7月15日

 週末久しぶりに友達と夜のミナミを徘徊してきまして。
いやもぅビックリですよ。ビックリマシタですよ。
何がビックリって道頓堀ダイブ
嘘です。さすがにもういない

こんばんわ。ふぁたろーです。

実はビックリしたのは女の子の服。
てかズボン。ローライズって言うんですか?
もぅ。パンツ出てるんですよ。腰の所から見えっぱなしなんですよ。
なんですか。一億総露出狂時代ですか。

まぁ。オレクラスのジェントルメンになるとコートをさっと脱いで女の子に掛ける訳ですよ。
「お嬢さん。下着が見えてますよ。」とか言いながら。
すげぇ。すげぇキマってる!女の子も目がウットリ。下半身腰砕けってなモンですよ。

まぁ。実際はピンクのパンツと緑のパンツの2人組をヒッカケ橋からOPAの前まで尾行してパンツを堪能した訳ですけど。いいですね。無防備で。


 しかし考えても見てくださいよ。
僕がこの出会ったばかりのこの子のパンツの色を知っているという事はですよ。
2人の関係は恋人同士というか半同棲といっても過言じゃないじゃないですか。

僕がこの子の家とか行ってメシ食った後にテレビとか見てる訳ですよ。
そしたらこの子が先にシャワー浴びに行っちゃって。
風呂からあがったこの子が僕に言う訳ですよ。

「お風呂あいたよぉ。さっさと入っちゃって。」

「あぁ。今テレビ見てるから後でな。」

「もぅ。そんな事言ってるとお湯冷めちゃうじゃない。はやく。ねぇ。」

「うんうん。わかった。テレビ見てから…ってお前パジャマくらい着ろよ。」

「いいじゃん。2人なんだからぁ。」

「バカ。2人でもパンツでウロウロすんなって。」

コレ。この時のパンツの色はピンク。しかも明らかに勝負用
もぅまいっちゃったなオイ。って感じ。

こーゆー視点で街を歩くと楽しいですね。