| ゴリダンク |
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| 年齢 | 16歳! | ||||||||||||
| 生年月日 |
昭和62年1月24日!
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職業 |
高校生!
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住んでいる所 |
北海道!生まれも育ちも北海道です。寒さに強いとか思う人多いですけど寒かったら鼻水止まりません・・・。住んでいる所もまたすごいところで、ひどい散村です。回覧板など届けるのは少し面倒ですね笑。でもそういうところだから近所付き合いはとても親密です。同年代の人なら知らない人はいないですし、すれ違うときは挨拶もします(これは当たり前なのかな笑)街とかに行くと人波がすごいですよね。よく札幌とかにいってから帰ってくるときに、電車に乗って近くの無人駅で降りて歩いているときは、田舎がいいという人たちの理由もわかる気がします(天気がいい日にしか思いませんけど・・・)。でも道路は車のためにあるようなもので、人が歩いているなんてことは滅多にないので、大雪の日に除雪車が通ると大変です。思いっきりかけられます・・・。やつら(除雪業者)は人が通っていないことを前提に走っているんですよね。そんな風に思われるくらいですから世間的にもかなりの田舎なんだと思います。でも行事もあったりして、盛んになったりもするんです。無人駅には手帳が置いてあって、いろんな人がそこに足跡を記すことができます(いろんな人っていっても住んでる人だけですけども・・・)。でも未だに白紙です笑。なにもないとこですけどふれあいは大きいところだと思っています。田舎だから不便ですが、僕は田舎だからこそというものがおおいので住んでいていいところだろうなぁと思っています。学校に登校するときは全くそんなこと思いませんけども笑。 |
特技 |
よく人に、「おなら芸人」って言われます・・・。それを特技とは言わないとは思うんですけど、他の人がマネできるようなことではないだろうしなぁって思ったりしてます・・・汚いですけどね笑。屁を自由自在に出すことができるんです!小学校の時にお尻を高く上げたら空気が入ってくるような・・・そんな感触から肛門で空気を吸うという意味で 肛門呼吸という名前がつきました笑。よく友達と寝泊りしたときに出したりして・・・。でも特技が「出そうと思ったら屁をだすことができます!」なんて言ってもね笑。 |
尊敬する人 |
自分の兄です!身内話で共感とかは持ってもらえないですけど、僕は兄を尊敬してます。兄は世間的に自堕落な人生を送ってきたのだけど、ある勤め先で自分を心から信じてくれる人に会ったそうなんです。当時兄は精神病にもかかっており、自分はもうだめだと思っていたそうです。でもそういう自分を信じてくれる人がいて、そういう人に触れた時に兄は夢が見つかったんです。夢が見つかってからというもの、兄はひたすら夢に近づくために色々なことをやりました。でもこれといってなんの手ごたえもなかったんです。自分の夢は○○なんだと人にいうと、おまえがなれるわけないだろ!などと言われ、頭から兄は否定されていました。でも兄は、そんなことを言われても自分を信じて夢に向かって走り続けたんです。踏まれても踏まれてもあきらめるなんてことはありませんでした。その結果、兄は本当に夢をつかめるかもしれない位置まで来ています。もうおまえなんかがなれるわけないだろ!なんて言えなくなりました。僕は夢のためにがむしゃらに走り続けた(今も走っているけど)兄が本当にすごいと思っているんです。そういうところ以外は尊敬してないですけどね笑。 |
好きなアーティスト |
BUMP OF CHIKENです!僕は歌もそうなんですけど詩がとても好きなんです。とっておきの唄っていう曲があって、彼女のことを想い彼女になにしてあげれるかなということを考えている詩なんです。それが当時の僕にえらいパンチくらったんです。本当に喜怒哀楽や思ったこと感じたことを言い合えるようになってこそ付き合ってる意味がでてくるんじゃないかなぁって思うようになりました。付き合うことでお互い変わっていける、よくなっていけるのが付き合うことなのかなぁとも思ったりして。ベルっていう曲も自分は本当に気に入ってます。フラれてからの自分が書かれていて、言いたいことを言えなかった自分をとても後悔するんです。自分が伝えようとしていることが伝えられなかった・・でももう伝えることなんてできない。そういう自分を後悔して、明日に向かっていくんですけど僕はそういう伝えたいことを伝えれなかったもどかしさが自分のことのように感じて、とても共感していたことを覚えています。ここで言った歌の詩の話はあくまで僕の解釈の上での話ですけど、でもそう感じて僕はBUMP OF CHICKENが好きになりました。 |
好きな映画 |
グラディエーター好きです!僕が中3の頃に見たんですけど、その時はひたすら感動していました。主人公が忠誠を誓った君主にのみ従い貫き通していることがかっこよかったし、痛快な気持ちにもなりました。愛した家族のところに戻っていくシーンは感動して涙ボロボロ流しました・・・。最近見た映画では ラストサムライです。例え負けるとわかっている試合であっても、戦いに向かわずに相手に従うことがそれ以上の敗北であるということ・・・自分の信念を信じ、戦い続ける侍達が本当にかっこよくて儚くて感動しました。最初は「ラストサムライ」とかふざけてるなぁ・・・って思って感動するものじゃないと思って見に行っていたので、余計に衝撃が大きかったです。ラストサムライを見た人には「そんな生き様なんて」って言う人もいるのだけれど、剣に生きてきたからこそ剣で終える。そういう気持ちでいる侍がとてもかっこよくて感動しました。これは初めてDVD買いたいと思いました・・・。 |
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