猫の使いの遺書
高校〜就職以降〜結婚まで

1989年某日 ・ 私立高校に入学♪友達100人・・・(旭;)
1989年某日 ・ 高校はやっぱり中学の頃に有名だったやつと仲良くなる。(結局グレる)
1989年某日 ・ 共同危険行為で補導。無期停学処分。友達一人退学
1989年某日 ・ それが原因で友達がたくさんできた??がこの頃から霊を見るようになる。女の霊が俺に圧し掛かる。
1990年某日 ・ 修学旅行♪彼女とは別の高校なので今回は喧嘩なし 笑 他校とのいざこざも無く(海外だし〜)無事に終了。
1990年某日 ・ この頃から自分は硬派と言い張る。
1991年某日 ・ 高校生活っていうか最後のLIVE。客は小さいLIVEハウスじゃあ入りきらないほど。
1991年某日 ・ 就職は選び放題♪友達三人と某会社に内定もらう
1991年某日 ・ 免許所得。と思いきや、仮免で園児をひいたけど 汗
何故か受かる。危
1991年某日 ・ 同時に車所得。母上の卒業祝いです。感謝。・・・と思いきや月々2万円の母上へのローンでした。 汗
1992年某日 ・ 初の会社。スーツを着込み張り切って出社。この頃から彼女とはあまり会う機会が無かった。彼女は専門学生
1992年某日 ・ 友達、会社を辞める。原因は交通事故。かなり酷かった。助手席の彼女も腰の骨を折る重症。車はフロント全損で大破。 怖
1992年某日 ・ もう一人の友達辞める。原因は交通事故と女。これまた酷い事故で頭を縫うほどの重症。車は「への字」に曲がって廃車。 怖
1992年某日 ・ ほとんど出張で北海道には居ない。東北〜九州までいろんな地へ行った。フェリーで逆ナンされたけど思いっきりシカト。マジ話。でも先輩はどっか消えたわ 笑 
1993年某日 ・ 彼女のことを考え、退社。そばにいてあげなきゃ。友達と肝試しにはまる。某所で車に無数の手跡がつけられた。
1993年某日 ・ 新しく就職。いきなり配達部長になる。大好きな車の運転。いろいろな裏道を覚える。
1994年某日 ・ 仕事が楽しく毎日充実していた。彼女とはあまり会わなくなっていた。向こうから拒否
1995年某日 ・ そろそろ仕事も落ち着き、結婚を一人で考えていた。しかし、誰のいたずらか・・。彼女は俺から去っていく。原因は?俺から去るということは俺に原因があったのかなぁ。
お互いに平等に愛さないと吊りあわないんだね。
1995年某日 ・ 母上もがっくり。しばらく俺は仕事だけに集中する。夜は友達とゼロヨンとか峠とか。家ではギターかな。友達とBAND結成も考えてた。
1996年某日 ・ ある日、友人から電話。内容はBAND結成しようと考えてた親友と元彼女が付き合っている。。そんなもんか。腐った人生だわ。親友と絶縁
1996年某日 ・ 人生に嫌気を指し、仕事を突然辞める。母上不安になる。このころ一人の女性と知り合う。まだ17歳。
1996年某日 ・ 札幌へ仕事探しに旅立つ。知り合った女性は未成年なので週一ペースで交際する。
1997年某日 ・ 就職決まる。月収18〜20万。悪くない。でも何故かうちには居候がたくさんいた。
1998年某日 ・ なんぼ月収が良くてもこいつら養っていく自身なくす。このとき地元に帰る決心する。
1999年某日 ・ 彼女をうちの母上に紹介した。母上あ然。当たり前。まだ19歳。
2000年某日 ・ 地元に就職。彼女とは相変わらず週一ペース。この時すでに彼女には男が数人いたようだ。そんなの知らずに普通に生活。
2001年某日 ・ ほんとに俺の子?なんと彼女妊娠。ちなみに未だに血液検査の結果知りません。でも生まれてきた子供に罪は無い。お前もきっと誰かの為に生まれてきているはず。ということで入籍。