「2部構成の超大作であるが、読んでいる間、全く時間を感じさせない。読者を物語中に引き込む作者の手椀は、見事の一言」(大蒲新聞)
「世紀末豆まきファンタジーの真打ち登場」(中蒲日報)
「人間の想像力は限界を越えた」(小蒲トゥデイ)
「寝ながら読めるか!」(微蒲通信)