も含めた)で構成された日本代表を望みます!