今日はメーデーで学校に行けない。
今週は月曜の午前中はおくさまと、産む方のでかい病院へ。 でかいだけあって超音波の機械もすごくて、ドップラー効果によって垂直方向の速度が正の部分と負の部分がそれぞれ赤と青で表示される。これで心臓の中の血液の動きとかも分かって心拍数も計れちゃう。
ドイツの病院は、日本の病院よりはるかに機能的で私好みだった。
まず予約制なのが良い。時間がたっぷり取れるからものすごく懇切丁寧に教えてくれる。
あと客ごとに初診の登録をした時点でバーコードのシールがいっぱいついたのをプリントアウトして、たとえば血液検査の血液とかに貼る。 (貼る際にはちゃんと看護婦さんが「オダさんでよろしいですね」と確認を取ってとりかえの可能性を減らすようにしていた。)
検査結果とかのいろんな書類を、でかいカプセルに入れて空気のパイプで送るようなシステムが完備してるので、看護婦さんが書類を持ってあっちこっち無駄に走り回らなくてもすむようになっている。
薬は大病院じゃなくて外にいっぱいある薬屋さんで買うので待たずにすむ。
ちっちゃい病院は医者も看護婦も白衣着てなくてカジュアル。←これは何かにつけそうだな。役所でも誰も背広着てなくてみんなGパンとかだった。バスの運ちゃんも制服着てない。(マイカップ持参でコーヒーをなんつーかバスの金払う機械のおつりが出てくる場所に置いてる運転手もいたぞw ←定期がない人はだいたいみんな回数券を買って、バスの中にある機械でガチャコンと日付けをスタンプする。 バスでも電車でも日本みたいに改札がないので人の流れがスムーズ。)
子供を産むのに健康保険が効く。←日本も少子化対策とかいってる前にこれなんとかせいや、と思う。 と書いたら後ろでおくさんが「産んだ後のことの方が問題。ドイツでは産休を3年までとれて休暇前と同じ待遇で復帰できるらしい」と突っ込み。
女医さんが美人だった。 ←前も書いたがもしかしてドイツでも北の方は「かわいい」かんじの人もいるのかも。 いっぺんいってみる必要があるな。 (奥さんいわく「こっちの女子高生とか若い女の人は化粧とかがみんななんかロッカーみたいで怖い」)
火曜午前中は量子力学演習。なんとか軌道に乗ってきたような気がする。 先週はイースター明けということもあってか一回目7人いた客が4人に減ってしまって悲しかったが 今週は6人に復活していた。今週はわりとうまくできた。ちゃんとみんな解いてきてたし、また終わった後テーブルこんこんもやってくれた♪
演習問題作っててLaTeXのランポート本に載ってる機能だけじゃ不便だなーと思って、 昔買ったLaTeXコンパニオンを読んでみたらamsmathパッケージというのはとてつもなく便利そうですな。 次からこれを使おう。
水曜の午前中はイケア。さんざん迷ってソファーは買わず。タンスとあと小物を少々。 かわいいちっちゃい蝋燭たてとかクッションとか。
ちょっと前に軍板でリンクされてたこれ面白かった。
前回せっかく書いたのに更新しそびれたので今日はまとめてアップ。
相変わらず午前中はつぶれている。あっちいったらこっちいけといわれてこっちいったら次はそっちってかんじでうんざり。ドラクエだと楽しいのに全く同じ事を実生活でやらされるとなんでこんなに消耗するんだろう・・・ おまけに今週暑くて集中できずなんかもうすじがキレそうだった。 まだ水道は直ってない。(一回目来て部品もってまた来ると言った修理の人がこず、なんだかんだでようやく連絡がついてやってきたと思ったらデジカメで写真とって会社に送っただけで終わった。hopefully来週には部品が来て直るらしい。信じてないけど。)
が、昨日雨が降って涼しくなったのとつまと色々話し合って精神的によくなったのとコンピュータを家においてきたのが幸いして今日は大変集中できてとってもとっても幸せであった。ブラックホールの計算進展した。
そんな日々だったがおくさんと、散歩したりブラスバンドの音に誘われてメーデーのお祭りに行き当たったり 英国庭園のビアホールに行ったりイタリア料理店に行ったり、色々と楽しみもあった。
昨日はベネディクト・アンディ・ミヒャエル・ロバートと将棋ナイトだった。 ミヒャエルはコンピュータ(gnushogi)相手に鍛えたそうで、僕と2枚落ちでやったんだが僕が負けてしまった。 けっこう白熱したいい勝負だった。 (前も書いたかもしらんが彼はむかしかなり真剣にチェスをやってた人で世界ランキングも持ってるのだ。) ベネディクト対ロバートはベネディクトがリベンジ(前回彼は必勝態勢で寄せきれずにロバートの無理矢理攻めを受け間違えてまさかの逆転負けを喫している)。アンディは観戦。
ところで、昨日ふと思い出して「ヴァイスビアって小麦ビールって意味なの?」って聞いたら、 みなさん「ヴァイスビアと言ったら白ビールの意味だ」との事。 えっへん。 僕の住んでるところでは白ビールであってるみたい。 ちなみにヴァイツェンビアというとこれは小麦ビールの意味だそうな。 どっちも同じものを指すらしい。
チャンリンシャンが中国語のチェインメールが回ってきた、といって教えてくれたホンダのCMのサイト。イカス!!! 4ヶ月のR&Dと600回の試行の後に成功したんだそうな。
おくさんの腹もだいぶでかくなってきた。 おくさん本人の意思とは関係なく不随意・自発的に全く独立に動く生き物が腹の中でもぞもぞしてるのをみるのは、 けっこう不思議な感じで面白い。
我々はラマーズ法を行うわけではないのだが、異国という事もあり当然立ち会い出産である(だいたいドイツは立ち会いがデフォルトのようだ)。でいちおうラマーズ法で検索したらこんな文章に行き当たった。かなり笑った。 ・・・ドイツで出産できてむしろラッキーだったかもしれない。
おくさんはこっちにくるまえ仕事は大変でつわりも大変で、あるとき「もー無事産まれればなんでもいい」とハラをくくったというか「人間が突き抜けた」感じがしたそうだが、ドイツ来てみたら病院はすごく明るくてスペースもゆったりしてるし医者も丁寧に教えてくれるし日本よりははるかにレベルが高くて一安心。
ドイツ来る前は日本はもう十分豊かになったと思ってたが、 大学や公共施設や病院がどれも「建築家の意図」がこもった 窓や中庭やオープンスペースの多い建物であるのが当たり前なのを体感すると、日本もまだまだ貧しいなと感じる。
まーあと一ヶ月だが無事産まれますように。 (そういえばマツヲが「おくさんの調子はどう?無事に元気な子がでてきたらええな。 楽しみになるように、うちのかわいいぼうずの写真をおくったる。」と言って写真を送ってきた。 確かにとてもかわいい。親バカなマツヲもかわいいw ソンチャンも送ってきたがどうも子供が産まれると人というのはデジカメで写真を撮ってメールで送りたくなるようにできているらしいな。)
前書き忘れたブンデスリーガネタ。
- 地元バイエルン・ミュンヘンが優勝してめでたい。
- アンディの地元チームはおとなりのスヴェヴィア(?)州のシュトゥットガルト。 現在(?)2位の大健闘だがなんと半分ぐらいはアマチュアの貧乏チームだそうなw 最終戦バイエルンに勝てば2位確定でチャンピオンズリーグの出場権獲得。 バイエルンは野球でいえば巨人みたいな常勝の憎まれ役チームなので最終戦は盛り上がりそう。
- マーティンの地元はニュルンベルグ。 ここもバイエルン州の一部だが、宗教も違い(ニュルンベルグはプロテスタントが多い)歴史的にはバイエルンに併合されちゃったかんじでわりと独自色が強いらしい。 ニュルンベルグは現在2部落ちの瀬戸際。 昼飯で「まだ二部落ちは確定してないのか?」と聞いたら横からアンディが「もう確定だ」と言ったのに対してマーティン「数学的にはまだ一部に残る可能性は残っている」。ちょっと笑った。
- せっかくテレビを買ったのに忙しくて高原の勇姿を拝む機会がまだない。が応援してる。
- ワールドカップでトルコが3位になったときは、ミュンヘンの大通りは旗持った大喜びのトルコ人で占拠されて自動車もクラクション鳴らしっぱなしで「ここはトルコか?」ってかんじでそりゃ凄かったそうなw
今週は色々と雑用もすんだぞ。 免許もゲットしたし、とうとう(!!)水道も直ったし、 なんか色々買ったし(←思い出すのもめんどくさい)、 iBookちゃんも直ったし。 ←これは有能なおくさまが保証書を見つけてくれたおかげで完全無料で直った。 一週間かからずに直ったのにはびっくり。グラフィックボードがいかれてたので取り替えたとか。
あと大きいのはおくさまのビザと(婚姻証明と健康保険証がそろったので今日の午前中行ったら月曜〜水曜に来いとな)、僕の保険を単身から妻(子)ありに切り替えるのだけだな。
物理の方も、先週の金曜日に俺様が解き方を理解して(えっへん)進展中。 こんどの月曜から二週間だいちんがこっちに滞在するのでその間になんとかする予定。 ソンチャンは、「SARSが心配」とかいう奥様の鶴の一声により断念←弱すぎ(^^;;; まー彼にもはっぱをかけておいたのでICQやMSNメッセンジャーで議論しつつ有意義な貢献をしてくれるであろう。
アンディとのにもだいちんは興味を持っているので一緒に議論してついでにこれもなんとか形にしたい。
あと今週の火曜日、スコット トーマス氏が7月のリオの国際会議で話をしに来いとメールをよこす。 トーマスと言えばTeVブラックホール生成の一番重要な論文(と僕は思う)を書いた人ではないですか。 もう大喜び「いくいく絶対行きます」と脊髄反射で即答。
が、マニュエルからは「これ重力の会議じゃん。だいたい向こうから金でないぞ」と言われ、だいちん(重力屋)からは「この会議はでかすぎてパラレルセッションで話しても埋もれてしまう」と言われちょっと萎えた。 まー素粒子で言えばSUSYの会議みたいなもんか。
脊髄反射とはいえトーマス氏への返事に「一部金を出してもらえるのか」と書いてはおいたのだが、 「座長からinviteされたといってこれこれの人に申し込みなさい」と返事が返ってきたので、 「座長から話をしろと言われた。大歓迎だが我がグループには金がない」と教えてもらった連絡先にメールを送る。 その後何回かやり取りして現在返事待ちだがなんかちょっとは出そうな雲行き。
今日マニュエルからなんか予算カットでさらにグループの旅費が減ったという話を聞いたが・・・(^^;;; まー最悪自費でいきゃーいいやな。こういう時使わないでなんの貯金ぞ。
遊び関係は、一昨日の夜ロバートのおさそいでクリストフ&リタのカップルと、ベネディクトとベネディクトのルームメイト(名前失念)、あと私でライブハウスに行く。 最初のバンドのギターがロバートの友達だったんだが、まーこりはいかにもな学生バンド。 なんかもう「本気でプロ目指してたらそうは絶対しないだろう」と思うところが多かった。 かっこつけちゃだめだな。
あっしはマジメ日本人なので、どうも欧州風アマチュアリズムちゅーのはよくわからんところがある。 やっぱ命かけてるのが伝わってこないと感動はしないよね。 (クールにきめるのがいかんと言ってるわけではなくて、そんなら心底クールにきめないとな。どうにも中途半端だった。)
次のサウンドサーカスはこれがもう!これに人生かけてますというのがびしびし伝わってきて聴いてるだけでウキウキしてきた。 かぶりつきに移動してビール飲みまくってました。
ギター兼ボーカルの男が痩せっぽっちで貧相でいかにも「労働者の息子」というイカス風情であった。 短髪パンク風。もう一人のギターはちょっと太りめの人の良さそうな雰囲気。 ベースは長髪のかっこいいやつ。ドラムは学生風元気君。なかなかよい取り合わせだ。 ロバート曰く「こいつらたぶんみんな失業中」(^^;。 (←今メンバーの欄見たらボーカリストは違う人になってるな。僕が見たときは4人でやってたからボーカルはクビになったんだろう。)
おもえばライブハウスの轟音でメタルを聴くなんて随分ひさしぶりだな。 なんというんですかねー ちゃんと「ユニット」になってたなぁ。とても息があっていた。 毎日毎日朝から晩まで一緒に演奏し続けていないとああはならないんだよなー。 ほんと心の底からこの音楽が好きだ、というのが伝わってきた。 この「完璧にあった音の塊の凄さ」というのはレコードのオーバーダビングでは絶対に感じられないっすよね。 とても元気をもらった。
半分以上はオリジナル曲じゃないみたいだったけど、どの曲も良かった。 難しいとは思うが成功してほしいな。
終わって暗くなった後やつら大麻(と思われるモノを)すってました。ステージでw (ドイツの大麻を取り締まる法律は「依存性があり健康を損なうから大麻はいかん」という理屈で書いてあるらしくて、裁判所で「大麻には依存性がなく(たしかタバコやアルコールと違って身体依存性(身体がほしがる)も耐性(だんだん強いのじゃないと効かなくなる)もなく禁断症状もない)健康を損なわない(せいぜいタバコと同程度)ということが分かっている以上、個人で所持したり吸ったりしても違法ではない」というまことに妥当な判例が出ているそうでけっこうおおっぴら。まー僕は吸わないけど。)
で、昨日の夜は我々のガーヒングキャンパスでパーティが行われるというのでみんなで行ってみた。 「ミュンヘンからシャトルバスで2万キロ、ノボガルシンスクにて」という、ミュンヘンからシベリアに矢印が出てるポスターにちょっと笑って注目していたのだ。 8時半ぐらいからだらだらビール飲んで9時半ぐらいになったらだんだん盛り上がってきた。 あんまかっこよくないけど(ましょせん工科大学だし)、ちゃんとDJがいてスクリーンに映像出しててスモークたいてそれなりに雰囲気は出ていた。残念ながら今日の朝おきて色々やらねばならなかったので10時に退出。次はもうちょっと居たいな。
今週は共同研究者の井田が来て怒涛の一週間であった。 いちおう数値計算の方針は立った。疲れた。週末はお互い離れてリフレッシュ。 彼は土曜はザルツブルグにいったはずだが、楽しんだかな。 (調べてみたら、たったの20ユーロ、2時間でいけることが分かったので僕もいつかいこう。)
おくさんの中の人の名前がほぼ決まった。けっこういい名前だと思う。 かなりでかくなって、もういつ出てきてもおかしくない。
月曜に、産む方のデカイ病院に診察にいったら無痛分娩だということが判明(ドイツはこっちの方がポピュラーだそうな)。 で色々調べてみたが、山下千鶴さんの、
キリスト教文化圏の欧米人は、「労働」と「分娩の痛み」はアダムとイブが罪を犯したから神から与えられた罰だと考え、忌むべきもの、悪いものという意識が働いています。 それに対し、日本では、労働を善とする思想があり、労働とそれに伴う痛みを通じて神聖なる物に近づこうとする文化があるわけです。そのため、日本の女性は子供の為にお産の痛みを我慢するのが当たり前、という風習が続いて来たのです。というのは面白かった。僕も個人的にはなんか心理的に抵抗がある。 まーその場でおくさんがえらべるので彼女しだいだな。 初産だと無痛分娩が間に合わないことが多いらしいが。 (ドイツでは陣痛促進剤はあまり使わず、自然に産まれるのを待つみたい。 予定日過ぎたら二日に一回診察だそうな。)以前どっかで無痛分娩は2%ぐらいうまくいかないと読んでそれも嫌な理由の一つだったんだが、 どうもその2%というのは、脊髄(?)の二つある層のうち、中の層に針がいっちゃうケースのことのようだ。 医者の説明によると、その場合なんか中の層の圧力が下がって一週間ぐらい頭痛がするらしい。 重大な事故が2%なら絶対嫌だが、まぁ一週間で治るケースならいいんかな。。
火曜日おくさんがひとりでビザをとってくる。偉い!! 一回目と二回目は二人でいったんだが、一回目は婚姻証明と保険証がなくて、 二回目は「月曜から水曜に来い」と言われ、三回目彼女が一人でいったら午後に来いといわれ 四回目3時間待ちの後ようやくゲット。
木曜日はメーベルウムから台所の食器置き、棚、本棚、ワードローブが届く。 配達は「当日朝の10時に電話しろ。そしたらそのときに2時間幅でこっちから指定する」という舐めた仕様。 黒ネコヤマトの偉大さが分かる。 (2〜5週間で届くというので5週間目の今週水曜に電話したら「足りないパーツがあってそれを待っている」という。 「それは後で取りに行くからあるやつを送ってくれ」ということになったんだが 後から電話がかかってきて「探してみたら全部あった」だそうだ。 とにかく言われるまで仕事しないな。こっちの人は。)
届いてみたらでかいワードローブが廊下を通らなくて参った。 運んできたおじさんは「ばらしたり組み立てたりするのは僕の仕事じゃないから」と退散。 手伝いに来てくれたシュテファンがばらして組み立ててくれた。 「だめそうに見えてもやってみる」という精神を学んだ。
土曜日は3輪のかっちょいいニューマシーン(乳母車)を買う。 ミュンヘンではみんなごっついタイヤのついた馬鹿でかい乳母車でガンガン電車や路面電車やバスに乗りまくっている。 東京でこんなのに乗ってたら一日30回ぐらい「チッ」と舌打ちされること必定だが、 ドイツ人は社会的弱者に対して日本よりだいぶ寛容。 みんなせかせかしてなくて、年寄りや 赤ん坊連れが外に出やすい感じ。
土曜日、届いた棚等を組み立てる。 本棚の穴の位置が間違ってて組上がらないとかそういうのはあたりまえすぎてもう驚かない。 食器棚の足の穴の位置が違ってて足がちゃんとつかないのも当たり前。 +が埋まってて回せないねじがあるのも普通。 (必ずなんかトラブルがあるのはメーベルウムでもイケヤでも同様。まーその分日本で買うのの半額ぐらいで買えるわけだが。) まーそれでもシュテファン精神でそのネジはペンチで回して食器棚は組み上げた。足はずれてる。 どちらも月曜にクレームする予定。
聞いたところによると、ドイツってのはこれでも欧州の中ではまだましらしい。 おもうんだが、欧米人が交渉力があったりユーモア精神があったりするのは、 必要に迫られての事だな。 いちいち交渉しないと事前に決めたとおりに物事が進まないし、もう笑っちゃうしかない事態が頻発するし。
畏友、D君というのがいるんだが彼は「オナニーの時以外は物理のことを考えている」と豪語していて、 なかなかスゴイやつだと思っていたのだが、 最近かれもやっぱり新聞のページ読んだりネット上で知り合った女子とチャットしたりして、 インターネット遊びもしていることが判明して、ちょっと安心(^^;;
おくさまのタレコミにより近所のブティックを見に行く。 婦人服専門店とおぼしきショーウィンドウのど真ん中にディスプレーされていた特攻服(?): 背中が
さらに右腕には「沖縄喧嘩魂」。沖縄爆走般若連合 (雷神の絵) 智 義 ○ 信 仁 ちょっと笑った。