あの頃ペニー・レインと

’00 米/キャメロン・クロウ

評価 3点 (5点満点)  

内容
厳格な母エレインのもと弁護士になるべく育てられた15歳のウィリアムは、母の意に反してロックに夢中。あるとき、地元サンディエゴの音楽誌ライターに原稿を送ったことがきっかけとなり、ブラック・サバスの記事を依頼される。ところが取材をしようにも正式なアポイントがなく、会場には入れてもらえない。途方に暮れているときウィリアムは、バンドのグルーピー、ペニー・レインに出会う。一気に彼女に惹かれるウィリアム。母の反対を押し切り、彼女たちと「still water」というバンドに同行取材をすることになった。

感想
なんか甘酸っぱい青春映画です。
そしてsex、drag & rock n' roll
ペニー・レインみたいな人が居たら恋に落ちてしまうな。