骨髄バンク ドナー会議室
メールによる発言・ ゲストブックによる発言
5.1999.4.7 の財団の発表内容について
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5−1.
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財団の発表とはどのようなものなのでしょうか。
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5−1−1.
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現在は財団のホームページにもありますが、いずれ消滅すると思われますのでここを参照してください。
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関連情報として、以下のサイトも参照してください。
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http://www.inetmie.or.jp/~kasamie/CkansenKOTUZUI.html
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(toastmaster)
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5−2.
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結局「原因不明」という事になったようですが、納得できません。
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5−2−1.
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これは予想された結果です。逆に感染源・感染経路が特定されるようであれば、院内感染対策が全くなっていないといえる訳で、そちらの場合方がより問題が大きいと言えるかもしれません。
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(toastmaster)
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5−3.
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「ドナーの自己血輸血用血液が保管さていた同一の血液保冷庫内にC型肝炎ウイルスの保有者の血液が保管されていた」とのことですが、これに問題はないのでしょうか。
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5−3−1.
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若干の問題があると認識されているようです。以下のサイトを参照してください。
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http://www.bpro.or.jp/contents/japanese/pages/d_news.html
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(toastmaster)
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5−3.
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発生からそれなりの結論かでるまで一年以上かかっている訳ですが、時間がかかり過ぎなのではないでしょうか。
5−3−1.
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「財団の調査」ということにはなっていますが、この件に付いては財団に調査能力があるとは思えないので、実際には「外部の専門家」が主に調査にあたったしたものと考えたほうが良いでしょう。
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「外部の専門家」は当然通常の業務を抱えているわけで、通常の業務に加えて何人か分のウイルス遺伝子の詳細な検査などを行わなければならないので、このくらいの期間がかかってしまうのはしょうがないかもしれません。
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(toastmaster)
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