あんまりうすいと、何だか酸っぱい感じがするんだよな(笑) も〜ね。我が家のカルピス薄かったよ『濃いと歯が溶ける』 なんつって説得されちゃったりしてね。まあ間違っちゃい ないのかもしれないけどね、結構強引な説得だよなあ。。。 まあ、濃さについては、好みっていうのもあるからね。一概に は言えないんだけど・・・。その昔、今みたいな(今は紙パック だけど)便利なキャップ(蓋)なんて未だ無くて、栓を抜いた 王冠をそのままカチって被せてたりしてね。すーぐ外れちゃっ て、無くなって、仕方ないから、ティッシュで蓋したりしてね。 それがもう悲しいくらい絵的に貧乏。最後無くなってくりゃあ、 瓶に水入れて、SHAKE! この時の水加減はとっても大事(笑) もうこの時期になってくると、王冠もバカになってますから、豪 快に親指でフタをしてSHAKE!SHAKE!SHAKE! ドボドボドボ〜って、パワフルな泡とともに出てきたカルピス ・・・なんとなーく飲みたくなかったような覚えがあるかな〜。 ガブのみしたいとき〜〜〜。 ワンカップ大関の空いた容器に、薄いカルピスが入っていた時〜。 ネタ古いかな。。。。 貧乏回顧録のメニューに戻る 最初のメニューに戻る