●目的(ちょっとかたい)
誠に無学な我々は、若さにまかせたある種の安っぽい正義感のようなものだけでは、我々の望むところには、到底達せられないという現実のもとに、我々の進む道を、少しでも切り開く為のツルハシやスコップの如く、様々なテーマを設け(時にはあえて設けず)、“ベンキョウカイ”と称し、不定期(皆な=ある程度の人が都合がいい日)に行っております。
例えば憲法問題(〜人間と武力の本質的問題)それを、時には村上龍の「愛と幻想のファシズム」を題材にとか。そして、諸々の社会問題(オウム事件や神戸での少年殺人事件)やドラッグや援助交際について、時には、夏井の表現物を介して・・・etc。
●場所
時には各々の自宅、時にはファミレス、時には自販機前路上?・・・と、
つまり日時同様なんでも有りなんだな。