吉田屋(165年前) 赤を使わず、緑・黄・紫・紺青の四彩を 用いて 模様の他に小 紋を地紋様風に 塗り埋めた重厚な作風です。 古九谷風より緻密で軽快な筆遣いです。 赤絵の具を用いないことから 青九谷とも呼ばれます。