唯物論な話

その5

徒然なるままに補足

 

 どうやら、命はアミノ酸やらたんぱく質やらに化合しやすい
性質を持っているらしい。
 火や石の生物と言うのは見たことが無いし。(人魂とかか?)
まあ、他のものにも化合するだろうが、
上記のものほどではないという事では。

 その3の人形の話でのAで書いたことなどは、
恐怖とかのエネルギーのせいで、重命(重水素とかみたいなもの)が出来て、
くっついていたりするのでは?とも思う。
(だから不安定?(不安定かどうかも分からないが)

 命を多く取込む生物ほどより不正確な動きをするなら、
人間は、とても多くの命によって成り立っている筈である。(相対的にね。)
 逆に、より本能的に動く生物達はあまり命を取り入れたり、
消費しないはずである。
 従って、人間が増えれば他の生物は減るのである。

 

続く


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