| SAMPLE.jwfファイルはJW_WIN.exeのあるフォルダ内にありますから、メモ帳かNOTEPADで開いてください。(通常はc:\programfiles\JW_CAD\JW_WIN\SAMPLE.jwfです。) |
| @Auto_CAD風マウスホイールで拡大・縮小 | メモ帳かNOTEPADで開いたら検索でS_COMM_7を検索し、そしてZOOMがある行の一番右端の記述(上記例の赤印部)を0から1に変更すればOKです。 保存の時は必ず元のパスで、JW_WIN.jwfというファイル名にして下さい。 後はメモ帳を閉じてJW_WINを立ち上げればホイール操作で拡大・縮小ができるはずです。 |
| A作図時間の表示 | @と同じ様にメモ帳を開いてS_COMM_6の行の右端から3番目の記述(上記例の赤印部)を0から1に変更すればOKです。 保存の時は必ず元のパスで、JW_WIN.jwfというファイル名にして下さい。 後はメモ帳を閉じてJW_WINを立ち上げればタスクバーの上の方で用紙サイズの横に作図時間が表示されるはずです。 |
| AUTO_CADを扱った事が無い人でも、これからはAUTO_CADを避けての図面道は考えられません。このソフトを最大限に利用すればきっと重宝する筈! |
| BJWC_DXF形式をAUTO_CADのDXF形式に変換 | まずはAJ_DXFをダウンロードして下さい。 ココ→ 「AJ_DXF」 をクリック。 1)ダウンロードしたファイルを適当なフォルダに解凍して下さい。場所はどこでも構いません。 2)次に解凍して生成されたフォルダ内にAJ_DXF.exeがありますから、ダブルクリックで起動させて下さい。 3)次にAJ_DXFが立ち上がったらTABキーを押して下さい。すると変換形式の選択画面に変わりますから矢印キーで、JWC→DXF変換設定を選んでENTERキーで確定して下さい。 4)すると上記の画面になりますから矢印キーを上下させて項目を選び矢印キーを今度は左右で選択してお好みの設定にして下さい。 上記の設定は私の好みのAUTO_CADLT2000用の設定です。線色が少しバケるだけで他は全然OKですよ。 5)設定が完了したらESCキーで戻って、後はファイル選択をクリックしてファイルを選んで下さい。 選んだ後はESCキーで戻って変換開始をクリックでOKです。 逆変換には「DCONBERT」が必要です。 ココ→ 「DCONBERT」 をクリック。 1)ダウンロードして解凍したファイルをAJ_DXF.exeのある場所と同じ場所に保存して下さい。 2)使用方法は先程と同じです。DCONBERTでは次の様な事が可能になります。 DWG→JWC用DXF変換 JW_CAD内でDWGデータの読み込み。 |
| 建築設計屋さんには欠かせない技?ですね。仕上げなんかしょっちゅう変わってさぁ〜もうイヤになっちゃうよ〜と言う人の為にある様な物だね。笑 |
| C文字一括置き換 | 1)JW_WINの設定タグ→基本設定で上記の画面の参照でエディテを選択する。初期設定状態はNOTEPADですが、これには置き換え機能は無いので私の場合ワードに変更しています。皆さんの使い易いエディタを選んでください。簡単ですね。笑 |
| DOS版のときとの違いは影部分の色を変える事ができるようになっています。 |
| D袋文字作成(外部変形) | まずはFUKURO.LZHをダウンロードして下さい。 ココ→ 「FUKURO」 をクリック。 1)ダウンロードしたファイルを解凍して下さい。解凍して生成されたフォルダの中身のファイルを必ずJWW_WIN.exeのある場所に保存して下さい。 2)保存が終了したら、JW_WINを起動させて外部変形コマンドから使用して下さい。 3)外部変形画面に切り替わったら袋化したい文字を入力して下さい。後はOKをクリックするだけです。あまり長文はできないのが少し残念ですが、 DOS版のときと同じアウトラインフォント文字ができます。 |
| 何かと便利な拡張メタファイル変換ソフトです。最近はPCの性能が良いので大きなデータでも全然問題無いですよ。 |
| EJWデータをエクセルに貼り付 | まずはJW2MF125S.LZHダウンロードして下さい。 ココ→ 「JW2MF125S」 をクリック。 1)ダウンロードしたファイルを適当なフォルダに解凍して下さい。場所はどこでも構いません。 2)次に解凍して生成されたフォルダ内にJWWtoMF.exeがありますから、ダブルクリックで起動させて下さい。 3)上記画面のJWWtoMF画面が立ち上がったら、ファイル→JWWデータを開くを選んで、JWWファイルを開いてください。 4)次にファイル→クリップボードにコピーを選択すると、勝手に変換してクリップボードにコピーがされます。 5)後はエクセルなりワードなりを起動させて、お好きな場所に貼り付けて下さい。 |
| BMPデータじゃ重すぎてという時はやぱりJPEGデータですね。TIFFデータだともっと軽いですよ。 |
| FJPEG、TIFFデータの貼り付 | まずは「Susieの部屋」に行って「susieプラグインplug-in package ver0.07」をダウンロードして下さい。 ココ→「Susieの部屋」 をクリック。 1)ダウンロードしたファイルを解凍して下さい。解凍して生成されたフォルダの中身のファイルを必ずJWW_WIN.exeのある場所に保存して下さい。 2)後は普通にJWW_WINを起動して、文字コマンド→文読タグ→フアイルの種類をJPEGにして画像を選択すればOKです。 TIFFデータの貼り付けには「ifTIFF6.spi」が必要です。 ココ→【渡辺裕朗】のホームページ をクリックして、ifTIF030.lzhをダウンロードして下さい。その後の作業は先程のJPEGデータの貼り付けの時と同じです。 |
| GJWB2002を使ってSXF形式でデータ保存 | これに関してはJWB2002のHPで詳しく解説されていますので、そちらを参照して下さい。 ココ→「JWB2002」 をクリック。 |