秋の空。秋の雲。

10月10日(夜)

早いもので。 気がつくともう6日も書いてないらしい。
日記を。

そんなー、4日サボっただけじゃん。
(サボったのは4日、書けなかったのは2日と言う計算か?)

金曜日は災難だった。6日?
お昼に友人と昼食をとる約束をしていたのに
時間に全然間に合わなくて
30分近く遅れてしまった。
お昼休みだぞ。

1時間しかないのに。

どうも、その節は本当に本気ですみませんでした。

でもって後に友人が2時半に会社を早退したと聞いた。
本当にすみません(T_T)。

その後結局仕事が5時で引けたので
風さんと飲みに行った。

っていうかね、他の人もいるのに
つい風さんを連呼してしまいあせった。
感覚って怖いわ。

なかなかよい感じのふぐとかまつたけとか、懐石料理の
店っぽくて良かった。

今度は女友達と「食べに」行こうと野望を燃やしている。

でもって、土曜日は出勤。
行きたくなかったらしく、前の日に他の友人が
「土曜日は3時から」と言っているたびに
「あたしも土曜日しゅっきーん」と騒いでいた。

きゃ。

んでもって、日曜日は新婚さんの家庭訪問。
 

・・・今、正しい字に変えちゃったけどさ、
すごいのが出てきたのよ、IME。
心魂さんの過程訪問

なんなんだよ、それは?(笑)

いやー、なんかいい感じ
手作りケーキなんて出てきちゃったりして(笑)。

お土産でもらったベルギーのチョコが
めちゃうまで(これは別の友達から)
ベルギーにすみたくなった。

だって、和菓子屋はあっても
手作りチョコ屋が(デパートの地下街のぞく)フツーの
街の商店街にあるか?

うー!!!

しかもベルギーでは
非常に基準が厳しくカカオ含有率が70%(?・・・友人もあいまいだった)
をきると「ガナッシュ」と書かなくてはいけなくて
チョコ」ではないらしい。

めー!!!
ベルギー女二人旅なんてのはどうー?(T_T)
もちろん、チョコのためのチョコによるチョコを賭けた
チョコツアーよ!!!

↑何しに行く気だ(笑)。

んでもって、結婚祝第2段というやつを買ってもらいました。
プランターとか、なんかそんなの。

月曜日はごろごろしてみました。

この間に映画を3本見ました。

毎回英会話の時間に「週末はどうだった?」
っていわれて、「色々やった。」
って答えると、「そういうのは、家のこととか雑用をやっていましたって言うんだよ」
と教えられるが、これだけ密度の濃い内容を1語では伝えられないもん。

でも、絶対
「オーゥゥ。アイ ハッド ア マーベラス ウィークエンド。」
とかいって注目を引き、それだけの(しゃべるための)時間を
確保するのもいやだ(笑)。

日本人はそういうことはあんまり言わないんだ。
マーベラスとかグレートとか
自分のことをしゃべるのにはあまり
使わないのが日本人なんだ・・・(笑)。

と、まあ、こんなところで英会話の壁を感じてみたりして(笑)。
 
 

10月4日(夜)

ふみゃ。 ねむねむの日。ねむー。

みゅ。さんがメールで格闘しているの、
大変そうだ。

腹弱い子同盟の一員としては
手助けに生きたい気もするのだが、
どうなのかなあ?

ミンナがうざいと思ってるんだったら
別にいいと思うしねえ。

むつかしいところだ。

最初メールを見たときは
何を言い出すんだ?ってかんじだった。

というか、理由がすごいんだもの(笑)。

1.同期のつながりは必要なくなったから。

いや、そういわれましても、ハイ(笑)。
って感じでした。

森節健在だなーと思った(笑)。
あ、誤解しないでね、悪い意味ではないよ(笑)。

あと多分TKC氏もやる気をなくしている気がするし。
管理者がやる気をなくしてるのが一番いたいかな。

あと、遠いところからの発言であったことが(笑)。

そういえば、最近まじで同期のつながりって
うすくなったよね。

3年目になると同期ってあんまり意味がなくなっちゃうのかな?
部署との結びつきのほうが強くなる頃なのかもね。

ねむー。

と思いながら、そんなことを思った
今日この頃でした。

ZZZZ.
 

にしても、風さんが落ちてると
さみしいねえ。

おいらが落ちている分には
そんなに違和感なかったでしょう?(笑)

やっぱ日ごろの努力が違うからなあ(笑)。
 

10月3日(夜)

もお。 毎日似たような話題をしているので反省。

やめます。

はい。

んでもってね、きょうは11時まで残業して帰ってきたの。
いえについたら次の日だったの。

・・・疲れたから今から米を炊いて
食事を作るのは避けたい方向で。

でもって、結局米を炊いて
お茶漬けにしたの。

timoのワンポイント講座。

お茶漬けには少量のわさびを入れると
味が引き立ちます。
to 風さん。

ではねー。

10月2日(夜)

第2段。 またまた、コメントのレスらしきメールを頂いたので
補足?

あ、ちなみに人が宗教について
どう思っているかについては人それぞれなので
私も気にしないっす。
気にしないでね。

府警社会と
・・・ちがーう、そんな社会イヤー(T_T)。

父系社会と母系社会があるように
集団と言うのは必ず、父性か母性のどちらかに
寄った性質を持つように思われます。

社会学的には、男性=進歩、女性=停滞
だったりねえ。

んでもって、宗教と言うのも
父性的(キリスト教など)と母性的(キリスト教でもマリア/仏教など)
に分かれると思います。

父権というのは、要するに「きる」存在、
従わないものにばつを下す絶対的存在、
母性と言うのは、包む存在、
母胎のように守ろうとする存在、
と言う風に宗教の性質もおのずと違うと思います。

最近は絶対的な父権つーやつが日本では流行らないので
そうした(過去の歴史からもくるのか?)反発心なども
含めて、父系宗教は日本では人気がないかもしれませんね。

んでもって、遠藤周作の作品に代表されるように
キリスト教が日本には根付かないという根底には
この国の宗教と言うのは母系宗教だと思います。

ちなみに上記の説明で取り上げた作品は
「沈黙」だったかと思います。
忘れましたが(笑)。

・・・あまりつながりはないですが、
それだけです。ハハ。

んでもって、意味はないです。ハハ。
 
 

10月2日(夜)

いろ。 今日は本屋で「守護色占い」というのを
やってきました。
↑イコール立ち読み。

占い、と書いてあるととりあえず読んでみるのは
ひまだからなのか、自分を表現する言葉を捜しているのか。

占いの本と言うのは、えてして馬鹿にされがちだけど、
実にいろいろな誉め言葉があって後学になります。

同じことをいかにけなさずに言うのか(笑)。

んでもってまた、短所とか
「〜には気をつけてね」
つー個所で何を裏返しにいっているのかを見ることもできます。

まあ、おいといて。

守護色、なるものは「黄色」でした。

きゃ!め。さん今後とも仲良くしてね(笑)。
(め。は大の黄色好き)

私的には青とか出てくるかなあ、と思ってたんですがね。

そんなこんなで、皆さんは自分を色にたとえるときには
何色だと思いますか?

ではまた来週もお楽しみに(笑)。

10月2日(夜)

きづくと。 もう秋の気配もだいぶ深まっていて
終盤!って感じ。
まだ早いんだけど、今日の天気は去りゆく夏を惜しむ秋
っていうより冬を迎える人々の群れ
っていうのを思い起こさせる気がしたのは
私だけ?

・・・私だけか(笑)。

冬が嫌いなので<−−冬生まれの癖に
ついその気配にはすぐ気づくんだよね。

ホラアレ、嫌いな人はゴキブリとかねずみとか
気づくのが早いってのと一緒。

・・・ちがうか。

今日は最近と違うねたを
と思っていたのですが、
いくらか宗教論のコメントももらったことで
ちょろっとだけ
私の宗教観を書いておきませう。

↑と、もったいぶりながらたいしたことはない(笑)。

うーんとね、
私が思うに『神』と人間が最初になづけた
『何か』つーやつは
要するに『命』と言うものではなかったのかと思うのです。
(もしくは『自然』?人間が無力になる絶対的な存在も含めて)

多神教とか色々な神様がいるでしょう?
それは色々な命の存在を
(主に人間に恩恵を与えるor恐怖の元となる(畏怖))
たたえたものだったと思うのです。

神様と言うのは基本的にはそれを感じる心、
共鳴する命、とでも言い換えますか?
と一体でないと認識できないものなのだと
思うのです。

うちなる神を信じる、という過程から
外にある神を信じるようになるのは
そうしたからくりがあるのでは?

うんとね、人間生きていて
一番信じられるものと言うのは
今生きている、そのことだと思うのです。

同じように外にある命の尊さが
自分の命の重みで理解できたとき
宗教と言うのは、1つ悟りの境地を開くものなのではないでしょうか?

もっともきちんと経典とかを調べたわけではなく
主にキリスト教よりの小説など、(古典文学)のなかを
さまよいながら一人考えたことなので
独り言です(笑)。

宗派とか宗教とかの細かいカテゴリーを
離れて最後に残るとりでと言うのは
そこかなあ、と。

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