I love and accept myself exactly as I am

(私はありのままの自分を愛し、受入れます)

 

1998年のある春の明け方

私は「自分を愛する」ということの意味を考えながらまどろんでいました。

そのとき、夢の中で天使たちに手をひかれて宇宙を飛び

根源の白い光の巨大な玉を見ました。

はっと、目を覚ました瞬間に自分の内側から声がしたのです。

"I am a co-creator of the universe"

(私は宇宙の共同創造者である)

 

私を愛するということは、私の創造した世界のすべてを

ありのままに受入れること。

私たちの世界のすみずみに愛を注ぐことだと悟りました。

もちろん、それは、それぞれの私自身から始まることです。

 

あれから何年も経った今も、私はときどき

私に問い掛けます。

私はどれだけの私を愛しているだろうか?

そのままの私に、そして世界に

ありったけの愛を注ぎ、ありったけの愛を受入れて

生きることを意図します。

 

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