永観堂(禅林寺)
永観堂(禅林寺)
京都市左京区永観堂町
(市バス「天王町」バス停から徒歩約5分)
浄土宗西山禅林寺派の総本山である。
仁寿3(853)年、空海の弟子真紹が藤原関雄の山荘を譲り受け、尊像を安置、真言宗の道場としたのが始まりである。
紅葉の名所でもあるが、私が訪れたのは、真冬であったため、中には入らなかった。そのため写真は1枚のみ。
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