ひたむきだった遠い日の夢は 今でも眩しい どんなに不安がいっぱいでも 真っすぐ自分の道を信じて 飾らない素顔のあなたが好き... 変わってしまうことが哀しい 真実の愛なら きっと色んな事乗り越えられたのに ひとりでいる時の淋しさより 二人でいる時の孤独の方が哀しい いつも輝いていたね 少年のまま 瞳はMy Friend あなたを想うだけで 心は強くなれた ずっと見つめてるから 走り続けて 走り続けて... |
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ぬるいコーラしかなくても 夢だけで楽しかった 思い出して...つまずいた時には 電話をしてね Open your heart ひたむきな あなたの目が好きだった 孤独な時間抱きしめて 人は大人になるから あの微笑みを忘れないで いつも輝いてたい もう何も迷うことなく 走りだそう 新しい明日へ |
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きっと運命が二人の 味方をしてくれるでしょう 君に逢いたくなったら... その日までガンバル自分でいたい これが最初で最後の恋に なればいいなと思う 青く暮れかけた街並み また思いきり騒ごうね |
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来年の夏も となりにいるのが どうか 私でありますように これからもずっと となりにいるのが どうか あなたでありますように |
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LOVE 眠れずに 君の横顔 ずっと見ていた いつの日かときを止めて 思いっきり愛したいよ 体じゅう 時代の速さに 遅れてもいいよね 不器用でも 君と生きてゆきたい |
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きっと誰もが 永遠を手に入れたい 怒った顔も疲れてる君も好きだけど あんなに飛ばして生きて 大丈夫かなと思う DAN DAN 心魅かれてく 自分でも不思議なんだけど なにかあると一番に 君に電話したくなる ZEN ZEN 気のないフリしても 結局 君のことだけ見ていた |
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何かを求めれば何かが 音をたてて崩れてく たとえ今日が終わっても 明日を信じて行こうよ 僕は君の大事な存在になれるだろうか 恋人よ君を心から大切にしたい |
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見つめていたいね 出逢った頃を そのまなざしに ドキドキしてた 見つめていたいね あの優しさを 今しか出来ない事を 今 感じるままに |
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愛は野に咲く バラの花 芽が出ればほんの少しの水だけで育つのに 他人の中傷は 鋭いナイフよりも深く 傷ついたまま 心 凍らせる いつの間にか物事を むづかしく考えているね もっと単純でもいいのに アルコールは偉大なる文学者の言葉よりスバラシイ どんなに かくしていても 酔うと 本性が現れる |
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自分の中に いろんな自分がいて 『優しいから 苦しむのよ』と 時には前向きな自分が 弱気な自分を叱ったりする カッコいいことって カッコ悪いよ 醒めてるよりも 感情で生きている人 熱い君を見てると 嬉しくなる |
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精いっぱいの愛だから 自分らしく生きてゆこう 情けないトコ見せても 自分らしく生きてゆこう 心開けばみんな ひとつになれるよ |
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いつも白線踏みはずして 走る私がいる 何故?理由もないのに 声をあげて泣きたくなる どんなに情熱かたむけても わかりあえない人もいる 恋は規則正しい リズムを刻まない あなただけは私を そっと包みこんでくれる とても 愛してる 赤いハートで lovin’you あなたと... |
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しがらみ捨てて明日を探そう 自由に生きてみたいね 人生の地図にコイン投げて 賭けてみようよ 自分に |
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自分が将来どんな風になるのかわからなくて ただ 前に進むことばかり考えていた たくさん失敗もしたけど いつもそんな時 優しく親切だった人達の笑顔が浮かんだ 涙も忘れた 自分で選んだ道だから もう迷わない 今が幸せだから ずっと...forever you そう あせらずに そう 急がずに 愛したいの それは暖かいあなたに出逢うまでの試練 過去に後悔なんてしてない またとない 二度と来ない 私の青春だから |
気楽に行こう 今は ミラーに映る小さな幸せを ひとつずつ積み上げていこう 風が止った 二人に夏の想い出下さい |
無難な道なら いくらでもあるけど 今はあなた以外考えられない 胃が痛くなるほど こんなにはまるなんて 価値観は吹き飛んだ! あなたが疑う 私のココロは きっと 私の迷いなんです |
常に前向きなんて... みんな弱い部分持ってる 心許した ごく少数な友人には おしゃべりになれるのに ぬくもりが欲しくて 胸の奥に 深く秘めた思い 誰にでも いい顔する人はキライだよ BABY GRAND |
限界なんてまだ遠い この恋を叶えてください どうでもいいこと気にするところ 二人よく似てるね 理解されなくても 絶対 妥協しないでね 想像力の中で世界は ぐんぐん ふくらんで行く 誰よりも 今近くに 君を感じているから |
負けないで もう少し 最後まで 走り抜けて どんなに 離れてても 心は そばにいるわ 追いかけて 遥かな夢を |