〜2003年8月より購入した書籍を紹介致します〜

■200404-01
地球の歩き方 A03 ロンドン 2004〜2005年版
地球の歩き方編集室編 ダイヤモンド社 2004年
〜4月からのイギリス語学留学に備え購入。これからゆっくり読み進めて行く予定です。〜
■200402-01
地球の暮らし方 イギリス 2002〜2003年版
地球の歩き方編集室編 ダイヤモンド社 2001年
〜3月からのイギリス語学留学に備え購入。これからゆっくり読み進めて行く予定です。その後「地球の歩き方 イギリス」も購入予定です。〜
■200312-12
コトバの謎解き ソシュール入門 
町田 健 光文社新書 2003年
〜構造主義を創造したスイスの偉大な言語学者、フェルディナン・ド・ソシュール。コトバを使ってどうコミュニケーションをとるのか、その問題が解説されている。〜
■200312-11
レヴィ=ストロース入門
小田 亮 ちくま新書 2000年
〜構造主義の4人の旗手のうちの1人、クロード・レヴィ=ストロースの入門書。西洋の自文化中心主義への反省と主体の解体をうながす大きな役割をする。〜
■200312-10
フーコー入門 
中山 元 ちくま新書 1996年
〜構造主義の4人の旗手のうちの1人、ミシェル・フーコーの入門書。(他の3人はレヴィ=ストロース、ジャック・デリダ、ロラン・バルト。)一般的に信じられている真理とは普遍的なものではなく、歴史的な根拠から作り上げられているにすぎない。〜
■200312-09
知識人の生態 
西部 邁 PHP新書 1996年
〜知識人とはなにか?西部氏特有の語りでその構造を明確にする意欲作。〜
■200312-08
寝ながら学べる構造主義 
内田 樹 文春新書 2002年
〜「初めての構造主義」を読んですっかり構造主義の面白さにはまってしまった。しかしそれが何かと問われると説明が出来るほど知識はない。よって「初めての〜」と双璧をなすこの入門書を購入。〜
■200312-07
初めての構造主義 
橋爪 大三郎 講談社現代新書 1988年
〜西洋文明中心の近代に終わりを告げ、現代思想に新しい地平を拓いた構造主義。その入門書。〜
■200312-06
インド対パキスタン 
西脇 文昭 講談社現代新書 1998年
〜核保有国のインドとパキスタン。その対立構造を知る為に購入。〜
■200312-05
現代イスラムの潮流 
宮田 律 集英社新書 2001年
〜西洋文明とイスラム文明の対立が顕著になっている時代だと思う。よってこの書を購入。〜
■200312-04
イスラム過激原理主義〜なぜテロに走るのか
藤原 和彦 中公新書 2001年
〜イスラム原理主義とは何か?とりあえず導入書でもあるこの本を購入した。〜
■200312-03
イラクとアメリカ
酒井 啓子 岩波新書 2002年
〜先日フセイン元イラク大統領がアメリカによって拘束された。近年のアメリカとイラクの関係をまとめたく購入。〜
■200312-02
タリバン
田中 宇 光文社新書 2001年
〜先日フセイン元イラク大統領がアメリカにより拘束された。近年のアメリカとイスラム原理主義との関係をまとめたく購入。〜
■200312-01
ユダヤ国家とアラブゲリラ
広河 隆一 草思社 1971年
〜著者は1967年にイスラエルのキブツに入り、そこでイスラエルの対パレスチナ侵略を目の当たりにする。そこからジャーナリストとなり今日まで中東を中心に精力的に活動している。〜
■200311-02
身分差別社会の真実
斎藤 洋一/大石 慎三郎 講談社現代新書 1995年
〜新書はまとまっているので入門書として購入。この著作は江戸時代での身分差別解説書だが、それが今も同和問題として現存している。〜
■200311-01
Adobe Photoshop 7.0 スーパーガイド For Windows
宮本幸男/みやもとのぶこ 秀和システム 2003年
〜ホームページのデザインをより豊かにしようと購入してみました。〜
■200310-01
2003年度版 英検1級全問題集
旺文社 旺文社 2003年
〜設問1の単語・熟語問題30問。おかしい…。知らなくてもいいよ、そんな単語!〜
■200309-02
英検1級に必ず出る英単語922と英熟語597
宮野 智靖 こう書房 1996年
〜英検面接委員を務める著者による単語学習書。覚えて損はないのだろうか…。〜
■200309-02
60年安保 センチメンタル・ジャーニー
西部 邁 文藝春秋 1986年
〜60年安保闘争時に過激派を率いた現・保守派の論客、西部氏の自伝的回顧録。絶版になっていた為長年探し求めていた。入手出来て感極まった。〜
■200308-05
中東 共存への道 −パレスチナとイスラエル−
広河 隆一 岩波新書 1994年
〜「パレスチナ」の著者・広河隆一さんの著作ということで購入。〜
■200308-04
パール判事の日本無罪論
田中 正明 小学館文庫 2001年
〜東京裁判の判事11名中ただ1人日本無罪を主張した唯一の国際法学者・パール博士。博士の理念を伝える入門書。最近の日本は自虐史観的。〜
■200308-03
アラブとイスラエル〜パレスチナ問題の構造
高橋 和夫 講談社現代新書 1992年
〜新書はまとまっているので入門書として、また再確認する為には最適だと思う。〜
■200308-02
ユーゴ紛争〜多民族・モザイク国家の悲劇
千田 善 講談社現代新書 1993年
〜新書はまとまっているので入門書として、また再確認する為には最適だと思う。〜
■200308-01
チェルノブイリ報告
広河 隆一 岩波新書 1991年
〜「パレスチナ」の著者・広河隆一さんの著作ということで購入。〜

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