みんなのですくとっぷ。

ここでは、みんなのパソコンのデスクトップを集めています。
それぞれの人の性格や趣味が垣間見えること請け合いです。もともとFURのところでやっていた企画ですが、うちで引継ぐことになりました。どなたでも結構ですので、 載せてもいいなぁ〜という人はboeuf@geocities.co.jpまで気軽にお送りください。
 

−MENU−

 □FUR編 / □yukky編 / □jun編 / □フックン編 /
 □名前不詳編(勝手に掲載・笑) / □管理人編

 □デスクトップ画像の送り方



     

 

 

 

□FUR編

《その1》

《その2》
ハードボイルド編(勝手に命名)。
アイコンの少なさに驚きました。これも男気? 
右下にはえみゅが・・・(笑)
バイオハザード版(勝手に命名)。
・・・そういえばはやってたね。

 

 

 

□yukky編

《その1》

《その2》
ラルク版
ゆきねえさん(昔の)編 〜FUR掲載時代
・・・これは衝撃でした。こんな自己主張の強い壁紙&見難い デスクトップなんて見たことありませんでしたから(笑)

《その3》

《その4》
・・・流石に目が痛くなって変えたそうです(笑) ゆきねえさん(会社)編 『今は,今年の夏イベの坂崎さんなのだ。』 ・・・あー、オフィスのランチャー使ってるぅぅぅ。 仕事だから仕方ないのでしょうが、お気の毒です(^^ゞ タスクバーのREAL...というのはやっぱりあれですか?(笑) 10/06/2000

《その5》

《その6》
ラルク版
〜Media Player ラルクの限定スキンつき編〜
一部凄いファイル名のアイコンもありますが(笑) さすがラルクファンですな。お土産もいただきました。 おまけ・・・ラルクのDLスクリーンセイバー画像
ゆきねえさん-家Win最終版
『おにゅーにしたので、送るね(笑)。  最後にかわいくしてあげようとおもって、  スタートバーも含めて、  デスクトップテーマ、すべて統一したものにしました。  もちろんいただきものの素材ですが(笑)。』

・・・ありがとうございます。いよいよMac購入ですか。 ここまで統一されていると、Niftermとかのアイコンが気になりだします(笑)

《その7》

《その8》
『コメントはねえ……
うーん。
“初マック!”
って感じではどうでしょう?(そのまんまや……)』
02/16/2001

・・・ ついにMac版最初の画面が届きました。こういう画面を見ているとMacがほしくなります。だってさWindowsの画面って、パーツが味気ないんだもん(^-^)/
『コメントは……なんだろ。

 たまひよ&ぺた!

 って感じですかね。』  03/03/2001

・・・久々に会社のモノを送っていただきました。あ、今日は雛祭りか〜。 何故カレンダーが2つも、という気もしないでもないですが(笑)

《その9》
   
『きれ?でしょ。』
04/07/2002

・・・気がつけば一年。電気スタンドと一部でささやかれている新型Macの画面だそうです。左下当たりにこのサイトの画像もちらほらと・・・(-_☆)キラリ
こんなシンプルな画面って良いですね。今うちのパソはアイコンが多すぎて、スペースはあと1列しか開いてません (整理しろよって?使い勝手はこっちの方がいいんだ(○`ε´○)
   

 

 

 

□jun編

《その1》

《その2》
ver.遠藤久美子
『 やっぱりやってしまった(笑)。解説はいらんね(笑)。 でも遠藤久美子のデスクトップ画像は意外と少ない。デキがいいものに なると更に。』
『 ショートカットアイコンは初期設定のものは一切削ってない。メンドくさかった ので。ズボラなんだかマメなんだかわからんね、俺。 』 02/01/2001

・・・確かにやると思ってた(笑) もっとかわいいのが見つかったら送ってあげるよ(^^ゞ
ver.GUNDAM ZZ
『 ダブルゼータ好きの面目躍如。この画像を拾ってきた時点では、壁紙に するにはほんの少し小さくて、ダブルゼータ自体もちょっと太めなカンジ だったので、ちょっとタテ方向のみ拡大してみたらすっかりいい感じに。 でも、左下の英文がどうもアヤシい(間違いっぽい)のが気になる。 強襲用ってホントにattack useかぁ? ガンダム関係を壁紙にするひとって多いだろうけど、ダブルゼータ を使ってるのは結構少ないだろうと思ってるので、結構自慢。 』 02/01/2001

・・・パソコンを買ってまだ1月ぐらいで画像をいじっているのは何か間違ってないかい?(笑)

《その3》
 
《その4》
「何かヘン? 何かいる! 誰を呼ぼう?」
「ゴーストバスターズ!」
03/20/2001

・・・ゴーストバスターズのマークだけ拾って自作したそうです。やる〜(-_☆)キラリ
  『安倍です。世間では「なっち」と呼びますがオレは「安倍」と呼びます。 壁紙を選んだりするときにいつも実感するのだけど、 芸能人に限らず女の子の写真は、にこーって笑顔全開より、 こういった静かな表情のカットの方が好きだったりする。 そんなオレって歪んでますか? ちっちゃい頃に何かあったんかなあ?』04/07/2002

・・・歪んでます(きっぱり・笑)。
そして、それがよく分かる僕もきっと歪んでる(笑)
たぶんそういうのを世間ではマニアというんだよ。僕は最近気付いたが(おいおい・笑)

というかさ、 このポーズといい、この表情といい、一瞬内山理名の写真そっくりで驚いた。典型ポーズといえばそれまでだけど。
様になっている「なっち」を見直した。

 

 

 

□フックン編

《その1》

《その2》
『 初めて買ったデスクトップアクセサリー集から。講談社の書類の作文を「このネタ」で書いてしまったのが、いけなかった。もし面接で突っ込まれたらいけないと思って、「準備」のためにこの単行本を買ったのが間違いだった。ちなみに、件のアクセサリー集の中では一番おとなしい奴。 』 02/15/2001
『その1と同じ「ネタ」もの。その中でも「地味」な奴。キャラ紹介をすれば、左が「キツネ」こと紺野みつね、右が浦島はるか、主人公の叔母という設定。』  02/15/2001

・・・あ、そうっすか。ごめんよ、僕には分からない(笑) 分かる人、コメント募集。

本人のコメント、追加分
 ・デスクトップ壁紙、DT2…「初めて買ったデスクトップアクセサリー集」とは、「『ラブひな』デスクトップアクセサリー」のこと。
 講談社の受験書類の中に、作文(800字)があり、「何かオモシロイネタはないか?」――と悩んだ末に、『ラブひな』で書こうと決心したのだ。作者は赤松健。中央大学文学部文学科国文学専攻を卒業した男で、入学の動機が「小説を書きたかったから」だそうだ。赤松の作品は総じてベタなので(笑)、「少年マンガでこんなベタな作品載せていいのかよ!?」と、疑問に思ったのが、事の発端。
 ハイキング部の溜まり場での何気ない会話だった。ハイキング部にはとんでもないマンガ好きがいて、俺が、
「『ラブひな』って、(余りにベタだから)つまんないよね」
 と云うと、
「ワカッテナイなァ〜。それじゃあ『マンガ好き』は名乗れないよ」  と彼が一蹴したのだ。それにカチンときたもんだから、  『ラブひな』のどこが面白いのか見極めてやるー!――  と、不毛なパッションを抱いてしまった。
 …とまあ、この経緯なら講談社受験のネタになるだろうと思って、書いてしまったのが、書類の作文。  じゃあ、何でそれがアクセサリー集にまで飛び火するのかというと、丁度受験時期の真っ最中に、『ラブひな』がTVアニメ化され、アニメの放送時期に合わせて、アクセサリー集が発売されたため。
 もし面接で『ラブひな』に言及されて、答えられなかったらマズイ!―という強迫観念があった。そこで、アクセサリー集を「使った感想」なんていう、およそ面接では聞かれない問答にも対応できるようにしようと、自腹で5000円近く出して購入したのだ。
 それなのに…(T-T)
 長いでしょ、このコメントは(笑)

 と、こういう経緯で購入したアクセサリー集の中から、セミヌードとか水着という「イロモノ」やクリスマスやバレンタインといった「季節ネタ」を排除したのが、例の二つ。「DT2」はまさにアクセサリー集の画像をそのまま使用したもの。キャラに関する説明は忘れてください(^^;;ゞ 「デスクトップ壁紙」は、アクセサリー集のデータの一部(bmpファイルを転用したもの)。何でカメなのか? 女の子のキャラよりはましだろう、という政治的判断。女の子だと、もろに好みに反映するし。  じゃあ、「DT2」はどうなのか? どうせアクセサリー集を入れたのだから、その中から一枚も使わない――というのはもったいない話だし、だからといって、他のイラストは「イロモノ」「季節ネタ」しかないので使えない(このコーナーには絶対合わない)。…そう云う経緯の中で達したのが、これだった。

・・・修正するのも失礼な気がしたので、そのまま掲載します(管理人) 02/21/2001

《その3》

《その4》
『俺の好きな映画の画像集から。この映画の予告編、そして本編を観て、どうも或るアニメを思い出して仕様がない。何でもこの映画の脚本を、一時は○野秀明に書かせようとしていたらしい(これは監督自身が脚本執筆背景の一エピソードとして語っているので間違いなかろう)。』 02/15/2001

・・・その4ではBattle Royalの予告編mpegが入っているのを見逃さないぞぉ〜(笑) この前知ったんだけど、予告編にはヴェルディーのレクイエムがつかわれているじゃん。やっぱ、エバやった・・・

本人のコメント、追加分
・bouef さんの云う通り、『エヴァンゲリオン』そのまま。予告編にベルディの「Dies irae-[Requiem]」が使われています。ちなみに映画本編の冒頭にも。『東映』のタイトル画像にかぶって流れています。  他にも『エヴァ』としか云い様がない部分が……

 1、台詞の書き文字…『エヴァ』で「使徒襲来」とか「使徒殲滅」といった独特の書き文字が使われた(CMに入る時のアイ・キャッチにも使われた)けれど、字体こそ異なるが、モロパクのシーンがいくつか出てくる。  一番「ナイス」な場面が、 「ただ、奪う側にまわろうと思っただけよ――」  の台詞が出てくるところ。紫崎コウ(♪ポンズ、ダブルホワイト♪のCMの女)演じる「相馬光子」の台詞なんだが…

 2、Air[J.S.Bach]…上記の台詞、相馬が桐山和雄(安藤政信)に蜂の巣にされて死ぬ場面で出てくる。そのシーンのBGMが、Air。思い出してください。『エヴァ』で、アスカが量産型5号機をまとめて殺戮するシーンを。男女のポジションを入れ替えるだけで、ハイ、完成(笑)。もしかしたら、アスカが食われるシーンをも踏まえていたのかも(量産型を殲滅できず、逆に電池切れになったアスカが「姦られる」あの場面)。  もう口あんぐり。作者の高見広春も、まさか自分の作品が『エヴァ』になるなんて思ってなかったろうなあ。…でも、高見、『エヴァ』知っているんだろうか。

・・・だそうです(管理人) 02/21/2001
『映画『人狼』を作ったProductionI.GのHPから。『BR』よりも先に公開された作品なんだけど、どうしたらDT画像として使えるか悩んでいた結果、こうなった。  非常にシンプルだよね。』 02/15/2001

・・・ん?狼旅団?狼班? とりあえず直訳。

本人のコメント、追加分
この画像は、『人狼』がフランスで公開された時のポスター。B0サイズのポスターで、テアトル新宿に貼ってあった(関係ないけど、テアトル新宿では今、『EUREKA』(主演・役所広司)が公開中)。  フランス語読めないんだけど、上の方を見ると、どうやら『GHOST IN THE SHELL』の製作メンバーが作ったよ――みたいなことが書いてある。『人狼』の原作は押井守で、『GHOST〜』の監督をやっていた(最新作は『アヴァロン』)。監督は沖浦啓之、『GHOST〜』の作画監督を務めていた。このキャリアに依るものだろうね。  実は俺、4回映画館に行って見てきました。特に1回目なんか公開2日目だったこともあって、大変混んでいた。そこで初めて、立ち見を経験しました。何でも公開初日(平成12年6月3日)、「王様のブランチ」で取り上げられたらしく、そのせいもあったのでしょう。  DVDが去年出たので、高いけど買おうっと。

・・・よっぽど面白かったのかな?(管理人) 02/21/2001
   

 

 

 

□名前不詳編

《その1》

《その2》
ろっかー
・・・このアイコンの少なさは凄いっす。 一体このパソコンは何に使われているのだろうか?
Macの方もどうぞ。
・・・勝手に掲載して良いものか一番悩みましたが いいかな。
     

 

 

□管理人編

《その1》

《番外》
・・・これってFURの時の画像なのですが、今も壁紙はかえてません(笑)。基本的に、1目が疲れない、2変えるのが面倒、の2点を重点としているので、ずっとこのままです。 ・・・弟編。
これもFURの時のデスクトップ画像です。今はもうがらっと変わってしまいました。
     

 

 

デスクトップ画面の送り方

《Windowsをお使いの方》

1.まずはとりたい画面の状態にする。

2.キーボードの手前にある「ウインドウズのマーク」のキーと、「Print Scrn(Screen)」というキーを同時に押す。

3.『スタート』→『プログラム』→『アクセサリ』→『ペイント』

4.『編集』→『貼り付け』 ・・・ 場合によってはビットマップを現在より大きくしますか?というようなメッセージが出ますが、気にせず『OK』

5.『ファイル』→『名前を付けて保存』→(「ファイルの種類」を「JPEG形式」にする)
 ※ファイル名は適当でいいです。

6.メールで送信!
 できれば題・コメントをつけてください。

《Macをお使いの方》
すみませんが、僕にはわかりません (^^;;



もしJPEG形式にできなくても大抵の画像データはこちらで変換できますので、どうぞ遠慮せずにお送りください。ただし、大きなファイルはサーバーの方で受け付けないので、圧縮してください。