いくらぼくが君を呼んでも,君は答えてはくれない ぼくらがこんなにも君に呼びかけているのに 僕らの声は君の耳には届かない 君は今自分の創った厚い殻の中、そこは音なき世界、光なき世界、愛なき世界・・・ その殻を自ら破って出てきたときこそ、新しい自分に生まれ変わるとき ぼくらは、いつまでも「愛」という名の光で君を照らし続けるだろう 君が僕らの声に答えてくれるその日まで、「愛」という名の旋律は続く・・・
メニュー