ひみつの印日記


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2001年05月07日(月)

結局連休はめいっぱい遊んでしまった。あとで御報告を書くかも。


今日の午前中はさすがに人が少なかった。おかげで集中できた。 幸先の良いリスタートだ。 午後は人が増えて集中できなかったので 磯さんの総研大の弦理論の講義を聞きに行ったら まるまるつぶれてしまった。 今週からスタートで、今日はライトコーン量子化でスペクトラム出して first exited state が massless で 基底状態がタキオンだというとこまで。

ま今日の講義を聴いた収穫は「ワイスコップ単位系」という言葉を知ったことくらいか。 ←1=−1=iという単位系(要は そのへん えーかげんにやりまっせという意味)。 午後集中できずにだらだら過ごすよりは明日へのリズムとして良かった。

あと講義の最後に、 磯さんが「non-abelian Yang-Milles の Faddeev-Popov ゴーストとか BRS とかやったことある?」って今年入った人に聞いたら 「まだ」って人もいたんだけど、それに答えて曰く:「じゃそれを勉強しとくってのが‘宿題7’ね。」(来週までに!) 笑った。


2001年05月08日(火)

おぉ主さんからリンクが来ているではないか(5/5ね)。

県立高校なのは清水義範。高校へ行くとその多様性が全くなくなったのも清水義範ですことよん♪ なんせ「西の愛知東の神奈川」の管理教育県だしな。

おいらは都立高校。多様性の塊(矛盾表現)。←バカばっかりともいう。 いろんなのがいて面白かったよ。 中学の同級生も大学行かなかったり受験・出世コース的にはイマイチでも、かっこよく人生を楽しんでる奴もおおい。 これって東京だからなのかな?わからん。

大学は主さんと一緒だ。なんつーか もっと凄い奴がいっぱい居ると期待してたけど、 人間としてのパワーの乏しいしょーもないやつが多かった。 (そーいうのは私立進学校の人に多い。 ←もちろん全員がそうではない。たぶん主さんも違う。(^^; 今でも会ったりメールやりとりする友達で私立進学校のもいる。 てゆーか単に人数割合的に私立進学校出身がdominateしてたから犬も歩けば棒に当たっただけかも知らん。) ま高校の方がパワフルだったな。人として。

んで何だっけ。まーいいや。リンクしてくれてたから書き出したけど特に結論はなし。 高校時代はけっこう良い思い出なので書いときたかったんだな。きっと。


2001年05月09日(水)

さっき気晴らしに みっつー(「生命の起源」という実に野心的かつ魅力的なテーマでKEKで実験をしてる)に「どーよ。研究してる?」って言ったら 「行き詰まってる」「今日は逃げてた。寝てた、家で」って俺と一緒やん。偶然の一致。 今日は僕も午後2時過ぎまで家で蒲団に篭もってた。←単に寝てただけだが。 まーひとりでやってるとだんだん煮詰まってしんどいですな。 んでも今日は来てからはそれなりに頑張った。昨日はイマイチだったが。

前回書いたタイムテーブルだとどうも午後7時半までってのがしんどい。腹減るし。 渋佐のをとりいれて次のようにしてみよう。

午前7時:起床 10時〜17時:昼飯とらずにぶちゅり(ネット厳禁) 後:自由

「昼飯〜その後腹一杯で頭働かない時間」ってのがどーも無駄なのでこのように改善策をとってみる。 これなら「連続6時間以上」ってもの容易にとれるしね。


2001年05月10日(木)

ときにコイズミ君いいね〜。なんか母性本能をくすぐられるよな。男だけど。 具体性ゼロでも意気だけは伝わってくるね。

昨日か一昨日 車のテレビで信号待ちのときに偶然見たけど、 演壇叩いたり 故(?)ハルクホーガン氏の「イチバーン」ばりに腕を突き上げたりして 「コイズミ内閣 では、断じて許さないっ!とか絶叫すんの気持ちーだろうな。 漏れもやってみて〜 ( ´Д`)ノ ←やっぱり馬鹿みたいだな。2ch。 ←ってのはともかく「断じてゆるさないっ」(<速く言うのがポイント) は面白いからどっかでうまく真似したい。(^^;

ま参院選までにどんだけ具体策が出せるかお手並み拝見。蔭ながら応援してるぜ。

対外的にはタカ派で国内的には改革派ってのは俺の好みにぴったりだ。 朝日の正反対だな(朝日新聞は記者クラブにどっぷり漬かって完全に官僚よりの立場で書いてるね)。


今日はしんどかったけど最後スルスルとはかどった。やはり6時間通してやるべしというのは正しそうだ。 んじゃ!


2001年05月11日(金)

今日の論文紹介は生物に転向しようとしてる吉田さんによる、利根川進のノーベル賞とった仕事。 内容も面白かったが、なんといっても絶対に自分が悪いとは思わないというあの個性は実にもうなんとも見習うべきものであるなぁとニヤニヤしていた。 ちょっと私は何かと へりくだりすぎだと反省。<異論がでそうだが。(^^;


外務省と田中大臣が喧嘩してますね。あんなもん事務次官のクビ切っちゃえばよい。 僕の父(元官僚:自民党支持派)が以前こういってたのを思い出した。 「細川内閣の一番悪かった所は事務次官のクビ切らなかったことだ。 まず最初に全員クビ切っちゃえばいいんだ。事務次官なんてクビ切られるためにいるんだから。 事務次官のクビ切ったからってだれも文句いわない。本人以外全員喜ぶよ。 そうせずに前と全く同じ体制で行ったって何一つ変わらない。」

まぁ外務省ってのは無能な奴が閨閥で出世するっていう霞ヶ関でも特殊なとこらしいし、田中さんにはがんがん喧嘩してほしいぞ。 <閨閥云々はテリー伊藤の本からの聞きかじりだが。 (天皇の義父の小和田さんなんて典型か。)


2001年05月13日(日)

さっきつくばに帰ってきた。東京駅からセンターまでのバス、ひでー運転だった。 あんまりなので運転手の名前覚えちまったぞ。星信男って人だ。

観察してると、やたらと左右のサイドミラーを見る。その度にハンドルがちょっとぶれて、それを修正するのに横揺れする。 だいたいハンドルを 上から横軸にかぶせるようにしてもってるから安定しないのだ。てこの原理を知らんのか。 アクセルもちょっとオンしたあとまたすぐオフにして加減速が繰り返されるから気分が悪い。 ブレーキも急だし。

あーいうプロ意識のない仕事をするやつは腹が立つ。 ←とかいう言葉を吐くと自分にも帰ってきちゃいますが。。 ←おっといけない。吉田さんのセミナーを見て「なるべく俺も『申し訳ない』と思わないようにしよう」って思ったんだった。 うん、俺はちゃんとやってる。やってるのだ。


閑話休題。

金曜の夜東京に行くバスに乗る前にちょっと面白いことがあった。 車を停めた後バス乗り場まで歩いてるときに目が見えない男性が二人。 二人とも杖を突いていて全盲っぽい。 (後でわかったが一人は明かりとその方向ぐらいはわかるらしい。) つくばの大通りの信号のないところでむこうに渡りたそうにしている。 どう考えても自殺行為だ。 こりゃー手助けした方が良かっぺやと思ってたら、こっちの方に顔を向けて手助けしてほしそうなかんじだ。

10メートルくらい離れてたし すぐ横を車がびゅんびゅん通ってるから音も聞こえないはずなのになんで分かったんだろうと思いますわな。

んでまぁ結局 彼らの目的地の石丸電気の途中まで道案内したんだけど、 道案内しながらそのへんを聞いてみた。 (僕は自分と違うジャンルの人と話す機会があったらいろいろインタビューするのが好きなのだ。床屋さんとか。)

「最初なんで僕がいるって分かったんですか?やっぱり気配ですか?」って聞いたら「そうですね。気配ですね」との御返事。 「気配って音ですか?」って聞いたら「いや音は聞こえなかった」との御返事。 「なにか生き物がいるみたいな‘気配’がするんですか?」って聞いたら「いや生き物ではなくて人の気配でしたね」だって。 スゲー。そういうのってやっぱり分かるもんなんだねー。 忍者とか剣豪モノで読んでもあんまり信じてなかったけど。

熱とか空気の流れとか、あと音とか、一個一個の情報はノイズに埋もれちゃう程度でもそれらを総合してフィルターかけて有意な情報を取り出す能力が人間にはあるんだねー。

で途中の信号まで案内して、たまたまそこにいたおばちゃんにバトンタッチして僕はバス乗り場の方へ。

こうやって、僕は「ちょっと良い事した」っていうイイ気分をもらって、 相手も実際の便益を得るっていう取引はなかなか悪くないもんだなーなんて思いました。 こういう取引がスムーズに行われて challenged (←障碍者のPC語。オレはけっこういい言い回しだなーと思うがどうか)な人が自由に出歩けるのが良い社会ってもんだよな。 (日本はどうなんだろうか。現に出歩いてんだからそれなりにオッケーなのかな。)

※追記:日本って括りより、つくばだからってかんじもする。東京じゃ人が多すぎて僕もなかなか親切心は湧いてこない。


2001年05月16日(水)

昨日は頑張った。


昨日アエラを読んだ。 なんかポスドク問題が取り上げられてた。 ポスドクフォーラムも載ってたぞ。 もちろん朝日だから、 おきまりの「私達はもう一度よく考えてみなければならないのではないでしょうか」的な 何も言ってないに等しいまとめで終わってたが。←若干の工夫はあった。 物理から他の分野へ言った人の話をとりあげて「こーいう風にしろ」的なまとめ(ナナメ読みだから誤読の可能性はあり)

前にも書いたが田中真紀子ネタ。アエラでも取り上げられてた。 記事の内容がその週の部数に直結する雑誌の方では田中真紀子を持ち上げてた。 で“記者クラブで役人から黙ってても情報がもらえる→それを垂れ流す”という既得権の維持が何より大事な新聞の方では 役人べったり。如何にも朝日。 ちょっと拾うだけで「大臣のお守り役に何人必要なのか」「どんな爆弾発言が飛び出すか、予想もできない」「外相は激高した」「冷え冷えとした思いをかみしめている」。

天声人語(5/13)も 「国際舞台には、したたかな外交官もたくさんいることだろう。彼らとまずやりあうことだ。外務官僚とはその後でも遅くはない」とな。 ふーん外務官僚は後回しにしろですか。

これが他の役所ならともかく日本のキャリアの外務官僚なんてろくに(有効な)仕事してないんだから機能停止したって何の問題もなし(李登輝・金正男の対応を見よ)。 オヤジ系メディアにまけるなー。どんどん破壊しろー。←何も持たない者の叫び。


田中康夫 長野県記者クラブ廃止マンセー。


今日も遅刻だ。←今週毎日遅刻。 まぁ頑張ろう。研究会の〆切には間にあわなそうだが研究会までに仕上げて配ってやる〜。


2001年05月17日(木)

今日も遅刻だ。


昨日はダメダメだった。死んでくれ>昨日の自分。

まぁそれも今日これから頑張るための助走だったということにしよう。 今日はこれから頑張るぞよ。今日は寝るまでweb禁止だ。



うんなかなか集中している。引き続きこの調子でやるべし。

ところで今朝 幻想即興曲をひいてる夢を見た。なんかしばらくひいてないから夢の中でも指が回らなかった。 あーどっかでひきてえ。 <KEKのホールにもあるんだが鍵が閉まっている。たまに夜ひいてる人がいるがあの人はどうやってんだろうか。



帰ろっと。 二日分やろうと思ったが一日分だなこりゃ。 んでも今日はなかなか集中した。これ以上はもたない。 明日も頑張ろう。


2001年05月19日(土)

明日明後日は遠足。


丸山強えぇ。▲9九飛 萌え<バカ。


2001年05月24日(木)

遠足楽しかった。 が車が本格的に逝かれてきた。走ってるとずーっとキーキー言う。コワイ。 6月の車検通すか廃車にするか迷い中。


今日は朝からよく集中した。毎日このくらいやらねばならない。


ときに まぐねさんが5月1日にこんなことを書いてる。

宇宙、素粒子は純粋な学術研究だろう。だからこそ魅力がある。我が分野はどうか。 確かに太陽で起きている現象を地球上で再現させる、という一見壮大で夢のある研究であるかもしれない。 しかし、「発電」という目標を設定しない限りは、まったく役立たずの装置であるとも言える。 厳密には恒星の現象を再現するものではないし、装置の中で一つの特殊な現象を起こしているに過ぎない。 周辺技術も確かに「極限技術への挑戦」という言葉は間違いではないが、その技術のフィードバック先がないことも事実。

(中略)

純粋な物理研究としてはおもしろいのだが、得た知識は国家主導のプロジェクトでしか生きてこない、という現実(民間が入る余地無し)。

なんて弱気なんだ。納得いかないぞ。 「極限技術への挑戦」からフィードバックがないわけがないじゃないですか。 くりかえすが、ほんとに極限を押し拡げるような挑戦から フィードバックがないなんてありえないと思う。 そして、ほんとに極限を押し拡げるような挑戦からのフィードバックちゅーのは、事前に分かる物ではなくて やってみたら思いもよらないところに湧いてくるモノだとおもう。

僕が即座に思いつく例をあげるだけでも 「(20世紀初頭の)素粒子実験→レントゲン撮影」「アポロ計画→コンピュータの進歩」 「遺伝のメカニズムの研究→医療への応用」 「加速器からの放射光(元々はエネルギーロスの元となるゴミだった)→新薬の開発ツール」 「巨大な国際加速器プロジェクト→(今まさにあなたが利用している)WWW」 等々いくらでもあるですよ。

というわけでまぐねさんには強気で居てもらいたいのだ。( ̄ー ̄)


2001年05月26日(土)

まぐねさんおへんじありがとう。 #しかし‘乙女心’って餌子じゃないんだから。。(^^;


昨日もよく頑張った。 夕方5時くらいから車屋に行ってその後はだめだったが。 昨日は朝早くKEKに来れなかったので昼飯とらずにレーズンバターロール8個入り200円のをちびちびと食べながらやった。 一昨日のように朝早く来れたらみんなと昼飯、昨日のように来れなかったら「6時間連続」のためにパンのみ、というのは なかなか良いリズムかもしれないな。


今日もがんばっている。やって前に進むときはやはり楽しい。 今日はさらにやるぜー。


2001年05月29日(火)

今日のセミナーは京都の Seki さん。 須山君に「佐藤マツヲに似てない?」って囁いたら しばしの沈黙の後に曰く「…見た目はね。 いい人だよ、彼(Seki氏)。」

。。何も言うまい。(^^; (俺は佐藤マツヲのドギツさは好きだがな。)


「独りで何かわき上がる気持ちでその対象に対峙するということ、時間を忘れて。びくびくしないで。」

うむ。

「遊んで居るんではないのだ、ということ。世界に貢献したいということ、それが存在理由であること。 だから燃えるのであると言うこと。」

うむうむ。


2001年05月30日(水)

昨日は5時半くらいまでは集中できたと思う。

今日は魔の水曜日にもかかわらず集中。磯さんの講義には出ずに続けよう。

今週は昼めし抜きの方のスケジュールになってるな。まどっちでもやれりゃいいんだ。


そうそう、集中するための素晴らしい方法があるんですよ(ちなみに奥山さんも実行してる)
普段はコンピュータを電源落としてコードとか全部外して引き出しに入れておく。 使うときだけ繋ぐ。使い終わったらまた引き出しにしまう。

これだけ。論文検索するときとか面倒だけど、それをはるかにおぎなって余りある効果が!あるのですよ。


そーいや昔思ったことを書き忘れてたのを思い出した。 (いやそんなんいくらでもあるが 今まぐねさんのを読んだらふと書きたい気持ちになった。)

主さんがこういう(3/2)おへんじをくれた。

大学教員にも試用期間があればいいのに、ってのは大筋で賛成なんだけど、 研究者養成系じゃない大学だと「教育」ってのも重要な仕事で、 これがまた授業評価なんかをしてもなかなか定量的にははかりにくかったりする。 アメリカの例では、授業評価の非常にいい教員が教育に力を入れてるせいで業績が上がらなくてテニュアが取れない、 なんてこともしばしばあったり。学者としてはたいしたことないけど教師としては優れてる、なんて人の存在も大事なのよね。 日本のウエットな土壌だと「あいつ気に入らないから」なんて理由で (しかも本人が優秀なための嫉妬だったりして) 本採用が見送られたりしそう。

まぁ分からんでもないが、 前者の論点(教育能力)に関しては、むしろ試用期間があった方がよりよく評価できると思う。 そもそも採用時点では どれくらい そこの学生相手にうまく教育できるかなんて分かんないだろうしね。 現状で教育が評価されてないってのは任期とは別の論点だと思う。

後者の論点(ウェットな土壌)については、 どうせそういう腐ったとこは採用時点で既にそういう腐った評価をするんだから一緒ではないのかな?と思った。

亀レス スマソ。


んではまた研究に邁進するニダ!



今日はだいぶ頑張ってかなり進展した。よい。心の〆切6月8日までになんとかしたいな。


今朝また幻想即興曲をひく夢を見た。 こんどはどっかの幼稚園の廊下にある電子オルガンで「おぉここに来ればひけるではないか」とひいてる夢。 夢の中でもさらに指が動かなくなってた。

んでとうとう僕の居る研究本館のレクチャーホールに置いてあるピアノを弾くことにした。 飯泉さんに聞いたら調べてくれて、庶務課で予約すればいつでも弾けるらしい。 こんなことならもっと早くやればよかった。

で弾きました。グランドピアノなんて15年ぶりくらいだなきっと。 自分で弾きたいと思ってグランドピアノを弾くのは生まれて初めてだ。 (習ってたときも別に嫌々だったわけではないがさりとて大してやりたくもなくやってた。)

やっぱりキーボードより鍵盤が重くて全然指がまわらなかったが、んでももう、音が全然気持ち良い。 快感♪ これからもちょくちょく練習しよう。


2001年05月31日(木)

ゴリさんの日記はたまに読むときもある。 オバチャン感覚は日本を滅ぼすってのは、 まぁ正しいことを言ってるわけだが、 しかしことが日本の外務省となると、 「どーせロクに仕事してない腐った組織なんだからまずぶっ壊し役を頑張ってくれい。 あとはまた他の資質を持った人がやればいいんだから」と思うわけだな、わたしゃ。

あと、「世界の常識」とやらは糞喰らえだ。 どーせ外交関係なんてどこの国でも 本国と離れてんのをいいことに くだらんしきたりにそって宴会すんのがメインの仕事の 腐った連中だろーからな(外交が国益にダイレクトに影響する国同士以外は)。 変人大いに結構。いちいち外交官に威儀を正してもらわないと国の面子が保てないような発展途上国でもあるまい。


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