『スケルトンの話』
なぜこうもスケルトンが流行るのか不思議でならない。
私はスケルトンタイプの製品が大嫌いだ!!
、、、美しくないよ。
外装のフォルムがどんなに良くても、透けて見える部分に
目がいってしまう。
透けて見える部分も‘模様の一部’とでもいうのでしょうが、、、
フォルムの美しいモノは特にスケルトンじゃない方がうれしい。
フォルムは問わなくても、、、、
例えばスケルトンタイプのドライヤー。
電熱線やその他の配線、モーターなどなどが見えて
どこが良いのだろうか??
ホントにいろんな商品でスケルトンタイプがあるので、
例を挙げればキリがないけど、
ま、一番イヤなのが、パソコン関連商品のスケルトン。
複雑そうで、案外ちゃっちい、、、、コレでホントに大丈夫
なんだろうかと不安にさせる。
こんな部分は見えない方がいい。
、、、、見えない方が安心できるっていう感覚わかりますか?
私だけかしら?
そのうち“スケルトンタイプの掃除機”がでてくるんじゃないかと
密かに楽しみにしています。
もちろんホースもスケルトンでね。
、、、、、絶対に私は買わないけどね。