2000年 プレイングカートフェスティバル レポート Vol.9
タイトル考えろっちゅーの!!

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《プロドライバー発見!!》
 なんて見出しにすると松浦センシュはプロじゃないのか!!とツッコミくると困るが(^^;)、とにかく「おっ」って言う人発見!!(これ以降のツッコミは受け付けません、笑)
 化粧室から出てくると、バッタリ中野信治センシュに出くわした。「おお〜信ちゃんだ〜」相変わらずオトコマエやね。信ちゃんは大人気で、いつも女性に囲まれて近づけない。しかしちょうど今会場へ入ろうとしている信ちゃんは全くもってノーマークなのである。今をおいて写真を撮るチャンスはなーい!! 一瞬、きゃぜ@しもべ見習い(信ちゃんファン)の顔が脳裏を横切り、「写真撮らせてください!」とカメラを向けようと思ったが、口から出た言葉は「一緒に写真撮ってください!」だった...(爆) きゃぜさんごみんm(__)m サンタと2ショットしか撮れんかった(^^;;) (デジビデオからスキャンしたやつなら単独であるぞ)
 いつもと変わらぬにこやかな笑顔の信ちゃん。彼の笑顔は本物だった!(笑) 私は自分がサンタであることを忘れてしまうほど、彼の私を見る顔は「普通」だった(笑)

 信ちゃんと写真を撮れて上機嫌な私。だって信ちゃんってなかなか2ショット撮れないイメージなんだもん。ガード固すぎるよ。というわけで、るんるん歩いていたら小さな子供の兄弟or友達?な3人が「サンタさんだ〜」と私を指差した。上機嫌な私はにっこり笑って手を振ったが、ふと思い出して手持ちの小袋をあけて、いちごみるくのキャンディーを取り出した。「はい、クリスマスプレゼントだよ〜♪」と子供達に配る。おほほ、やっぱり私はサンタだったのだ(笑)
 その後も近づいてきた子供にキャンディーを配った。お父さんが子供をおんぶして「ほら、サンタさんだよ〜」と近づいてきた時もあった。私はキャンディーを配ったが、もしやあのお父さんは私をイベントのスタッフかなにかと勘違いしていたんじゃあ....(^^;;;)

 テーブルに戻ってきたら、今度はカメラマンの人が写真を撮りにきた。立ち去る時に「子供に大人気やね!」と言われた(^^ゞ さては、あやつ私に嫉妬しとるな?この人気は渡さなくってよ?(爆)
 
《わっきー@黒は実はお嬢様の×××だった!?》
 ぱーちーも大分盛り上がっている。というかみんな食べることに必死?(笑)飢えたカーターたちが食料に群がっている...。私はまだ食欲が...後で食べようっと。
 私は結構お友達を探したりしてウロウロしたが、話しかけられる、写真を撮られる、結構忙しかった(笑)一体私は何しにきたんだろう(爆)
 途中、うちのカートの車両管理者のオニーサンに出会った。「どっかで見たことある顔だと思ったら!」とオニーサンもびっくりしていた(笑) その時いろいろカートの話をした。明日もよろしく頼むよ〜 こうして仲良くなっておいた方がお得かもよ?(笑)

 ちょっと疲れたのでテーブルに戻ったら、今度は車両管理のオニーサンの方からうちのテーブルへやってきた。カメラ持って「写真一緒に撮りましょう」とおっしゃるので2ショット。その時、私の肩へ手をおまわしになったんだけど、こんな宴の席なんで誰も気にしやしないでしょう?私もちっとも気にしやしないんだけど(笑) でもオニーサンはその後なぜかわっきー@黒に向かって「すみませんでした」と頭を下げて去っていった...どして?(@_@?)
(翌日、オニーサンに「ちゃんと彼氏に謝っといたよ」と言われた...。ニーサン、誰よ、彼氏って(爆))
 

 ぱーちーネタはもう飽きた(爆)次くらいで終わりたいな。っていうかレポート自体....(ピー)

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