| いかにして小説家となるのか?(体験談) |
| 公募時代その1 | 突然、小説が書きたくなって、無謀にも公募をはじめたひとりの男。いったいどうなる? | |
| 公募時代その2 | 幾多の屍乗り越えて、進む公募の茨道。明日は、どっちだ? | |
| 公募時代その3 | 人間、やってみるもんだね。いや、あきらめない限り夢は叶うということか。なんてね。 | |
| 小説家になれる公募、なれない公募 | 一口に公募といってもいろいろありますね。小説家になるための公募って、何?(工事中) | |
| この公募はこう攻めよう! | テクニックだけで勝てるわけはないけれど、共通した「勝ち残りのポイント」はあるはず。(工事中) | |