1月30日(木) 讃岐うどん中毒
火曜日、仕事が終わり、帰りの電車の中で「さぬきうどん偏愛」を読んだら、もううどんを食べずにはいられなくなり、電車を乗り越し新宿のセルフうどん店「はなまる」にて釜玉を食べる。

水曜日は、ノー残業デーで早く帰ることができるので、毎日食べている社員食堂での夕飯を止め、またしても新宿まで乗り越し、職安通り沿いにある「ザ・うどんや大将 西武新宿駅前店」にて、釜揚げうどんとひやひやを食べる。

木曜日は、13時から本社で会議のため、午前中有給で休み、十条の「すみや」にて「かしわざる」を、会議終了後、曙橋の「さぬきのうどんや」にて梅ねぎうどんを食べる。

三日間で4店、5食食べた。
だいたいスタンダードな讃岐うどんというものが分かりかけてきた。
週末は、川崎インター近くの「綾」と中央線豊田駅から徒歩15分の「さくら」のうどんをもう一度食べてみたい。

帰宅途中、ヨドバシカメラにて「はじめてのウルティマ オンライン」を購入。
自宅での暇つぶしにしようと思う。
昨年の9月に残業の嵐だった総務部から6ヶ月の期間限定で品質保証部に異動したのだが、どうやら4月以降も品証部のままで異動はない模様。

いやぁはっきり言って、ほっとしました。
あのまま総務部で毎日終電帰りの毎日を送っていたら、久実はバービーになついてくれないわ、ドラミちゃんは毎日イラつくわ、家庭崩壊の道まっしぐらだったからね。
これからも品質保証部で少しはのんびりした生活を送っていきたい。
2003年01月30日 23時42分01秒

1月27日(月) 週末の報告
1月24日(金)。仕事が終わった後、遊園のジョナサンで、ハウスワインを飲みながら魏さんと環境法の勉強。
憲法は非常に抽象的なので、勉強するときはしらふでないと理解できないが、環境法はバービーが仕事で日ごろ頭に入っていることばかりなので、多少酔っ払っても大丈夫。
2時間で環境法のポイントをマーカーし、帰宅する。

ちなみに、この日行われた憲法の試験では次の問題が出され、魏さんは全部書いたそうです。
「結社の自由について」、「反論文掲載請求権とは何か」、「正当な補償を必要とするのはどのような場合か」、「生存権についての最高裁判例について」。
一緒に勉強している留学生の中で一番まじめな人に聞いても、「一つ書けなかった。」そうなので、多分落ちることはないでしょう。

さて金曜日の24時に帰宅、就寝しようとしたら、ドラミちゃんが「明日の朝起き会は支部長が来るので、バービーが出席するように。」とのお達しが。
「朝起き会から帰ってきたら、昼間一日中寝てて良いから、頑張って起きてね。」ということで、土曜日は4時30分起床。
朝起き会は、倫理の実践についていろいろな人から現実の話を聞けるから、それを自分の生活に照らし合わせて「うちの場合はこうだ。」と考える機会となるので非常に参考になるのだが、なんせ朝が早すぎて困る。

朝7時前に帰宅し、朝食の後昼寝をするが、金曜日にファミレスで飲んでいたことがバレ「飲みに行く暇があれば、まっすぐ家に帰ってきなさい。」とドラミちゃんが激怒し、久実と二人で散歩へ出かけてしまう。
一人残されたバービーは、これ幸いと讃岐うどんを食べに外出。
土曜日は、JR中央線豊田駅と三鷹駅にあるうどん屋に寄る。

府中にて昼寝をした後、夜はまたジョナサンにて法律の勉強。
魏さんは、前日バービーがマーカーしてあげた部分について独習し、バービーは「民法総則」の勉強。
いやぁ、大学卒業して20年になりますが、いつ勉強しても民法は面白いです。

おもわず魏さんがいることを忘れ、一人ルーズリーフに黙々と要点を書き写してしまった。
民法は難しいので、今年は試験を受けないで来年単位を取るということで、2年越しの勉強となりそう。
土曜日も24時に帰宅。

風呂から上がって、寝室で寝ようとしたらバービーの布団がない。
部屋の電気をつけ、押入れから布団を出そうとしたら、久実が泣き出し「いま何時だと思っているの!」とドラミちゃんの激怒を買う。
それでも布団を敷いて寝ようとするが、怒りがおさまらないドラミちゃんに布団を剥がされてしまったため、自宅で寝ることをあきらめる。

タクシーで府中に帰り、就寝。
翌日9時過ぎに家を出、川崎インター近くにある讃岐うどん屋にて朝食を食べるため、電車に乗る。
10時30分、開店時間寸前に現地着。

おもったほど行列はなく、バービーの前に6人ほどしか並んでいない。
まだ讃岐うどんを4回しか食べていないバービーとしては、ここのうどんが美味しいのか、まだ判断を下せないのだが、
そのときは感じなかったことだが、あとから思い起こすと、時間が経つと共にこの店でうどんを作っている夫婦の働く姿が美しいことに感慨が深まっていく。

うどんを打つご主人は、客に背中を向け、黙々とひたすらにうどんを広げ、切っているだけなのだが、
できたうどんを釜に入れ、ゆで上がったうどんを冷水で濯いで、どんぶりに盛る奥さんの真剣なまなざしが素敵だ。
ぜひこの夫婦の絶妙の呼吸を肌で味わって欲しい。

ご夫婦の写真はこちらで見ることができます。
遅くなるとてんぷらが品切れになるので、できるだけ開店時間に合わせて行くことをお勧めします。
日中、川崎インターで降りた際には、ぜひお立ち寄りください。
2003年01月27日 23時59分50秒

1月23日(木) 夜はずーーーーと魏さんと一緒
先週の日曜日から、魏さんと毎日会っている。
用件は、憲法の勉強相手。
明日(1/24)試験があり、「わたし、日本語全然判らないから教えて欲しい。」というので、ファミレスでフリードリンク飲みながら、毎日3時間ぐらい勉強につき合っている。

おかげで表現の自由だとか生存権だとかいう基本的人権をだいぶ勉強した。
憲法の試験が終わると、「来週は環境法の試験があるから教えて欲しい」とのこと。
会社の仕事より何倍も頭を使っている。

そうそう今の学生は、過去の試験問題をインターネットで検索して入手しているの知っていました?
曰く「より学習効率の向上と情報の不均衡を是正するために法学部IT委員会は先生方の協力と理解により法学部で出題された過去問題2年分の大半を入手することができましたのでここに公開します。」だって。
我々の学生のころは先輩から後輩へもったいぶりながら引き継いで行ったものなのにねぇ、恐るべし情報化社会。

さて、ひさびさにマイブーム到来。
それは東京で食べる「さぬきうどん」。
書店で買った「極東さぬきうどん喰え喰え団」のおかげで、東京の名店情報を入手することができた。
今週は、火曜日と木曜日の夕飯に、渋谷と新宿で讃岐うどんを食べ、今週末は川崎インターまで食べに行く予定。
2003年01月24日 00時35分41秒

1月17日(金) 男女13人新年会
本日は、昨年暮れに飲んだ大学時代の友人vs.友人の職場つながりによる新年会。
会場は、新宿センタービル53階の「月の蔵」
場所は女性陣が予約、という気合の入りよう。

19時過ぎに入店。
予約してあった個室にはすでに男女8人が座っていた。
8人で予約していたらしく、もうすでに定員状態。

掘りごたつ風の座敷にさらに5人が加わり、すごい人口密度。
この女性陣のうち3人とは過去2回飲んだことがあるので、かなり顔なじみ。
女性陣の参加者6人中5人までが学校の教員、男性人も7人中3人までが教員というめずらしい顔ぶれで、閉店の23時までワインを飲みながら盛り上がる。

女性幹事はまた来月飲み会やるぞと意気込んでいたが、さてどうなることでしょう。
飲み会としては、去年11月に合コンしたチームも新年会をやりたいと言ってきているし、新しいルートも一つ開拓されたようだし、
下手をすると月に3回合コンすることになるかも。

お金が続く限り、頑張りたい。
2003年01月18日 21時59分37秒

1月16日(木) 本日の女性運No.1はうお座
何故か、今日は女性に頼られる一日だった。
まずは、バービーの4年前の日記では、一時、主役を演じた役員秘書の奈々ちゃん。
友達がソニーの社員と昨秋結婚し、今年の4月からドイツに夫婦で海外赴任する、と言う話を聞いて動揺している。

「私の周りの友達はみんな結婚してしまった。私もそろそろ結婚しようかな。
バービーさん、誰かいい男性紹介してください。
年収が1千万円以上のエリートで、カッコよくて、年齢は36歳まで。」という条件です。

「広告代理店の人が良い」と言っていますが、心当たりがある人は連絡ください。
奈々ちゃんのプロフィールは、年齢28歳。
友達からは「松たか子に似ている。」と言われたことがあるのを自慢にしています。

次に、自宅のドラミちゃんから会社に電話が入り、
「家の照明を久実が倒して割れてしまった。一人で片付けられないから早く帰ってくるように。」
ということで、本日は残業せずに帰宅し、部屋の掃除を手伝う羽目になる。

三つ目は、魏さんからメール。
「今日はバイトに行くよ。バービーさんと至急の話があるから、ぜひ、ぜひ来て欲しい。」
しかし、本日は我が家へ直帰のため、キャバクラへ行くことが出来ず、こちらはお断りのメールを出す。

最後に、魏さんのルームメイトから、大学受験の相談。
1月30日に第一志望の大学の発表がある。
でも、1月25日に滑り止めの大学の発表があって、合格したら1月30日までに入学金を払わなければならない。

「いくつもの大学に入学金を払う余裕なんかない。どうしよう。」というもの。
大変だねぇ。友達に何とかならないか、聞いてみることにする。
以上、本日の相談内容一覧でした。

これがもっと色っぽい話なら最高なんだけどねぇ。
2003年01月16日 21時58分26秒

1月15日(水) 相変わらずの毎日
先週末は3連休だったのだが、特にイベントはなし。
土曜日は一日のんびり、日曜日は府中で馬券を買った後、横浜へ育児ビデオを返却しに行く。
2時過ぎに帰ってきたら、昼寝中の久実が起きてきたので抱っこしながら、テレビ鑑賞。

これがドラミちゃんのお気に召さなかったのか、「まだ昼寝の途中なんだから、こっちに連れてこないでよ。起こしたんだから、あなたの責任でちゃんと寝かせなさいよね。」とイチャモンをつけてくる。
「俺が起こしたんじゃぁない。久実が勝手に起きてきたんだ。」と応酬するが、
バービーの腕の中でウトウトしているドラミちゃんを奪われ、また寝かしつけようとする。

しかたないので、バービーの部屋でチュウハイを飲みながら競馬&昼寝。
夕方になったところで、添い寝を終わったドラミちゃんが乾いた洗濯物を持って、バービーの部屋に入る。
「うっ、酒臭い。お酒飲んだでしょ。」
「飲んでないよ。」

「うそ言いなさい。」と言いながら、部屋の押入れをあら捜しし、バービーが去年買った高価なワイン2本を見つけ出し、
「押入れがワイン臭くなっちゃたじゃない。すぐ捨ててきなさい。」と言い出す。
「これは高いワインなんだ。栓も明けていないのに何で捨てなきゃいけないんだ。」

と言うことでしばし口論の末、ワインは府中へ持って行くことになる。
まぁ、週末はいつもこんな感じで夫婦喧嘩ばかり。
さて、昨日(火曜日)は、魏さんから「夕飯一緒に食べよう。」とのメールが入る。

9時に登戸に待ち合わせ、いつ行っても満席で入れない割烹「玄海」にやっと入店する。
これもずっと食べられなかった「焼きタラバガニ」を注文し、レポートの話とか、故郷の家族の話とかする。
最後のほうになって、「今日、学校の友達から、『魏は身なりが派手になって、中国人らしくない。きっと風俗でバイトしているんだ。』と噂が立っていて、すごい頭来た。」と愚痴を言い出す。

どうやらこの愚痴を言いたいために、バービーを誘ったようだ。
愚痴を言える間柄になったとは、大したもんだな。
今週の金曜日は、新宿で新年会を兼ねた合コン。

さて、女性は何人集まるのか?
2003年01月15日 23時21分45秒

1月10日(金) 雄琴レポート
1月9日(木)は、魏さんが「今日はお店にぜったい、ぜったい、ぜったい来てね。」というので初キャバクラとなった。
今年初めて魏さんとご対面。
用件は「哲学のレポート手伝って。」ということで「希望の人間学的意味(オットー・フリードリヒ・ボルノウ著)」とかいう資料を渡される。

哲学は嫌いではないので、家に持ってかえり風呂に入りながら読む。
ゲーテ、リスト、ハイデガーなどが言っている「希望」に対するボルノウの意見が述べられている。
この資料の概略を600字にまとめるのと、「希望とは何か」を3200字でレポートを書くこととなる。

金曜日は、滋賀県栗東へ出張。
訪問先は、JRA栗東トレーニングセンターのすぐ近くだが、トレセンの入口しか見られず。
16時に仕事が終わり、あらかじめインターネットで調べて決めた雄琴の「SHOGUN」に電話し、雄琴駅に迎えに来てもらう。

指名なしで入店し、ついた姫の名前は忘れた。
感じは、ヤニで歯が真っ黒の老けた梅宮アンナ。(ハズレ)
ということで、特に楽しい思い出とはならず、100分コース終了。

24時帰宅。
風呂から上がったら、ドラミちゃんが「明日はバービーが朝起き会へ行け!」と言ってくるが、「日曜日に行くから、明日は勘弁してくれ。」と言って代わってもらった。
もう一回栗東へ行く機会があると思うので、そのときはまた別のお店に行ってみたい。
2003年01月11日 19時47分39秒

1月8日(水) 普段の生活について
特記事項もないので、平日はどのように過ごしているかを報告する。

6:30 起床。久実にミルクを上げた後、朝食を食べ、出勤の準備。
7:45 家を出る。
9:15 出社。パソコンを立ち上げ、メールチェック。一晩で20件ぐらい来る。
   先月末に忘年会をした学生時代の友人から、来週の金曜日に、男女14・5人で飲み会の連絡あり。

10:00 会議
11:45 昼休み
12:45 午後の仕事開始、5時間ほどぶっ続けでパソコンによるデータ編集。
17:30 終業、社員食堂で夕食。

18:00 本日はノー残業デーのため退社。
   携帯メールをチェックすると、魏さんから13:00ごろに発信した「今日、会いたい。」とのメールを読む。
   20:00ごろ遊園で会おうとメールするが、すでに帰宅して布団に入っているらしく、「明日会おう」ということになる。
   町田駅みどりの窓口にて、10日(金)の出張乗車券を購入。
   仕事の後で雄琴に行くとすると、帰りは京都20:30分ごろとなりそうなので、帰りの特急券も購入。

20:00 帰宅。久実と遊びながら、ドラミちゃんから今日一日あったことについて話を聞く。
   ドラミちゃんの話は、ほとんど馬耳東風なのだが、またバービーに「朝起き会に出ろ。」と言い出す。
   別に出ることについては問題ないが、「週末なら出ても良い。」と返答。
   どうやらドラミちゃんの今年の目標は、バービーに倫理実践を実行させることにあるようだ。
   実践倫理宏正会では「子供の善導は、親の倫理実践から」という標語があり、子供を正しく育てるためには、親が子供にとやかく指図するのではなく、親自身の行動を手本とするべきだ、という考えをモットーにしている。
   まぁこれまでのバービーの言動からすれば、倫理実践は不可能なのだが、久実の前だけでも頑張ってみまっしょい。

20:30 入浴。日本酒を飲みながら、司馬遼太郎「風神の門」を読む。
   ところで、今年から我が家では飲酒が一切禁止になったので、風呂で飲むのは妻に内緒ということになる。<まぁ全然倫理実践をしていないということだね。>
21:30 自宅のパソコンでメールチェック、本日の日記の更新、金曜日の雄琴のデータ収集。
23:00ごろ、就寝。

以上
2003年01月08日 22時23分37秒

1月5日(日) 正月休み後半
1月4日(土)、ドラミちゃんが「さぁ、正月休みは昨日で終わり。今日から掃除、洗濯するわよ。」と一人で張り切っている。
バービーは、年末に買った単行本「妖怪(司馬遼太郎)」と「続・岳物語(椎名誠)」を読みながら、久実ちゃんの遊び相手をする。
が、午後になると「あんたは何にもしないけど、正月休みにやりたいことはないの?」と聞いてきたので、

きっぱりと「ない。」と答える。
「先月借りた子育てのビデオテープは返却期限が今日でしょう。返しに行きなさい。」と言われ、
「明日返すからいい。」と答えたら、とたんにドラミちゃんの機嫌が悪くなったので、しかたなく横浜へ出かけることとする。

魏さんと連絡が取れたら夕飯でも食べようと思ったのだが、連絡がつかず帰宅。
翌1月5日(日)は、特に予定はなかったのだが「今日は新年会だ。」と言うことにして、午後外出。
今年初めての競馬で、2レース合せて27点も馬券を買ったが、京都金杯の1・3着が精一杯という結果で惨敗。

夕飯を魏さんと食べようと思い、メールやら電話やらを掛けまくるが、なしのつぶて。
結局、マンガ喫茶で21時まで暇つぶし、ラーメンを食べて帰宅。
なんか、しまらない正月休みとなった。

今週の金曜日は、仕事で滋賀県栗東へ出張。
折角なので雄琴のソープへ行ってみたいと思う。
これで北はススキノから、吉原、金津園、雄琴と4大ソープ街を制覇することとなる。

気張っていきまっしょい。
2003年01月06日 22時46分18秒

1月3日(金) 年末年始の出来事
2002年最後の日記は、やっぱり1年を振り返ってトピックスを箇条書きにでもしようか、などと考えていたらエライことになった。
大晦日に家を追い出されてしまった。
その日は朝からドラミちゃんの機嫌が悪かった。

10時過ぎから大掃除を始めたのだが、バービーが嫌々やっていたら、ドラミちゃんが怒り出し「もう自分でやるから、あんたは出て行って!」と言いだす。
ここで逆らうともっと怖い目に会うため、着替えて家を出る。
伊勢丹府中店で'90年の赤ワイン(5,000円)とチーズを買い、マンガ喫茶へ。

モンスターをまた1巻から読み返していると、14時ごろ携帯に「掃除すんだから帰ってきて良いです。」と電話があり帰宅。
しかし、「帰りが遅い!」と怒りモードはまだ静まっておらず、こちらも酔っ払っているので、ドラミちゃんの機嫌をとる気にもなれず、
ドラミ「風呂先に入れば?」、バービー「イヤダ。」とかことごとく逆らっていると、

急に「この子を妊娠して、出産して、育てたのは誰だと思っているの!」とすごい剣幕で怒り出した。
何かよく判らない言葉だが、バービーが家のことを何もやらないことに対する怒りなんだろう。
「あんたなんかいらない。」ってことかな、と解釈して、また府中の実家へ。

ということで、新年は実家にて迎えることとなった。
1月2日(木)に久実の顔を見るため、家に戻る。
このあと2時間ほどドラミちゃんと口論。

その後は何とか普段の生活に戻り、
バービーは久実の遊び相手をしたり、読書したりして残りの冬休みを過ごす予定。
以上、年末年始の出来事でした。
2003年01月03日 14時11分26秒

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